人を支える仕事をしているあなたへ
「癒し手」である前に、あなたも一人の人間です。
感情を吐き出し、安心して整理できる場があれば、クライアントへの関わり方ももっと軽やかになります。
このサービスは “カウンセラーのためのカウンセリング”
あなた自身が癒され、支援者として長く今の仕事を続けていけるよう伴走いたします。
対象
心理カウンセラー・セラピスト・コーチ・占い師など、人を支える仕事をしている俗に云う支援職の方達
セッション内容
1. あなた自身の心の整理(吐き出し・感情の安全な共有)
2. 投影や共感疲労(バーンアウト)の予防
3. 「説明責任(アカウンタビリティ)」を活用した関係改善の為の自己開示と感情の説明の実践練習
4. ヘルパーズ・シンドロームを超えて「クライアントと共に自分自身も深く癒され続ける事が出来る支援者」になる方法
5. 実際のクライアント対応での葛藤や感情の扱い方の相談 など
公認心理士、臨床心理士の方で、臨床経験や技術が足りないと思うような方はご相談ください。元スピリチュアルカウンセラー・現心理カウンセラーとして、最善となるようにアドバイス、場合によって、必要とあらば、セラピーを致します。