【概要】
◼︎借入可能額提示までは24時間程度です。
◼︎借入が不可と判断する場合もありますが、住宅ローン担当者としての業務の場合は「総合的判断でお見送り致します」としか言えないルールなのですが、ココナラでのご相談の場合は「忖度(そんたく)なく、表裏無く、取り組みできない点や改善点を申し上げます!」
◼︎物件探し前に金額が分かることで、物件探しがスムーズになると思います。
【提示金額の正確性について】
▫︎10年以上銀行員として住宅ローンの審査業務に従事してきました。(他法人融資業務※主に不動産事業者向けも兼務)。
▫︎現在、支店長代理職として、支店営業推進の統括をしております。
▫︎業務では主に不動産業者の相談を受けてます。顧客資料を頂き、住宅ローン最大借入額を相談受け、金額提示→不動産業者がお客様(住宅購入者)へ借入可能額から逆算して物件選びをスタート といった流れを担ってます。
▫︎不動産業者からは最後の砦と言われており、高いローン採択率は90%超です。複雑で難しい案件の対応が得意です。
長々と書きましたが、ここまでお読みいただきありがとうございます。
本業にてサラリーがある為、最低価格にしております。是非ご利用頂ければ幸いです。
[必要書類について]
▫︎所得確認書類
①会社員の場合→源泉徴収票1年分
②自営業者の場合→確定申告書3期分(収支内訳書、第一表、第ニ表のみで可です)
③会社役員の場合→決算書3期分(貸借対照表、損益計算書のみで可です)+源泉徴収票3年分
※名前や住所の個人情報は消した画像で問題ありません。画像添付はあればベターです。
▫︎現在の借入に関する資料
→月返済額と現在残高がわかる資料、なければ口頭(チャット)で教えてくれれば可です。