既に高校数学で微積分を習ったけど、良く分からなかった方におすすめです。
図1の様に、微分は接線の傾きと習うのに、その反対の計算(逆演算)で求める積分は、図2の様な区分求積法による面積を表すことを、説明出来ますか?
多くの方が説明出来ないと思います。
その理由は、微分から積分への説明で理論の飛躍(ギャップ)があるからです。それを埋めるのが私の授業なのです。
授業は、チャットで最大2時間です。
なお、ご自分で説明出来る方は、
ご遠慮下さい。
微積分を学んだ事がない方は、ご遠慮下さい。どうしても微積分の事が知りたいという方は、情熱があれば、受講を認める場合が御座います。しかし、必ず理解できるとは限りません。予めご了承下さい。
宜しくお願い致します。