医療・介護報酬改定、物価高騰、医療DXへの対応など、今、医療法人の舵取りはかつてない激動の時代を迎えています。
当法人はこれまで、外部のコンサルタントを一切入れることなく、精神科病院、内科療養病棟の病床機能転換、老健から介護医療院への転換、心療内科クリニックの開設、そして訪問看護ステーションの展開にいたるまで、すべて自力のノウハウで立ち上げ、健全経営を続けてまいりました。一切コンサルタント業者を介すことなく立ち上げました。
机上の空論ではない、現場の痛みも仕組みも知り尽くした「当事者」だからこそ提案できる、確実な経営改善策があります。
経営改善・新規戦略:地域の医療ニーズを捉えた新患獲得、他院・小児連携の仕組みづくり
大幅なコストカット:医療材料・サプライチェーンの見直しから、無駄のない人員配置まで
新電力ではない地場電力の大幅コストカット実現に関する方法の成功実体験の教示
※法人で年間6%強の電気料金のコストカット成功。(年間400万円~500万円)
最新トピックスへの対応:医療DX推進、ベースアップ評価料の戦略的導入
激変する業界を生き抜くパートナーとして、貴院の課題に一対一で向き合い、二人三脚で劇的な改善に取り組みます。まずは、経営者の目線で本音の対話を始めませんか。
1.法人格の有無: 医療法人、社会福祉法人など
病院(精神科、一般、療養、回復期など)
診療所(心療内科、内科など)
介護系(介護医療院、老健、特養、小規模多機能、グループホームなど)
在宅系(訪問看護、訪問介護など)
病床数・ベッド数: ○床
職員数: 常勤○名、非常勤○名
2.コストカット(経費削減)項目
医薬品・診療材料費: 仕入れ業者の見直しや価格交渉
委託費: 給食、清掃、リネン交換、設備管理などの外部委託費が高止まりしている
人件費・採用費: 人材紹介会社への手数料、無駄な残業や派遣スタッフへの依存
光熱費・消耗品費: 物価高騰、電気・ガス代、ビニール製品や紙類、消耗品費圧迫
IT・システム維持費: 電カルや各種システム保守料・リース代負担が大きい
3. 直面している「経営上の問題・お悩み」
経営者が頭を抱えている、トラブルやボトルネックをあぶり出す。
4.法改正・トレンドへの対応遅れ:ベースアップ評価料
5. 財務指標に「問題」と感じていること
医業利益率・経常利益率の悪化: 売上は維持できているが、利益が残らない
資金繰り・キャッシュフロー: 設備投資の資金計画が不透明