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【No.2】貴女の感情は貴女だけの大切なもの

「貴女の感情は貴女だけの大切なもの」 これは私がお話をお聴きする際に 一番大切にしているモットーです。 この言葉はもともと 「私の感情は私だけの大切なもの」で 私の座右の銘とでも言ったらいいかな… 今でも大切にしています。 周りの人に 「気にしすぎだ」とか 「そんなことで落ち込むなんて弱い」とか 「寝たら忘れるんだから、寝ちゃいな」とか どんな言葉をかけられたとしても 私も、貴女も、 感じるところがあったから 感情が湧いたり動いたんです。 周りの人は感じなかったとしても。 「悲しい」と言っても 感じ方が人と同じか違うのかなんて 確認のしようがないのです。 だからこそ、 貴女が感じたその感情を そっくりそのまま大切にしてほしいと思っています♡chisa
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〜気にしすぎてしまう人〜

「気にしすぎだよ」と言われてことがありませんか?自分でもわかっているけど、なんか気になってしまう・返信が遅いだけで不安になる・相手の表情が気になる・何気ない一言を思い返して、一人反省会…気にしたくて気にしているわけじゃないのに頭の中が止まらなくなることがある気にしすぎる人は、よく「考えすぎ」と言われますでも、こんな特徴を持っていることが多いです☆相手の気持ちを想像できる人☆周りに気を配れる人☆人を傷つけたくないと思っている人気にしすぎることは、優しさや想像力が強い状態そして、小さな出来事が大きな不安に変わることがあります   返信が遅い→嫌われたかも   表情が暗い→私のせいかも   失言したかも→ずっと気になる 気がつけば心がぐったり・・・そんな時に『少しだけ楽になる考え方』・人って、自分が思っているほど他人のことを意識していなかったり 意外とすぐに忘れたりします・嫌う人は何をしても嫌うし 好きな人はどんな状況になっても好きでいてくれます・もしかしたら、気にしているのは自分だけかも知れない…気にしてしまう自分を嫌になったり、責めたりしなくても大丈夫!それでも「大丈夫!」って思えない時は言葉に出して、心の中を少しずつ整理してみませんか?
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気にしすぎる

気にしすぎる怒らせたらどうしよう迷惑かけたらどうしよう失敗したらどうしよう笑われたらどうしよう全部人のことを気にしすぎてる起きてないことを心配しても何も解決しない悩みを増やすだけすべて「仮」の話すべて「かもしれない」の話起きていないことは防ぎようがない起きる前にできる準備をしよう起きたときに考えよう気にしすぎないこと気を回しすぎないこと気にしすぎるすべて自分の思い通りに行くことなんてない予想もしないことばかり気にしすぎると委縮して何もできなくなるだから生きづらくなる苦しくなるつらくなる無理をするがまんする失敗していい間違えたっていいそれで人生は終わらないたった一つのことで何もかも終わりなんてことはない何度でもやり直せる気にしすぎる人の目を気にしすぎるからまわりのことを考え過ぎるから自分のことが後回しになる自分が苦しくなる自分軸で生きていい自己中でいい気にしないようになると生きやすくなる楽しくなるそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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あの一言、大丈夫だったかな…が止まらない人の共通点

はじめにもう終わった会話なのに、頭の中で何度も何度も再生してしまう。「あの言い方、変じゃなかったかな」「余計なこと言ったかもしれない」「相手はどう思ったんだろう」時間が経つほど、不安は小さくなるどころか、むしろ広がっていく。もしあなたが、そんな状態を繰り返しているなら。「あの一言、大丈夫だったかな…」が止まらなくなるのは、空気を読むことで生き延びてきた人との関係を大切にしてきたその場を壊さないよう努力してきたそんな人に、とても多く見られる心の動きです。問題は「考えてしまうこと」ではありません。考え続けないと、心が安心できない状態になっていることそこに理由があります。なぜ、終わったことを何度も考えてしまうのかそれは反省ではありません。学習でも、自己改善でもありません。あなたの心は今、ずっと“安全確認”をしている状態です。・嫌われていないか・距離を置かれていないか・関係は壊れていないかそれを確かめる術がないまま、不安だけが残っている。だから心は、「もし別の言い方をしていたら」「次はこうした方がよかったかもしれない」と、終わりのないシミュレーションを始めます。これは、あなたが弱いからという理由ではなく、そうしないと安心できない経験を、積み重ねてきたからです。実は、こういう人には“共通点”がありますそれは──「私は、何もしなければここに居ていい存在ではないかもしれない」という感覚を、どこかで抱えていること。だからこそ、ちょっとした沈黙曖昧な反応些細な違和感それらがすべて、「関係が壊れるかもしれない」「私は不要になるかもしれない」という不安に直結してしまう。この共通点に気づかないままだと
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『グルグル思考が止まらない夜に』

夜になると、あれこれ思い出して眠れない。些細なことを、なんども頭の中で考えてしまう。 そんな考えすぎに、心が疲れきっていませんか?私たちの心はとても敏感です。 ちょっとした言葉。他人からの視線。将来への不安。そういう小さな出来事が、頭のなかをグルグルすることってありますね。私もそうでした。「これで良かったのかな?」「あの一言はマズかったかな?」そんな風に、自分を責めてみては、グルグルして落ちこんでいました。でもこれは、優しさゆえの苦しみなんです。考えすぎてしまう人は、
人の気持ちを大切にする、優しさを持っています。その一方で、
相手の顔色や声のトーンを深く読みすぎてしまい、「嫌われたかな?」「言い方が悪かったかな?」と、ついつい考えてしまいがち。その考えは夜になると、ますます強くなって、心も身体も休まらなくなってしまいますよね。ここで大切なのは、"考えすぎることが悪いわけではない”
ということです。考えすぎの正体は、「今ここ」から心が離れて、 過去や未来に引っ張られている状態なんです。しかも、「考えすぎちゃいけない」と思えば思うほど、 余計に苦しくなってしまいます。大切なのは、今この瞬間に心を戻してあげることです。そのためにできる、とっても簡単な方法がありますよ。それは、自分の呼吸に意識を向けること。・吸っている感覚。・吐いている感覚。
そのことに、そっと気づいてみるだけでいいのです。ムリに悩みを消そうとしなくていいですよ。「また考えているな自分」と、深呼吸をしながら気づいてあげるだけでじゅうぶん。私もそれをやるようになってから、不思議とグルグルが、少しずつ静まっていきました。
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