お子様の発達にお悩みがある方が、初めて医療機関や保険施設に足を踏み入れる際に役に立ちます!
ASD.ADHD混合型の娘を持つ母です。
初めて医療機関に行く際に、何をどうしたら先生に上手く娘の困り事や特性を伝えられるのか悩み、苦労しました。
ようやく医療機関に来れたのに、いざあれこれ聞かれると、
緊張もあり、とっさに上手く答えられない事も沢山ありました。
自宅に戻ってから、あれも言いたかった。こんな事もあった…。と後悔した事も何度もありました。
当時の私の様な思いをされている保護者様の気持ちに寄り添い、
限界が来る前に、気軽に医療機関や相談機関に踏み入れられる様、持ち込み資料の制作をしております!
一人一人お子様の特性や、困り事などを先生にスムーズに伝えられる様にする為のオリジナルの資料を制作しておりますので、
お話を伺う→制作→確認していただく→修正や追加→完成
という流れになりますので、ある程度の時間を要しますので、
資料の利用予定日が3週間以内の方はご遠慮下さい。
お子様の特性ゆえに、
辛い事が、親子共々連日あるかと思いますが、
他人には理解しづらい。
そして、話しにくい。
知られたくない。
様々な感情で、自分の中に閉じ込めている
保護者様が沢山いらっしゃると思います。
当方も、当事者なので、
毎日本当に必死で、常に新しい問題と向き合う日々。
毎日ギリギリの精神状態で、負の連鎖だらけでした。
ただただ、話を聞いてほしい。吐き出したい。
だけど、心配かけたくない。可哀想と思われたくない。
娘の事を偏見されてしまうのではないか。
そんな思いから誰にも話せませんでした。
同じ様な思いをされている方、
是非、気楽にお話しして、自分の気持ちをぶちまけて下さい!