「うちの子、ちょっとだけ気になる…」
1歳過ぎまでは定型発達の道を進んできた息子。
1歳半から言葉が消え、落ち着きがなくなり、目も合わなくなりました。
3歳を迎える頃、息子に発達障害、自閉スペクトラム症、知的障害と診断が下りました。
障害児の子育ては大変なものです。
毎日生かすだけで精一杯。
そんなとき「健常者の子育てだって大変よ〜」なんて言われると、へこんでしまいますよね。
障害児パパ・ママの辛さはなんだかんだ言っても『少数派』というところ。
周りに育児の困難が伝わりにくいところも、親の自由が制限されるところも、災害や感染拡大などのイレギュラーを異常に怖がるところも、少数派であるがゆえです。
助けを求めても相手に伝わりにくく、甘えに取られてしまう。
そんなパパ・ママの力になりたくて、この商品を出品しました。
・うちの子も発達障害かもしれない…
・保育園や学校でこんなことがあった…
・気晴らしに話を聞いてほしい…
どんな話題でも構いません。
もちろん、嬉しかったことも話してください。
私は、5歳の息子が手を合わせて「いただきます」のジェスチャーをしただけで大喜びする母親です。
こういう喜びって、なかなか理解して貰えないなと感じています。
だからこそ、あなたと一緒に「できた」を喜びたいです。
どうか、心のトゲが柔らかくなりますように。
「もーとにかくちょっと聞いてよ!」とゼロからお話を
伺うことも出来ますが、
以下の情報をお知らせいただけると、
スムーズな会話ができるかなと思います。
1. お名前(ニックネーム)
2. 性別
3. お子様の年齢
4. 診断の有無
5. 診断名
6. その他(電話可能な時間など)
これらの情報をお送りいただければ、お話がスムーズに進められます。どうぞよろしくお願いいたします。