チョビ先生@元特支教員の発達相談のカバー画像
障がい福祉従事者
50代前半男性
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元特別支援学校教員が、発達・不登校に悩む保護者の相談に乗ります

朝になるたび、お子さんに「今日は学校へ行けそう?」と声をかけるのが怖くなっていませんか。 学校から「一度相談してみては」と言われ、頭が真っ白になったお母さんもいらっしゃるはずです。 「私の育て方が悪かったのかな」 そう感じているなら、まずお伝えしたいことがあります。 子どもの発達や登校の悩みは、育て方だけで決まるものではありません。 はじめまして、チョビ先生です。 特別支援学校で20年、教育センターで9年勤務し、そのうち15年間は教育相談を担当してきました。 現在は障がい福祉の現場で子どもたちと関わっています。相談支援専門員の資格も持っています。 学校には学校の事情があります。私はその内側を長く見てきました。 一方で、保護者の方が誰にも言えずに一人で抱えている姿も、たくさん見てきました。 だから私は、どちらか一方の立場で話をしません。 【ご相談いただける内容】 ・発達が気になる(診断の有無は問いません) ・不登校、行き渋り ・支援学級、通級、転学などの進路 ・学校や先生との関わり方 ・癇癪やこだわりなど、家庭での関わり方 対象:幼児〜高校生のお子さんをもつ保護者の方 【サービスの選び方】 ・まず話して気持ちを整理したい → 電話相談(発達) ・不登校のことを相談したい → 電話相談(不登校) ・文章でじっくり、具体的な関わり方を知りたい → テキスト相談(3往復・3日間) ※私は医師・公認心理師ではないため、診断や医療的な判断は行いません。 話がまとまっていなくても大丈夫です。泣いてしまっても構いません。 まずは今の状況を、そのまま聞かせてください。

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