「私が居るから大丈夫だよ。貴女はそこに居て良い人なんだよ」
かつての私は、周りに気を使いすぎて自分の色が消え、まるで「透明人間」のようになっていました。
自分がどこにいるのか、何を感じているのかも分からず、ただ孤独な暗闇を運転しているような日々。
そんな時、四方止まれの交差点で一台の青い車が止まってくれたことがあります。
「私のことが見えるんだ」
それだけで号泣し、自分がこの世界に存在していることを認められた気がして、救われたのを今でも覚えています。
もし今、貴女が人間関係の泥沼の中で「自分の価値」を見失い、透明人間になりそうなのなら、次は私がその「青い車」のように、貴女の前で優しく止まります。
■ こんなお悩み、抱えていませんか?
• 彼氏から旦那さんへの移行期で、関係性の変化に戸惑っている
• 自分の親や義実家との間で板挟みになり、心が休まらない
• 相手の顔色ばかり伺って、自分の本音が言えない
• 「自分が我慢すればいい」と自分を責める癖が抜けない
• 誰にも見られていないような、孤独感で消えてしまいたい
■ この時間で大切にしたいこと
このカウンセリングの合言葉は「言えると癒える」です。
心の中に溜まったドロドロは、言葉にして外に出すことで「涙」と一緒に溶けて流れていきます。
無理に解決しようとしなくて大丈夫です。
まずは、たくさん頑張ってきた自分に「もういいよ、ありがとう」と伝えてあげましょう。
■ 私が提案する「いい塩梅」
私の考えるいい塩梅は、究極的には「他人なんてどうでもいい」というエッセンスです。
白黒はっきりつけなくていい。
少しだけ「薄情」になってもいい。
貴女が貴女を一番大切にできる、ちょうど良い心の距離感を一緒に見つけます。
■ お電話が終わった後は…
目標は、電話を切った後に「泣き疲れてぐっすり眠れること」です。
涙で心が洗われた後は、重たい肩の荷をおろして、久しぶりに深い眠りについてください。
貴女は、居なきゃ周りが悲しむ、とっても大切な人です。
私が居るから大丈夫。
透明人間を卒業して、貴女らしい色を取り戻すお手伝いをさせてくださいね。
セッションの最後にあなた専用の宿題をお出しします。
見える景色が変わるまで続けてください(^-^)
【宿題は私も実践しております♪ご安心ください!】
数あるサービスの中から目にとめていただき、ありがとうございます。
お電話をいただく前に、以下の内容をご確認いただければ幸いです。
【大切にしていること】
• どんなお話も否定せず、まずはそのままの貴女を丸ごと受け止めます。
• 「言えると癒える」を大切にしています。まとまらないお話でも、涙で言葉が詰まっても、ゆっくり貴女のペースで大丈夫です。
【お伺いしたいこと】
• 呼び名(ニックネーム)を教えてください。
• 差し支えなければ、今のお悩みの背景(ご家族や周囲との関係など)を少しだけお聞かせください。
【あらかじめご了承ください】
• 精神科等へ通院中の方、処方薬を服用中の方は、専門家や主治医の指示を優先していただくようお願いいたします。
• 法律相談、医療行為にあたる診断、公序良俗に反する内容は、私の立場ではお受けすることができません。
• カウンセリング中は、貴女の「心の安全」を第一に考えます。もしお話が辛くなりすぎた時は、いつでもおっしゃってくださいね。
「透明人間」を卒業して、自分を一番大切にする時間を過ごしませんか?
貴女とお話しできるのを、心よりお待ちしております。