「契約書を作りたいけれど、何を書けばいいのか分からない」
そんなお悩みを、気軽に相談できる契約書の専門家です。
あなたのそばに、法務担当がいたら。
そんな感覚でご利用いただける、業務委託契約書の作成サービスです。
行政書士として、実際の取引内容をお伺いしたうえで、その内容に合った業務委託契約書を作成します。
「ネットの雛形を使おうと思ったけれど、自分の取引に合っているか分からない」
「そもそも請負と準委任のどちらにすればいいの?」
「業務内容や報酬について、どこまで契約書に書けばいい?」
「知的財産権や秘密保持について、どう定めればいい?」
「AIで契約書を作ってみたけれど、最初から専門家に作ってほしい」
そんな方におすすめです。
■こんな方に
・自分の取引内容に合った契約書を作成したい
・契約書の作り方が分からない
・ネットの雛形をそのまま使うのは不安
・請負・準委任など、どのような契約にすればよいか迷っている
・業務内容や報酬、知的財産権などをきちんと契約書に定めたい
・契約書について分からないことを相談しながら作りたい
■契約書作成の流れ
まず、実際の取引内容やご希望をお伺いします。
そのうえで、
・どのような業務を委託するのか
・業務の範囲や期間
・報酬や支払条件
・成果物や納品、検収の有無
・知的財産権の帰属
・秘密保持
・契約期間や契約解除
・損害賠償
・その他、取引内容に応じて必要となる事項
などを確認し、実際の取引に合った契約書を作成します。
単に一般的な雛形を当てはめるのではなく、「この取引では何を決めておく必要があるのか」を考えながら、できるだけ分かりやすい契約書を作成いたします。
企業の法務部での実務経験と行政書士としての知識を活かし、丁寧に対応いたします。
最短即日対応可能です。
「こんなことを聞いていいのかな?」という小さなご相談でも大歓迎です。
契約書が必要になったら、まずはお気軽にご相談ください。
弁護士法等の法令に抵触する業務はお請けできません。