【文章をまとめるのが辛い方へ。電話で「作戦会議」しませんか?】
「将来どうなる?」の不安、文字にするのも大変ですよね。
発達障害(凸凹特性)を持つお子さんの育児、中学受験、そしてその先の進路……。
誰にも言えない悩み、まずは声に出して吐き出しませんか?
私は特性真逆の2人の子供を育て、2人とも大学・大学院へと進学させました。
その経験から、感情論ではなく「戦略」としての環境選びや、親のマネジメント術をシェアします。
▼こんな話をしましょう
• 緊急の悩み: 「今、学校でこんなことが…どう対応する?」
• 進路の相談: 中学受験、通信制高校、大学進学のリアルな選択肢
• 親の愚痴: 誰にも言えない「疲れた」を、同じ境遇の先輩ママに
▼私のスタンス
ただ聞くだけではありません。
「我が家はこう乗り切った」「ここはお金をかけて、ここは手を抜いた」という実体験ベースの選択肢を、会話のキャッチボールの中で提案します。
▼通話について
ココナラのアプリ通話を使います。お互いの電話番号は通知されませんのでご安心ください。
1分単位ですので、5分だけサクッと話したい!という使い方も大歓迎です。
ご予約・ご購入ありがとうございます!
限られた時間を有効に使うため、通話の冒頭(またはトークルーム)で以下の3点を簡単にお教えいただけるとスムーズです。
1. お子様の学年・年齢
2. 診断の有無や特性(差し支えない範囲でOKです)
3. 今日のご相談のメインテーマ
(例:進路の戦略を練りたい、学校対応で困っている、ただ愚痴を聞いてほしい!など)
【確認事項】
・私は医師や心理士ではなく、発達障害児を大学院まで導いた「経験者(先輩母)」として、実体験に基づいた戦略やアドバイスを提供します。
・医療的な診断はできませんのでご了承ください。
・守秘義務は厳守いたします。安心してお話しください。
「うまく話せるかわからない」「考えがまとまっていない」という場合でも全く問題ありません。私がリードしますので、リラックスしてお電話くださいね。