「現場は忙しいのに、利益が残らない」
「改善活動が形だけになっている」
「属人化していて仕組み化できない」
そんな製造業の悩みに、
技術士(機械部門)としてロジカルに切り込みます。
私はインフラ・製造現場に携わりながら、技術士資格を取得。
机上の理論ではなく、“現場で使える改善” を提供します。
◆ こんな課題に対応します
✔ 生産性が上がらない
✔ 原価が見えない
✔ 改善活動が続かない
✔ 若手が育たない
✔ 品質トラブルが減らない
✔ 工程がブラックボックス化している
◆ 提供できる支援内容
・工程分析(ボトルネック特定)
・原価構造の見える化
・ムダの抽出と改善設計
・標準化・マニュアル整備
・KPI設計
・人材育成の仕組み化
・技術士試験対策支援(技術者向け)
◆ 私の強み
① 技術士としての構造化力
問題を分解 → 数字化 → 再設計。
感覚ではなく、論理で改善します。
② 経営視点を持つ技術支援
単なる現場改善ではなく、
・利益構造
・投資回収
・中長期戦略
まで踏み込んで整理します。
③ 押し付けない伴走型
コンサルがやるのではなく、
御社が自走できる仕組みを作ります。
◆ こんな企業様におすすめ
・従業員10~200名規模
・社長が現場も見ている中小製造業
・改善したいが何から始めればいいか分からない
・若手育成と利益改善を同時に進めたい
【ご相談の流れ】
①現状ヒアリング
②課題の構造整理
③改善ロードマップ提示
④実行支援(オプション)
製造業は「現場力」が命です。
しかし、現場は属人化すると脆くなります。
構造化し再現性を持たせることで、企業は強くなります。
そのお手伝いをします。
以下を共有頂きたいです。
① 現在の課題
利益率・不良率・納期・属人化など、気になっている点を簡単に。
「うまく回っていない感覚」だけでも構いません。
② 会社概要
業種・従業員数・主力製品・売上規模(概算でOK)。
生産形態(受注/見込み)もあればお願いします。
③ 数字データ(可能な範囲で)
原価・工程フロー・不良率・リードタイムなど。
ざっくりでも十分です。
④ 改善の方向性
短期改善か体質改善か。
経営主導か現場巻き込み型かも教えてください。