流れ
①まずはご自身の資料を英語で話していただき、癖や弱点などがないか確認いたします。
②一番ネイティブの発音から遠い部分から指導していきます。
使用する技術は音声学、フォニックスがメインとなります。
発音記号は使用せずに、ひらがなやアルファベットを使って説明いたします。
指導の際には手鏡を使い、トレーナーの口の動きと同じかどうか確認していただきます。
③トレーナーの録音音源をお渡しします。録音や音源の形式は可能な限り対応いたします。
また、トレーニング中に使用したメモも共有いたします。
話さなければならない英語はご自身の資料をお持ちください。(トレーナー側で英文は用意しておりません。)
必要に応じて英語の文法や表現についても説明しますが、英会話のレッスンではないことをご了承ください。