「怖くしたいのに、なぜか怖くならない」
「どこを直せばいいのか分からない」
そんなホラー作品の1場面を、感覚だけではなく、恐怖が生まれる構造から診断します。
私は「恐怖総合研究所」の所長として、人はなぜ怖がるのか、どのような演出が危険の認識を生むのかを研究しています。
心理ホラー小説3作、自作ゲーム『恐怖研究所 実験001』、恐怖研究ショート・記事の制作経験をもとに、作品の狙いを尊重して分析します。
【対象】
ゲーム/映像/アニメ/小説/脚本
※基本料金は1作品・1場面です。
【確認する観点】
未知、違和感、視線、死角、音、間、情報制限、予測可能性など
【納品内容】
・現在の演出の強み
・恐怖を弱めている原因候補
・確認できる事実/考えられる仮説/未判断の分離
・優先して試す改善案
・次の一変数テスト
・PDFレポート3〜5ページ
・納品後の質問1往復
【受付素材の目安】
動画3分以内/文章3,000字以内/画像10枚以内
実行ファイルは受け付けず、動画・画像・文章で診断します。
恐怖は、作品の目的や対象者によって変わります。
「もっと驚かせたい」「不安を残したい」「怖くない原因を知りたい」など、目指す体験も一緒にお送りください。
本サービスは、怖さ・売上・評価を保証するものではありません。
長尺・作品全体の診断は、購入前にご相談ください。
ご購入後、次の内容をお送りください。
・作品の種類(ゲーム・映像・小説・脚本など)
・診断する1場面の素材
・その場面で目指す感情・反応
・現在困っている点
・想定する対象者
公開済み/制作中の別
【素材の目安】
・動画:3分以内
・文章:3,000字以内
・画像:10枚以内
実行ファイルは受け付けていません。第三者の著作権を侵害せず、守秘義務や契約に反しない素材のみお送りください。
納品後の質問は1往復です。事実誤認や読み違いは修正しますが、作品の追加、対象場面の変更、全面的な再診断は別対応になります。
診断内容や素材を、許可なく実績・SNS等へ掲載することはありません。
長尺・作品全体・複数場面は、購入前に見積り相談をお願いします。