『3歳になっても言葉が少ない気がする…』
『発音が気になって、このままでいいのかな?』
そんな不安を感じても、病院や行政の相談窓口はすぐに予約が取れず、もどかしい思いをしたことはありませんか?
10年目の言語聴覚士、ちかと申します。
現役でお子さんの発達や、ことばの遅れに向き合っています。
同時に、私自身もADHD当事者です。
だからこそ、専門家の視点と、親御さんに寄り添う共感の両方でサポートできます。
『今できること』を一緒に整理して、安心して次の一歩を踏み出せるようにお手伝いします。
☆私の強み
国家資格 言語聴覚士として10年の臨床経験
→ 医療・福祉現場で、ことばや発達に関わる子どもを支援してきました。
自分自身も発達障害(ADHD)の診断を受けている当事者
→当事者視点で、お子さんの「なぜ?」を翻訳します。
現在も療育の現場に在籍
→ 支援方法や、家庭で実践できる工夫をお伝えできます。
☆こんなお悩みに対応できます
3歳を過ぎてもことばが遅い/発音が気になる
落ち着きがない
音や光などの刺激に敏感
他の子と関わるのが難しく、どう接したらいいかわからない
「療育に行った方がいいの?」「行政に相談するべき?」と迷っている
☆ご相談いただけること
お子さんの行動や特徴を整理し、専門家として解説
家庭でできる声かけ・遊び・関わり方の工夫を提案
行政・医療・療育につなぐ前にできる今すぐの一歩を提示
☆ 最後に
行政・医療・療育はとても大事な支援です。
でも予約が取れるまでの数ヶ月、親御さんの不安は大きくなりがちです。
そんな時に、安心してすぐに話せる存在でありたいと思っています。
発達障害の診断はできません。
専門家×当事者の視点でのアドバイスにとどまります。