日常のルーティン作業を分析・整理・自動化し、業務時間を大幅に削減します。ゆとりができるとともに、手順書が出来上がることで作業を外注する際の負担が激減します。
業務効率化の流れは以下の通りです。
1 対象となる作業工程の調査
2 関連工程の調査(関連部署)
3 各関連担当者への:現状説明と意見交換
4 改善提案書の作成と解説
5 仕組み構築
6 マニュアル作成
7 構築ファイルとマニュアルの実務テスト・調整・仕上げ
8 成果報告書(before after算出)の作成と提出を以て納品完了
作業工程の調査に関しては、作業の様子をビデオに撮って送っていただくことをお願いしております。上記の項目は、実際に現場に行ける場合に達成できますが、ココナラの機能に限った状態での遂行が難しい場合、関連工程の調査は省略することができます。
中間報告や、一般的なご質問に関して説明資料が必要な場合は、こちらで作成して、資料をみながら分かりやすく説明するようにいたします。資料の作成には時間がかかりますので、その分は時間単価が発生します。また、本題の納期も作成資料の時間分だけ後ろにずれますのでご了承ください。