「福祉サービスを利用したいけれど、何を利用できるのか分からない」
「どこに相談すればいいのか分からない」
「手続きが難しそうで、なかなか一歩を踏み出せない」
「家族のことで悩んでいるけれど、誰に相談したらいいのか分からない」
障がい福祉のサービスには、さまざまな種類があり、利用できるサービスや手続きも一人ひとり異なります。そのため、「福祉サービスがあることは知っているけれど、具体的なことはよく分からない」という方も多いのではないでしょうか。
当方では、そのような皆さまに向けて、福祉サービスの種類や利用方法、必要な手続きなどについて、できるだけ分かりやすく、丁寧にお話しさせていただきます。
「今より少し生活を楽にしたい」
「自分に合った福祉サービスを知りたい」
「家族の生活を少しでも良くしたい」
そんなお気持ちがある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
また仕事や人間関係、家族のこと、日々の生活で感じている不安や悩み、誰かに聞いてほしい話や愚痴などもお伺いします。
「こんなことを相談してもいいのかな?」
「わざわざ相談するほどのことではないかもしれない」
誰かに話すことで、自分の気持ちが整理されたり、心が少し軽くなったりすることがあります。
【てんくうについて】
私は、40歳を迎える頃、精神保健福祉士という資格を知り、さらに福祉について専門的に学びたいと思い、通信制の学校へ入学しました。
精神科病院などでの実習を経験し、2年間の学習を経て精神保健福祉士の資格を取得しました。
その後、相談支援の経験を積みながら、約20年間にわたり、数多くの相談者さまのお話を伺ってきました。
さらに、より幅広いご相談に対応できるよう、社会福祉士、相談支援専門員、介護支援専門員、公認心理師などについても学び、現在も自己研鑽を続けています。
相談は1分からでも大丈夫です。
短い時間でも構いません。
話すだけでも構いません。
まとまっていないお話でも大丈夫です。
あなたの気持ちを、あなたのペースでお聞かせください。
「誰かに話を聞いてほしい」
「少し気持ちを整理したい」
「福祉サービスについて知りたい」
そんなときは、どうぞお気軽にご相談ください。
皆さまの気持ちが少しでも軽くなり、「相談してよかった」と思っていただけるよう、心を込めてお話をお伺いいたします。
気になる方は、一分からでもご相談、受けたまわります。