元特別支援学校教員が、発達・不登校に悩む保護者の相談に乗ります
朝になるたび、お子さんに「今日は学校へ行けそう?」と声をかけるのが怖くなっていませんか。
学校から「一度相談してみては」と言われ、頭が真っ白になったお母さんもいらっしゃるはずです。
「私の育て方が悪かったのかな」
そう感じているなら、まずお伝えしたいことがあります。
子どもの発達や登校の悩みは、育て方だけで決まるものではありません。
はじめまして、チョビ先生です。
特別支援学校で20年、教育センターで9年勤務し、そのうち15年間は教育相談を担当してきました。
現在は障がい福祉の現場で子どもたちと関わっています。相談支援専門員の資格も持っています。
学校には学校の事情があります。私はその内側を長く見てきました。
一方で、保護者の方が誰にも言えずに一人で抱えている姿も、たくさん見てきました。
だから私は、どちらか一方の立場で話をしません。
【ご相談いただける内容】
・発達が気になる(診断の有無は問いません)
・不登校、行き渋り
・支援学級、通級、転学などの進路
・学校や先生との関わり方
・癇癪やこだわりなど、家庭での関わり方
対象:幼児〜高校生のお子さんをもつ保護者の方
【サービスの選び方】
・まず話して気持ちを整理したい → 電話相談(発達)
・不登校のことを相談したい → 電話相談(不登校)
・文章でじっくり、具体的な関わり方を知りたい → テキスト相談(3往復・3日間)
※私は医師・公認心理師ではないため、診断や医療的な判断は行いません。
話がまとまっていなくても大丈夫です。泣いてしまっても構いません。
まずは今の状況を、そのまま聞かせてください。