生きづらさ、悩みごと、困りごと、お聞きします

悩みや困りごとはあるが、何をどう話していいか分からない方へ

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サービス内容

ご覧いただき、ありがとうございます。 精神保健福祉士『一教』と申します。 さっそくですが、 「辛い。相談したいけど、どう言っていいのか分からない。」 「悩んでいる。けど、どこに向かって吐き出したらいいか分からない。」 「なんとなく日々『生きづらいな…』と感じているけど、どうしたらいいか分からない。」 と思われている方、けっこう多くいらっしゃるのではないでしょうか? 分からないから、相談員がいるんです。 辛さのピークにいる時に、何が辛いのか、何に悩んでいるのか、自分の言葉として表現しましょうというのが、そもそも難しいんです。 辛さや悩みを言葉にすることができなかいからと言って、相談すること自体を躊躇する必要はありません。 初めにほんの少しだけ、ココナラを見てみようと思ったことを教えて下さい。 そこから、相談を進めていきましょう。 もちろん、ただ聞いてほしい、もOKです。 言葉にしていくことが大事なのですから。 ご本人様だけでなく、ご家族様からの相談もお受けしています。 「相談」することの効果は、話をして解決方法を見出すだけではありません。 「こんなことで辛い」ということを、少しずつ言葉にしたり、文字にしたりすることでご自分の中で整理できることもある。 問題の整理ができると、対処方法も考えられるようになる。 対処できれば、解決につながる。 相談というプロセスを経験することで、対応力も上がります。 “引き出しが増える”と言われるものですね。 ただ相談するだけで、ダイレクトに悩みや辛さがスッキリと根本から解決する、とはいきません。 では、何をどうするのか? まずは、何が辛いのか、何に悩んでいるのかを捉えます。 辛さや悩みに目を向けることにもなるので、少しずつゆっくりと解きほぐしていきましょう。急に深く掘り下げることはしません。辛さや悩みに応じて、ゆっくりと。ここに一番時間がかかると思います。 そこから、どう向き合っていくのか、どのような対処が考えられるのかを、一緒に探していき、今感じている生きづらさが少しでも軽減できることを目指します。

購入にあたってのお願い

初めに、どのようにお呼びすればいいか教えてください。 相談は、トークルームにて行います。 少しずつ話題を掘り下げていきたいので、やり取りの回数は定めてはおりませんが、深夜早朝問わずのメッセージの連投はご遠慮ください。 期間はだいたい1~2週間程度を想定しています。 ご依頼者様への返答に熟慮を要する場合、返信までに1~2日かかる場合もあります。 また、以下の点もご了解いただきますようお願いいたします。 ■医療行為ではありませんので、診断はできません。 ■具体的な薬剤名をアドバイスしたり、処方したりはできません。 ■ココナラでの相談より、医療が必要と思われる時はその旨お伝えし、クローズさせていただく場合がございます。 ■早めの返信を心掛けておりますが、返信の時間は定められません。タイムリーな返答が難しい分、価格を抑えて対応させていただいております。