・子どもの発達が気になるけれど、相談するほどのものかわからない。
・発達相談で「様子を見ましょう」と言われたけど、このまま待っていていいの?
・療育を勧められたけれど、療育ってどんなことをするの?
・うちの子は本当に療育が必要なの?
・発達の遅れを指摘されて、この先が不安で仕方ない。
など、発達で気になることがあってから何らかの行動をするまで、様々な疑問や悩みが出てくることもあるでしょう。
気軽に相談できなかったり、相談しても「男の子(女の子)だからそんなもんだよ」「そのうち落ち着くよ」で終わってしまったり、家族に相談したら「育て方が悪い」と責められて傷ついたり⋯。
もし1人で思い悩んでいるなら、臨床心理士に相談してみませんか。
児童発達支援施設で施設長を経験し、現在は学校現場で発達支援をしてている臨床心理士がお話をうかがい、一緒に気持ちを整理したり、疑問にお答えしたりしていきます。
・最大50分になります。
・モニター期間につき、お一人様1回のご利用になります。
・電話でのご相談は、短い時間の中での気持ちの整理や情報提供を目的にしています。
そのため、じっくり考えながら言葉を選びたい方や、今はとても疲れていて話すこと自体が負担に感じる方には、文章相談もあります。ご自身の状態に合わせて、
負担の少ない方法を選んでいただけたらと思います。
※緊急性の高いご相談や、強い不安が続いている場合は、専門機関や身近な支援につながることをおすすめします。