ご覧いただきありがとうございます。
障害者雇用で働いているけどうまくいかない方、主治医に障害者雇用を進められたけどどうすればいいかわからない方、そもそも障害者雇用って何?という方まで、その方に応じてお話しさせていただきます。
私は障害者就業・生活支援センターにて20年で勤務しております。現在はセンター長として業務をしております。
年間、電話相談も含め600件のご相談をお受けしています。就職者も1000人を超えてきました。(今回改めて数えてみて自分でもビックリです)この経験を元に丁寧にご相談を聞かせて頂きます。
就業・生活支援センターとは、就労移行や就労継続などの通所型のサービスとは違い、ご草案を受けてアドバイスさせて頂いたり、現場に出向き課題解決するのが支援内容となります。
仕事を探すことはもちろん、得手不得手・病状・障害の特性・経験・社会情勢・業界(企業)事情などから、仕事を選ぶ方向性などをご相談させていただきます。
ご相談に特化している分、ビデオチャットなどのココナラのサービスとは相性がいいと思います。
障害のある方もいれば、少しうつ傾向のある方、コミュニケーションが苦手な方、など様々な方の相談をお受けしています。
5往復ぐらいのやり取りを想定しております。
職業斡旋は出来ません。
病状の治療を行うものではありません。
適切なアドバイスをするためにプライバシーにかかわる事もお聞きする事があります。
(例えば労働時間を算出するために現在の自己資金、発病前後の状況など)
お話しするのがつらい場合は仰ってください。その部分は避けてお聞きします。