「休ませていいよ」「焦らず見守って」
専門家や周囲からそう言われるたびに、出口のない暗闇に放り出されたような気持ちになりませんか?
私は、難聴の兄、不登校の第一子、そして知的障がいのある第二子と共に、20年以上歩んできました。
かつての私も、世間の「正解」がわが子には通用せず、絶望した一人です。
でも、ただ待つだけではなく、その子に合った「小さな添削(関わり方の工夫)」を重ねることで、道は少しずつ開けました。
現在、2人の子は社会人として自立しています。
「命を繋いでくれた」とも言ってます。
私の経験が、
今、不安で眠れないあなたの「見通し」になれば幸いです。
答えは1つではありません。
他にも方法を得る場所のひとつとして
お話ししてください。