私は、現在夫と小学生の息子の3人で暮らしています。
夫は「自己愛性パーソナリティ障害」。
夫のモラハラに心がすり減り、毎日涙が出る日を過ごしましたが
現在、心療内科のカウンセリングを卒業し、夫と再構築中。
自分の心を大切に出来るようになってきました。
モラハラを受けてきた私だからこそ、あなたの苦しみに寄り添えます。
「誰にも言えない…」
「自分が悪いのかな…」
そんな思いを抱えていませんか?
DVやモラハラ、職場や家庭での人間関係の悩み、心の傷は目に見えないからこそ、ひとりで抱えがちです。
このサービスでは、あなたの話を否定せず、ジャッジせず、ただ「あなたの味方」としてお聴きします。
涙が出ても、言葉にならなくても大丈夫。沈黙も、ため息も、すべて受け止めます。
【こんな方におすすめ】
- モラハラ・DVの経験があり、誰かに話したい
- 家族やパートナーとの関係に悩んでいる
- 自分の気持ちがわからなくなっている
- カウンセリングはハードルが高いけど、誰かに聞いてほしい
- 安心できる場所で、心を整理したい
【ご相談の流れ】
①ご希望の時間にお電話
②まずは自己紹介とご希望をお伺いします
③あなたのペースでお話ください
④必要に応じて、心の整理や今後の選択肢を一緒に考えます
※医療行為ではありません。あくまで「心の伴走者」としての傾聴・共感を目的としています。
【相談内容の例】
- パートナーからの言葉の暴力、支配的な態度に悩んでいる
- 親との関係が苦しく、自己肯定感が持てない
- 職場でのハラスメントや孤立感
- 離婚・別居を考えているが不安で決断できない
- 自分の気持ちを整理したい、誰かに話したいだけでもOK
【最後に一言】
あなたの「苦しい」「つらい」は、ちゃんと意味があります。
誰かに話すことで、少しずつ心がほどけていくこともあります。
あなたの声を、私は大切に聴きます。どうか、安心してお話しください。
このサービスは、DV・モラハラ・人間関係など、心の悩みを抱える方に寄り添うための「傾聴・共感」を目的としています。
【ご確認事項】
- 医療・心理療法・法律相談ではありません。専門的な対応が必要な場合は、適切な機関のご利用をおすすめします。
- ご相談内容によっては、お力になれない場合もございます。その際は誠意をもって対応いたします。
- 通話中の録音・録画はご遠慮ください。
- 誹謗中傷や攻撃的な言動があった場合は、通話を中断させていただくことがあります。
【お願いしたいこと】
- ご相談前に、簡単なご希望や状況をメッセージでお知らせいただけると、よりスムーズにお話できます。
- お話がまとまっていなくても大丈夫です。沈黙も、涙も、安心してそのまま受け止めます。
- ご自身のペースで、無理なくお話しください。
- 途中で電話ができない状況になってしまったり、気分が悪くなるようなことがあれば、お電話を切っていただいてかまいません。
あなたの心に、少しでも「安心できる場所」を届けられますように。
ご不明点があれば、事前にお気軽にご相談ください。