専門書にはない「見通し」を。不登校・障害児育児、20年の伴走経験者がお話を伺います
はじめまして。色のいばしょです。
不登校や、発達凸凹ちゃんに対して
「休ませていいよ」「焦らず見守って」
専門家や周囲からそう言われるたびに、出口のない暗闇に放り出されたような気持ちになりませんか?
私は、難聴の兄、不登校の第一子、そして知的障がいのある第二子と共に、20年以上歩んできました。
かつての私も、世間の「正解」がわが子には通用せず、絶望した一人です。
でも、
ただ待つだけではなく、その子に合った「小さな添削(関わり方の工夫)」を重ねることで、道は少しずつ開けました。
私の経験が
今、不安で眠れないあなたの「見通し」になれば幸いです。
【プロフィール】
◎乳がん治療中の為、体調優先で活動しております。
ご希望に添えない場合もございます。
温かく見守っていただけると嬉しいです。
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