ご訪問いただきありがとうございます。
元助成金コンサルとしての実務経験を持つ行政書士の山本と申します。
通常業務として請け負ってますがココナラ参戦しました。
添削・アドバイスのみが基本サービスです。
事業計画書作成は有料オプションにて受けております。
複雑な制度の裏側や、審査員が「どこを評価しているか」を知り尽くした専門家として、申請に挑む事業者様に寄り添い、安心いただける丁寧なサポートを心がけております。
現在、事業の発展に向けて「小規模事業者持続化補助金」の申請を決意し、ご自身で事業計画書の作成を進められていることと思います。
しかし、いざ枠を埋めてみると、「自社の強みが審査員に正しく伝わる文章になっているだろうか」「要件からズレていないだろうか」と、一人で不安を抱えてはいませんか?
補助金の審査は極めて客観的かつシビアです。どれほど素晴らしい事業アイデアや熱意があっても、それが『計画書の文面』から読み取れなければ、容赦なく不採択となってしまいます。
もし、強みが伝わらないまま提出して不採択になれば、これまで作成に費やした夜遅くまでの苦労が無駄になるだけでなく、事業拡大のための貴重な資金(最大200万円などの大きな投資チャンス)を丸ごと逃してしまうことになりかねません。
もし、数多くの申請書を見てきた「元助成金コンサルのプロの目」であなたの計画書を客観的にチェックし、審査員の心に響く『採択されるための言葉選びと構成』を的確にアドバイスできたとしたら……。
あなたの事業計画書はどれほど説得力を増し、自信を持って窓口へ提出できる強力な武器へと生まれ変わるでしょうか?
【サービスの詳細】
お客様が作成された事業計画書(様式2など)のデータをお送りいただき、プロの視点から添削・アドバイスを行います。
・審査の加点ポイント(ストーリー性など)を満たしているかのチェック
・自社の強みや市場ニーズが論理的に伝わる文章へのブラッシュアップ提案
・専門用語を減らし、誰が読んでもわかりやすい表現への修正アドバイス
※本サービスは「作成代行」ではなく「添削・助言」です。
あなたの事業にかける熱い想いを、確実に審査員へ届けるための「最後の壁打ち相手」としてご活用ください。
まずは現在の進捗状況など、メッセージにてお気軽にお声がけください。
より精度の高いアドバイスとスムーズなお取引のため、ご購入後、以下の情報をお送りください。
ご自身の事業の業種と概要
申請予定の枠(通常枠、創業枠などわかる範囲で)
事業計画書データ(Word形式など)
【ご留意いただきたい事項】
・本サービスは「お客様が作成された計画書の添削・ブラッシュアップ提案」です。ゼロからの完全な作成代行ではございませんのでご了承ください(箇条書きベースのドラフトでも対応可能です)。
・審査員に評価されやすい論理的な構成へと全力で引き上げますが、審査の性質上、採択を100%保証するものではございません。
社長の事業への熱い想いを確実な形にするため、元コンサルの知見を総動員して誠心誠意サポートいたします。ご不明な点があれば、ご購入前にダイレクトメッセージでお気軽にお問い合わせください。