看護師歴50年以上の“介護の味方”、ふじこが、あなたの悩みにそっと寄り添います。
介護にはいろいろな形があります。
だからこそ、悩むんです。
「誰かに聞いてほしい」「この苦しさを分かってほしい」
そんなあなたに、寄り添います。
【サービス内容】
基本は寄り添い・傾聴です。
ご希望があれば、看護師としての知見に基づくやわらかなアドバイスも行います。
こんな方におすすめです
✅認知症や寝たきりの家族を介護している方
✅看取りや、介護される方の心のケアについて悩んでいる方
✅介護疲れで限界を感じている方
✅排泄や性的な言動、暴言などへの対応に悩んでいる方
✅遠距離介護、家族との温度差でしんどさを感じている方
涙も、愚痴も、まとまらない話も、すべて大歓迎。
うまく話そうとしなくて大丈夫。
厳しいことは言いません。
まずは、心の中にたまったものを吐き出してみませんか?
ここは、「がんばらなくていい場所」です。
泣いても、笑っても、うまく話せなくても大丈夫。
「話してよかった」「一人じゃないと思えた」
そんな時間をお届けできたら幸いです。
【ふじこについて】
看護師歴50年以上(准看→正看へキャリアアップ)
外科・内科・急性期・慢性期・訪問看護・精神科・看取りに幅広く対応
病院では看護師長や安全管理専従も経験
数えきれないご家族と関わってきた現場派のベテランナースです
また、認知症の義姉を支える家族介護者としての経験、
アルコール依存症の息子と向き合う母親としての経験もあります。
スイス出身の精神科医・作家キュブラー=ロスの「死の受容5段階」や、
フランス発のケア技法「ユマニチュード」に学びながら、
「人の尊厳を大切にするケア」を信念に歩んできました。
関西弁・福岡弁・なんちゃって標準語で、
明るく、親身に、あなたのお話をお聴きします。
【最後に】
「明るい介護」は難しいかもしれません。
でも、「話してよかった」「心が少し軽くなった」
そう思っていただける時間を、心を込めてお届けします。
あなたの心に、あかりが灯りますように。
⭕️介護に向き合うすべての方へ⭕️
看護師の視点から、こころを支えるひとときを
介護は、命と向き合い、日常と闘う大切な時間。
でも同時に、誰にも言えない不安や、疲れ、迷いが積み重なる時間でもあります。
「家族の介護で精一杯。でも誰にも弱音を吐けない」
「訪問介護の受け入れ方に戸惑っている」
「職場での介護に心が折れそう」
そんな方はいませんか?
この相談所では、50年以上現場にいた看護師として、
医療と介護のはざまで揺れる思いや、
家族との関係、最期をどう支えるかなど、
実際の経験に基づきながら、そっと寄り添い、お話を伺います。
泣いても、話がまとまらなくても大丈夫。
話すことで気づけること、楽になることがあります。
看護師として、そして一人の人間として、
今ここにあるあなたの声を受け止めます。
在宅介護、施設選び、看取り、認知症、家族との関係、
どんなテーマでも構いません。
あなたのこころが少しでも軽くなるよう、丁寧に向き合います。
どうか、お一人で抱え込まないでくださいね。
ここは「がんばらなくていい場所」です。