先生は、真面目にワークを解いていれば解りますといいますが、怖くなったらこの当て字でわからない文章を読み取らないことです。私も英語が怖いのでダメな先生ですが、ヒントです。
先ずは、メールのパソコンでの入力の仕方をパソコンの先生から教えてもらうのです。誰が、男女お姉さんか、お兄さんか、大人か、もヒントにつながります。
文章では、どこでも、なにが誰がどうやってどこでいつ、もヒントとされ、関連されて、狙われやすいので、問題分に、丸で囲みましょう。
副詞も関連しあう分のヒントとなるので、丸で囲んでください。
人の、私、彼、彼女、彼ら、も。
大ヒントなので、丸で囲んで、誰が何したのか解ってしまいます。
後は、貴方たちの語学力に任せて頂きたいですね。貴方たちは、過去から苦しい英会話のお勉強をしているでしょうから、私よりも何でも出来るでしょう。
それでは。
これは、先生との友情賞で教えてもらった先生が居ますが、今日からお教えします。