「理屈は分かった。でも、いざ書こうとすると手が止まる」
そういう人のためのサービスです。
私は今、あなたと同じ50代として6回目の転職活動の真っ只中にいます。書類選考の全滅を経験し、自分の職務経歴書を根本から書き直した結果、ようやく手応えが変わり始めました。その過程で確立した「仕組み化の提案書」への翻訳方法を、あなたの経歴に直接当てはめます。
【このサービスで変わること】
Before(今のあなたの職務経歴書)
「売上120%達成」「20人の部下を指導」という実績の羅列
個人の頑張りや根性をアピールする文章
採用側に「扱いにくそうだ」という不安を与えている状態
After(このサービスを受けた後)
「現場の属人化を特定し、誰でも動ける仕組みを構築した」という提案の文章
「この人は入社初日から現場課題を解決してくれる」という確信を与える状態
面接で「審査される求職者」ではなく「課題解決の専門家」として主導権を握れる
【こんな方に届けたい】
書類選考の通過率が著しく低く、何が悪いか分からない50代
職務経歴書を自分で書こうとすると手が止まってしまう方
エージェントに任せた経歴書に手応えを感じていない方
自分の現場経験のどこが強みなのか整理できていない方
noteの記事を読んで「自分のことだ」と感じた方
【サービスの流れ】
STEP1:現場のイライラを聞かせてください(ヒアリング) 購入後、専用のヒアリングシートをお送りします。過去の現場で一番イライラした業務と、それを解消するために導入したルールや工夫を箇条書きで教えてください。立派なエピソードは一切不要です。
STEP2:翻訳作業(私が担当します) いただいた箇条書きを「現場の属人化を排除した仕組み化の実績」として、採用側の経営層や若いマネージャーに刺さる言葉に翻訳します。
STEP3:納品・修正対応 完成した自己PR文をお渡しします。「自分の言葉として使えるか」を確認していただき、1回の修正に対応します。
【納品物】
職務経歴書の自己PR文(400〜600字)
転職エージェントへの「再マッチング依頼メッセージ」文面
書き換えの意図説明(なぜこの言葉に変えたかの解説)
※ 書き換えの意図を理解することで、面接でも同じ軸で話せるようになります。
ご購入前に、一度メッセージでご相談ください。あなたの状況を確認した上で、このサービスで対応できるかをお伝えします。
経歴書の内容は個人情報を含むため、取り扱いには細心の注意を払います。ヒアリングシートへの記入は、固有名詞(会社名・店舗名など)を伏せていただいて構いません。