銀行が“首を縦に振る”社長には、共通点があります。
それは「決算書の良し悪し」ではなく、“説明力”=伝え方の質です。
私は元メガバンク審査部出身として、
4,000社以上の経営者と面談してきました。
その経験から断言できます。
――融資が通る社長は、数字を語る前に“筋道”を語っています。
本サービスでは、あなたの会社を“銀行が貸したくなる会社”へ変えるために、
3か月で「銀行が動く説明力」を徹底的に磨きます。
【こんな経営者におすすめです】
・銀行に相談しても、反応が薄い
・担当者が変わってから関係がぎくしゃくしている
・融資を打診しても「本部で検討します」で止まる
・計画書を作っても伝わらない
・「なぜ通らないのか」理由がわからない
こうした悩みの根本原因は、“伝え方”と“資料の順番”です。
あなたが「真面目に説明しているのに伝わらない」と感じているなら、
それは内容ではなく構成の問題です。
【支援内容(オンライン完結)】
・銀行提出3点セット(事業計画書・資金繰り表・会社概要書)の作成支援
・銀行が信頼する“話の筋道”を整理(数字と方針をつなぐ)
・想定質問50項目のリスト化と回答の磨き込み
・銀行面談リハーサル(模擬面談2回)
・オンライン全6回(上記リハーサル含む)+チャット相談無制限
【得られる成果】
・銀行担当者の「理解」が「信頼」に変わる
・面談後の“社内稟議”がスムーズに通る
・融資だけでなく補助金・リース・保証枠拡大にも波及
・経営者としての説明力が次の成長資金を引き寄せる
【3か月後、あなたはこうなります】
・銀行に「御社、いいですね。次も支援します」と言われる。
・融資の打診が「お願い」から「提案」に変わる。
・そして、銀行があなたのビジョンを“共に実現したい”と感じる。
・それが、元銀行員が教える「融資を引き出す説明力」です。
銀行が首を縦に振る瞬間は、説明の“順番”と“言葉”でつくれます。
3か月後、あなたの話を聞いた銀行が――
思わず「貸したい」と言う未来を一緒に創りましょう。
本サービスは、「銀行との関係を良くしたい」「融資を確実に通したい」という中小企業経営者の方を対象とした実践的支援プログラムです。
内容は、決算書の単なる分析ではなく、銀行が“貸したくなる説明力”を身につけることを目的としています。
以下の点について、あらかじめご確認ください。
・本サービスは オンライン全6回・オンライン完結型 です。対面や銀行同行などの現地支援は行っておりません。
・銀行融資の可否や金額を保証するものではありません。あくまで説明力と信頼構築の向上を目的としています。
・ご契約後、初回面談までに「直近3期分の決算書」「資金繰り状況(または試算表)」をご準備ください。
・日程変更・キャンセルは開始日の3日前までにご連絡をお願いいたします。
・ご相談内容や提出資料は守秘義務のもと厳重に取り扱います。
銀行との関係を“交渉”から“信頼”に変える第一歩を、ぜひご一緒に踏み出しましょう。