コピーライター出身の行政書士が、
古物商許可申請書(個人用)の作成を代行します。
〈全国対応〉初めての方でも安心。
20年以上のコピーライター経験を活かし、専門用語をできるだけ使わず、
わかりやすくご説明しながら、許可申請をサポートいたします。
【このような方におすすめ】
・ネットショップを開設したい
・メルカリ販売を始めたい
・PayPayフリマで仕入販売したい
・ブランド品などを販売したい
・古物商許可の取り方がわからない
・プロの行政書士に相談したい
【サービス内容】
✓ 必要書類のご案内
✓ 申請書類一式(PDF)を作成・納品
✓ 必要書類の取得方法をご案内
✓ 申請までの流れをサポート
✓ メッセージでのご質問対応
【サービスの特徴】
■〈日本全国対応〉行政書士が申請書類の作成代行
■専門用語をできるだけ使わず、わかりやすく説明
■初めて古物商許可を取得する方にも丁寧に対応
■管轄警察署ごとのローカルルールを踏まえて書類を作成
■非対面・チャット完結
【必要書類・手数料】
・住民票の写し(本籍記載・マイナンバー不記載)[個人・管理者]
・身分証明書(本籍地にて取得)[個人・管理者]
・公安委員会手数料 19,000円
→詳しくはご相談ください
【依頼後の流れ】
STEP1 必要書類をご案内
↓
STEP2 メッセージでヒアリング
↓
STEP3 申請書類を作成し、納品
↓
STEP4 お客様が警察署へ書類を提出
※公安委員会手数料19,000円は別途必要です。
↓
STEP5 書類に不備がなければ、約40日後に許可取得
※管轄警察署により日数は異なります。
「古物商許可の申請ははじめて」という方もご安心ください。
わからないことがあれば、一つひとつ丁寧にご説明いたします。
お客様が安心して新しい事業をスタートできるよう、
行政書士として全力サポートさせていただきます。お気軽にご相談ください。
購入にあたってのお願い
1〇主たる営業所が賃貸の場合、大家さんの了承が必要です。承諾を得られない場合はご依頼をお受けすることはできません。 ※「営業所にお客様が来ないこと、他の人には迷惑をかけることがないこと」をお伝えすると承諾を得られやすいです。
2〇古物商許可の許可申請書類の作成までを代行いたします。住民票、身分証明書等の取得、管轄警察署への提出は対応いたしません。
3〇欠格事由(破産、罰金刑等)に該当する場合はお受けできません。
4〇法人申請は別サービスとなります。
上記をご了承いただいた後、メッセージで必要事項をヒアリングさせていただきます。よろしくお願いいたします。