【清水智子行政書士事務所が、確実かつ誠実なビザ申請をサポートします】
「在留資格の更新期限が迫っているが、手続きがよくわからない」
「今のビザから別の資格に変更したいが、要件を満たしているか不安」
「仕事が忙しくて入管に行く時間が取れない」
在留資格(ビザ)の手続きは、申請者の職歴や現在の状況によって必要書類が異なり、非常に繊細な判断が求められます。当事務所では、申請者様お一人おひとりの状況に真摯に向き合い、許可の可能性を最大限に高めるための書類作成・申請代行を行います。
■このようなお悩みを解決します
・在留資格の更新(期限の延長)を確実に行いたい ・転職や結婚などに伴い、在留資格を変更したい
・入管(出入国在留管理局)への出頭を代行してほしい
・福祉・介護現場で働く方の在留資格について専門的なアドバイスがほしい
■本サービスの特徴
・福祉現場を熟知した行政書士: 25年にわたるソーシャルワーカーとしての経験から、特に「介護」などの福祉分野で働く外国籍の方々の状況を深く理解しています。現場の環境に配慮した柔軟な対応が可能です。
・煩雑な手続きを丸投げOK: 理由書などの書類作成から、入管への申請提出まで代行いたします。お客様が入管の窓口で長時間待つ必要はありません。
・丁寧なヒアリングと伴走支援: 単なる事務作業としてではなく、今後のキャリアや日本での生活も見据えた「伴走型」のサポートを心がけています。
■主な対応内容
・在留資格更新許可申請
・在留資格変更許可申請
・就労資格証明書交付申請
・理由書、説明資料等の作成
■ご依頼後の流れ
・メッセージにて現状のヒアリング(現在のビザの種類や期限の確認)
・お見積りのご提示・ご購入
・必要書類のご案内および収集(ご本人様・企業様にご用意いただくもの)
・当事務所にて書類一式の作成
・入管への申請提出(取次)
・結果通知の受け取り・新在留カードの受領
まずは「見積り・カスタマイズの相談」から、現在の状況(ビザの種類・期限など)をお聞かせください。
円滑な手続きのため、ご購入・お見積り相談時に以下の情報を教えてください。
① 申請者様について ・現在お持ちの在留資格(ビザ)の種類 ・在留期限の日付 ・国籍
② 今回のご依頼内容 ・更新(期間の延長) ・変更(別のビザへの切り替え) ・その他(資格外活動許可など)
③ 変更や更新の理由(例:転職した、結婚した、引き続き同じ職場で働くなど)
④ 勤務先や学校の情報(名称、業種など)
【注意事項】
※事前にご本人様の在留資格等の情報と面談が必要となります。
※不許可のリスクを最小限にするため、過去にオーバーステイ(不法残留)や資格外活動違反、犯罪歴、税金の未納などがある場合は、必ず事前にお申し出ください。
※ご本人様確認のため、在留カードおよびパスポートの写しを拝見いたします。
※申請の結果(許可・不許可)は法務大臣の裁量によるものであり、100%の許可を保証するものではないことを予めご了承ください。