【サービス内容】
「子どもへの接し方が分からない」
「毎日叱ってばかりになってしまう」
「ゲームばかりしていて心配」
「学校に行けない子に、どう声をかければいいのか迷っている」
そんなお子さんとの関わりに悩む保護者の方へ。
臨床心理士が、メールでお話を伺いながら、お子さんの特徴や状況を整理し、その子に合った関わり方を一緒に考えます。
子どもの行動には、その子なりの理由や背景があります。
一見すると「困った行動」に見えることでも
・気持ちの切り替えが苦手
・不安やストレスを抱えている
・自分の思いをうまく表現できない
・失敗や苦手なことを避けている
など、さまざまな背景が隠れていることがあります。
メール相談では、現在のお子さんの様子、ご家庭で困っていることを丁寧に伺いながら、
・子どもの行動をどう理解したらよいか
・どのような声かけが合っているか
・家庭でできる対応
・親子関係で大切にしたいこと
について、臨床心理士の視点から一緒に整理します。
【このようなお悩みに対応しています】
・発達特性のあるお子さんへの関わり方
・ADHD、ASD傾向のお子さんへの対応
・不登校、登校しぶりへの接し方
・ゲームやスマホとの付き合い方
・子どもへの声かけや叱り方
・親子関係の悩み
【相談方法】
メールでのやり取りになります。
ご購入後、お子さんの年齢、現在の状況、お困りのことを教えてください。
いただいた内容をもとに、臨床心理士の視点から返信いたします。
1回のご購入につき、
・初回のご相談内容への返信
・追加のご質問への返信(2〜3往復程度)
を目安に対応します。
【自己紹介】
臨床心理士として、医療機関にて児童・思春期のお子さんや保護者の方への心理支援に携わっています。
発達検査、心理検査、カウンセリングなどを通して、お子さんの特性理解や、ご家族がお子さんに合った関わり方を見つけていくための支援を行っています。
お子さんへの対応に一人で悩まず、一緒に整理していきましょう。
【購入にあたってのお願い】
ご購入後、以下の内容について教えてください。
・お子さんの年齢、性別
・現在困っていること
・いつ頃から困りごとが始まったか
・ご家庭や学校での様子
・これまで試してきた対応
・特に相談したいこと
などをできる限り具体的に教えていただくことで、お子さんの状況に合わせた回答がしやすくなります。
本サービスは、メールでお話を伺いながら、お子さんの特徴や状況を整理し、関わり方を一緒に考えるものです。
医療機関での診断や治療、診断の確定、緊急対応を目的としたものではありません。
また、限られた情報でのやり取りとなるため、すべての状況を把握した上での判断ではないことをご理解ください。
お子さんやご家族にとって少しでも参考になる視点をお伝えできるよう、丁寧に対応いたします。