「この書類で合格できるのか不安」
「コメントをくれる人が周りにいない」
英国の大学院博士課程に在籍する私も同じ苦しみを味わいました。指導者がいれば...と何度願ったことでしょう。本サービスでは、2回の面談と添削を通じてこの悩みを解消し、大学院合格率を最大限高めます。志望校が決まっていなくても大丈夫。何を書くか迷っている段階の方もお気軽にご利用ください。
■ これまでの支援による合格実績例
・ハーバード大学:医学系
・ジョンズ・ホプキンス大学:医学系
・ テキサス大学オースティン校:自然科学系
・ロンドン熱帯医学・衛生大学院:医学・公衆衛生系
・ダラム大学:社会科学系
■ 支援できる書類
・志望理由書/Personal Statement/Statement of Purpose
・履歴書/Academic CV
・研究計画書/Research Proposal
・推薦者に共有する経歴・実績資料、推薦状案の整理
・面接の想定質問・回答シート
■ 計2回の面談の流れ
【1回目】方向性と構成を整理
志望先、経歴、原稿を確認し、伝えるべき内容と改善の優先順位を明確にします。
【2回目】修正版を確認してブラッシュアップ
修正した書類を一緒に読み、論理のつながり、具体性、強みの伝わり方を改善します。必要に応じて面接対策もご相談いただけます。
研究者が理解しやすい文章を作れるのは、AIではなく研究者自身です。英国大学の研究者としての経験を踏まえ、「何を書くと相手のウケがいいのか」という点を一緒に整理していければと思います。
■ お見積もり相談でお知らせください
① 志望大学・専攻・課程
② 出願締切
③ 支援を希望する書類
④ 現在の準備状況
【日程・納期について】
面談は、土日祝日を含め毎日6:00〜24:00(日本時間)の間で調整可能です。ご購入後、原則1週間以内に初回面談を実施し、日程はチャットで調整します。出願締切が近い方は、ご購入前にご相談ください。
【ご購入後にお知らせいただきたいこと】
・簡単な自己紹介
・志望大学、専攻、課程(修士・博士等)
・出願締切
・支援を希望する書類
・現在の準備状況
・特に相談したいこと
【資料の共有について】
添削を希望する原稿がある場合は、面談前に編集可能な形式(Word等)でご共有ください。募集要項や書類の設問も併せてお送りいただくと、志望先に合わせた具体的な助言ができます。原稿がなくても問題ございません。
【サービスの範囲について】
本サービスには、計2回のオンライン面談を通じた書類の確認・添削・改善の助言が含まれます。3回以上の面談をご希望の場合は、追加料金が発生します。