上級心理カウンセラーがどんな内容でもカウンセリング致します。吐き出してすっきり笑顔に。幸せになれる道を一緒に考えましょう!対面や電話は苦手な方でも大丈夫。テキストとして残るので終了した後も役立ちます。
来談者中心療法
来談者の話をよく傾聴し、来談者自身がどのように感じ、どのように生きつつあるかに真剣に取り組んでいきさえすれば、来談者自らが気づき、成長していくことができるというものです。
交流分析
精神科医エリック・バーン(E.Berne)が考案した理論体系で、1950年代から発達してきた心理療法のひとつです。交流分析は自分自身のことや、人と人との間で何が起こっているのかを知りたい人に役立ちます。
論理療法
根拠ない思考は不安や恐怖、怒りにつながることが多いため、まずは事実確認をしっかり行います。感情的な考えに巻き込まれてしまうと、悩んでも仕方のないことを繰り返し考えてしまいます。自分の考えは論理的か?を意識します。
認知行動療法
認知の歪みに焦点を当て修正をしていくことで、そこに起因する症状などを軽減していきます。 アーロン・T・ベックによって始められた治療法で、患者の偏った物事の捉え方(認知)を修正させ、より柔軟で現実的な考え方や行動ができるように手助けする療法です。
フォーカシング
少し立ち止まって、いま自分を取り囲んでいる状況のなかで自分がどんなふうにそこにいるのかを感じ取ってみること、自分が何を感じ、何を必要としているのかにしっかりと注意を向けることは、自分自身を取り戻し、地に足のついた形で状況に向きあう上で、とても大事なことです。
内観療法
1日をかけて行い、食事以外は徹底的に考えます。まず最初に母親を対象人物として
(1)してもらったこと(2)して返したこと(3)迷惑をかけたことの3つのテ-マについて具体的事実を想起するように指導していきます。2時間ごとにメッセージで面接をします。
ソリューション・フォーカスト・アプローチ
変化の中から、うまくいった「力」を見つけて、解決につなげる、このような積み重ねをしていきます。
8つの療法のどれかを用いて行っていきます。興味のあるものをお客様に選んでいただく事も、お悩みに応じて私が選択する事も可能です。ぜひお悩みを一緒に軽くしていきましょう。宜しくお願い致します