日々を生きていく中で、不安を感じない人などいません。
今、感じている気持ちを吐き出してみませんか?
作業療法士はこころと身体を治療できるリハビリ職です。
気持ちに寄り添い、受け止めます。
人には辛い障害を受け入れるための過程があります。
①ショック期:何が起こったか理解できない時期。
②否認期:自分の障害から、目を背けて認めようとしない時期。
③混乱期:「怒り」「悲しみ」「抑うつ」などが現れる時期。
④解決への努力期:病気や障害に負けずに生きようと努力する時期。
⑤受容期:自分の障害を受け止め、前向きに捉えられるようになる時期。
今がどの時期なのか評価し、気持ちの整理をお手伝いします。
必要に応じて解決に向けての提案もいたします。
そして、解決に向かうだけでなく「今を受け止められない気持ち」に目を向けることも、大切な作業です。
焦らずに一緒に話し合いましょう。
○仕事の不安
○受験へのプレッシャー
○上手く眠れない
○育児の疲れや不安
○過去のトラウマが忘れられない
○生きるのが辛い
○人間関係が苦手で人と話すことが怖い
○鬱や発達障害からみんなに迷惑をかけてしまう
いろいろな気持ちに共感し、受容します。
一対一でじっくりお話を聞ける時間は、
私にとっても大切で、しあわせな時間です。
どんなに重い話でも、大丈夫です。
人に話すべきか迷うような些細な悩みも
気兼ねなくお話しください。
こころに寄り添いながら
お聞きします。
プロフィール
資格:作業療法士
仕事:発達障害などのお子さんへに対して、
こころと身体のリハビリ。
犬の専門店や塾講師の勤務経験があります
出身:京都
趣味:カフェ巡り、ギターやベースの演奏
NetflixやYouTubeをみること
①呼び名(ニックネーム)を教えてください(^^)
② 希望時間時間がありましたら教えてください。
③ご希望があればお伺いします!
a)とにかく話を聞いて欲しい、共感してほしい
b)可能な範囲でアドバイスが欲しい
c)継続的にカウンセリングをして欲しい
などなど