「この子は発達障害なのかな」
学校から「支援学級も考えてみては」と言われ、頭が真っ白になった。
帰り道、何度もその言葉を思い出してしまう。
そんな夜を過ごしているお母さんは、少なくありません。
【こんな不安はありませんか】
・落ち着きがなく、学校から何度も連絡が来る
・集団になじめず、友達とのトラブルが多い
・支援学級や通級を勧められたが、決められない
・発達障害かもしれないと思うと、先が見えない
・この気持ちを、誰にも話せていない
不安になるのは、育て方が原因ではありません。
お子さんのことを真剣に考えているからこそ、迷うんです。
【私について】
特別支援学校で20年、教育センターで9年勤務し、うち15年間は教育相談を担当しました。
現在も障がい福祉の現場で子どもたちと関わり、相談支援専門員の資格を持っています。
学校が支援学級を勧めるとき、どんな事情や考えがあるのか。私はその内側を知っています。
だから、保護者の方の気持ちと学校の考えの両方をふまえて、一緒に整理できます。
【この電話相談でできること】
・頭の中がぐちゃぐちゃ → 何に一番悩んでいるのかを言葉にできます
・学校の勧めの意味が分からない → 支援学級や通級の実際を、現場の目線でお伝えします
・次に何をすればいいか分からない → 今週できる小さな一歩を一緒に決めます
【相談の流れ】
1. 「電話相談」から申し込みます
2. 私から確認のメッセージをお送りします
3. 通話開始。10分程度の短い相談でも大丈夫です
料金は通話時間に応じて、通話後に決済されます(1分100円)。
電話で話すのは、少し勇気がいりますよね。
話がまとまっていなくても、泣いてしまっても構いません。
合わないと感じたら、途中で通話を終えていただいて大丈夫です。
まずは10分、今の状況を聞かせてください。
【ご相談の前に】
・最初に、お子さんの年齢と学年を教えてください
・「一番聞きたいこと」を1つ決めておくと、短い時間でも整理しやすくなります
・話がまとまっていなくても大丈夫です
【ご注意】
私は医師・公認心理師ではありません。診断・治療・医療的な判断は行いません。
心身の不調が続く場合は、医療機関や専門機関にご相談ください。
相談内容を外部に漏らすことはありません。