現在進行形で痛みを体験中の同志として、共に戦います。
こんな痛みを味わい、今なお現在進行形で体験しています。
●上司の八つ当たりや暴言について改善を訴えたら、逆に社長に当該上司への謝罪か退職かの二択を強制された。
●取引先社長の要望で起業した挙句、その社長が集めた設立メンバーと社長自身に多額の財産を誤魔化された。
●前任者の横領→失踪で乱れた経理の立て直しを丸投げされ、周囲の非協力的な態度や暴言などから体調を崩した。
●中途入社でただ一人歓迎会の開催を却下された上、電話を取り次がなかったことへの抗議を逆恨みされ、上司に嘘をついてまで何年も無視を決めこまれた。また、チーム全員参加の会議や持ち回りの業務から外されていた。
●面接で容姿(身長が低い 他)やプライベートなことなど不適切な質問を散々され、指摘すると「警察を呼ぶぞ!」と逆ギレされた。
以上は、ほんの序の口ですが、厚生労働省によるパワハラの定義(①暴行・傷害、②精神的な攻撃、③隔離・仲間外し・無視、④過大な要求、⑤過小な要求、⑥個の侵害)が相当含まれています。カウンセリングによる心の持ち方で乗り切ることも必要ですが、本当の救いを得るには、それらと戦って正し、本来あるべき扱いを受ける以外にないのではないかと考え、以下のサービスでより現実的な解決を共に目指します。
【傾聴】
●話し相手・相談 ●悩み(人間関係・鬱・その他) ●愚痴 ●恨みつらみ ●心の憂さ 等々、どんな些細なことでも結構です。
【仇役代行】
私を親や友人、同僚、上司などの特定の相手に見立てて、恨みつらみその他相手に対して言いたいことを心残りのないように全て伝えてください。その相手になったつもりであなたの気持ちを受け止め、お詫びや反省といった肯定の言葉を返します(決して言い訳や否定はしません)。時には涙したり怒りに体が震えるほどの嘆きや悲しみの感情を表すことで心を浄化していきましょう。
【共闘】
話を聴いたり、「恨み晴らされ人」になるだけではく、今、あなたが苦しんでいる現実の問題について解決策を共に考え、戦います。
ご挨拶
私自身が、数多くのつらい体験を重ね続けているからこそ、「同じように苦しんでいる人に寄り添いたい」という思いで、一人でも多くの方とお話させていただけたらと思っています。つらいお気持ちを是非、吐き出してください。
カウンセラーは「教える先生」ではなく、「寄り添う同志」だと思っています。従いまして、相談者様ご自身が問題解決に向かっていけるよう、「共に考え、共に戦う」というスタンスでお話を聴かせていただきます。また、気持ちを受け止め、お詫びや反省といった肯定の言葉が「思っていたのと違う」こともあるかもしれませんが、心残りのないよう、言いたいこと、「こうあってほしい」という気持ちなど全て伝えてください。