・自分の障害を受け入れられず苦しい
・前向きにならなきゃと思うほどつらくなる
・周りと比べて落ち込んでしまう
・どう向き合えばいいのか分からない
「こんな気持ちを抱えているのは自分だけかも…」
そう感じてしまうと、心はどんどん閉じていきますよね。
―――
・頭では受け入れなきゃいけないと思っている
・でも気持ちが追いつかない
・前を向こうとするほど苦しくなる
・どうしても受け入れられない…
そんなあなたに、全盲でうつ病を経験した私が無理のない形で寄り添います。
「障害は受け入れて、前向きに生きなければいけない」
そう思えるかもしれません。そんなときでも大丈夫なんです。
実は、「すぐに受け入れること」って必要ないんですよ。
むしろ、受け入れられないと感じるのは自然な反応。
つまり、それだけ真剣に向き合っているということ。
私は逆に、「完璧に受け入れようとしなくていい」と考えています。
大切なのは、無理に納得することではなく、少しずつ理解していくこと。
障害と向き合う過程は、一本道ではなく、揺れながら進むものです。
実は変化って、「受け入れる瞬間」ではなく、「少し理解できたかも」と感じる積み重ねなんですよ。
ここであえて、「まだ受け入れられない自分」をそのまま認めてみませんか?
それだけで、心の負担は少し軽くなります。
このサービスでは、あなたの気持ちをそのままお聴きします。
・受け入れられない苦しさ
・前向きになれない葛藤
・誰にも言えなかった本音
どんな状態でも大丈夫です。
◆こんな変化が生まれます◆
・「このままでもいい」と少し思える
・苦しさが少しやわらぐ
・自分なりの向き合い方が見えてくる
つまり、「受け入れる」ではなく「付き合っていく」方向へ進めるということ。
障害は、完璧に受け入れなくてもいいんです。
悲観的になる日があってもいい。
立ち止まる時間があってもいい。
それでも、少しずつ理解していくことはできます。
ひとりで抱えなくて大丈夫。
あなたのペースで、一緒に整えていきましょう。
1 このサービスでできること・できないこと
電話を通して、あなたのお話をじっくりとお伺いします。
解決策を提示したり、アドバイスをするものではありません。
あなたのお気持ちやお悩みを共有する時間がメインとなります。
お話いただいた内容は、決して外部に漏らしません。守秘義務を厳守いたします。
2 事前に書いていただきたいこと
以下の内容を事前に教えていただけますと、スムーズにお話を伺いやすくなります。
・性別
・年齢
・ご相談内容(友人関係の悩み、職場の愚痴、障害のことなど)
※できる限りで大丈夫です。ざっくりとした内容で構いません。
3 注意事項
ご相談の内容によりましては、お伺いできないこともございます。(過度に暴力的、反社会的、性的な内容など)
あくまでも傾聴を主としていますので、お悩みの解決をお約束することはできません。
4 ご覧くださっているあなたへ
お話を通して、あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。