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こころの安定には、甘いもの

糖質制限、糖質カット、糖質オフ、など今の流行りのワードは糖質です。 糖質を管理することは血糖値の管理になるからですね・・・血糖値を上手に管理する事が食べすぎを防ぎ、心身の安定を招くからです。 知らないうちに、痩せていたという声を食事指導の中で多く聴きました。 そのお話をさせて頂いています。ぜひお役にたててくださいね。 午後になると、だるさや、眠気が襲ってくる。 やる気がなくなる。集中力が落ちる。いらいらする。 など、低血糖になると、精神的な面に表れてきます。 お昼ご飯に炭水化物中心の食事をしていませんか? 麺類、パスタ、チャーハンやパン。 急激な血糖値の上昇が、急激な血糖値の下降を招き、低血糖になります。 低血糖になった身体は、またもとの状態に戻そうと、血糖値を上げようとします。 その時に、血糖値を上げるために、5つのホルモンが関与するのです。 そのひとつに、ドーパミンという神経伝達ホルモンがあります。 このホルモンは過剰に分泌量が増えると、こころの変化と大きく関係します。 もともと興奮や、攻撃性が出てくると言われるホルモンなので、イライラしたり、不安感が強まるのです。 夕方になるとそわそわしたり、落ち着かないのはそのせいです。 なんとなく、悲しくなって、涙が出るという人もいました。 3時ごろ、少しおやつを食べるといいですね。 こころにも、栄養をあげましょう。 そうすると、夜ご飯の時までに、いらいらしないで済みますね。 そして、夜ご飯の爆食も防げます。一日を緩やかな血糖値を管理する事によって、食欲の管理ができるのです。<糖質と血糖値の関係について> 血糖値とは血管の中のブドウ糖
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緊急告知❗️本日スタート【ダイエットサポート1000円❤️】

体オタク⭐️ココナラ★ダイエットの専門家おぎゅうです。ご覧いただきありがとうございます。この記事では【緊急告知❗️本日スタート【ダイエットサポート1000円❤️】】というテーマについてお話ししたいと思います。・・・・・私はココナラで「ダイエットサポート」や「ダイエットマニュアル」の販売をしています。こんなのです ↓↓↓もう、食べるものに関して、こじらせちゃってる方はこちらをどうぞ❤️ ↑↑↑緊急のお知らせです❗️8月限定!人気の【ダイエットサポート】のこちらのサービス❤️   ↓↓↓   8月はキャンペーンといたしまして ─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ通常価格2000円→1000円に❗️お一人ずつしか申し込めませんので、お早めにポチッと、よろしくお願いします。1000円で7日間のサポート付き❤️本日よりセール開催です❗️・・・・・最後までお読みいただきありがとうございました。ではまた書いていきます。体オタク⭐️ダイエットの専門家おぎゅう
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ストレスで過食する

なぜ、ストレスがたまると過食してしまうのでしょうか? ストレス状態とは、生物として危機的な状態をいいます。人も動物ですから、生命の危機は絶対に避けなければならない。寝不足もひとつのストレスです。寝ることが出来ないほど、身の危険があなたに、迫っていると脳が勝手に判断してしまいます。たくさん食べて、エネルギーを確保するようになってしまいます。身を守るため、逃げるか、戦うしかないのです。そのために、エネルギーを確保する。 すなわち過食になるわけです。もはや、食欲コントロールが不能になります。戦闘態勢なのです。交感神経がフル稼働します。職場で強い緊張など、ストレスがかかることが多い人は、帰宅すると、ついついほっとして、ドカ食いをしてしまう。夜遅い時間に過食してしまいます。わかっていても止められない。副交感神経が働き、脳がたくさん食べてエネルギー確保しろと、指令を出すのです。また食べる行為によって、興奮状態の脳を、副交感神経に切り替えているとも言われています。 また、ダイエットしたいと思うと、その思う気持ちが食べることに対して、罪悪感を持ったり、強迫観念で、強いストレスを生むという、悪循環を招いています。 
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40代から太る人と太らない人がいる

心理カウンセラー りりです。「40代から太る理由について」🌈太る人と、太らずにシュッとして若々しい人との違い✨✨✨✨✨✨✨✨✨🌺年齢とともに減少するもの*代謝*筋肉量*ホルモン中年太りは、老化現象とも言えます。老化とは、身体の中での、酸化、糖化、炎症が進む事です。太らないようにするとは、老けていかないという事でもあるのです。若々しくいる人は、体内も若いのです。🌺酸化防止に効果がある栄養素<野菜をたっぷり摂る>*β―カロテン*ビタミンC*ビタミンE*ポリフェノール*フラボノイド🌺糖化防止<糖質に偏らない食事>体内にあるたんぱく質と、食事によって摂った糖が結びついて糖化タンパク質になり、組織の老化を早めます。お米、パン、パスタのみの偏った食事をしていませんか?血糖値を上げないような食事をしましょう。🌺若返りホルモンDHEAこのホルモンは20代がピークで、40代になると約半分まで減少し、80代では、ほぼ分泌されなくなるのです。このホルモンをアップさせるためには、*ストレスをためない生活*軽い筋肉運動*ビタミンCこのような老化が進まないような食生活や運動習慣ありますか?自分に向いている、ストレス発散方法がありますか?身近な人との人間関係が良好ですか?それが大きな違いとなっているのが事実です。いつもあなたを応援しています🌈
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自分が嫌い

・自分が嫌い・自分を受け入れられない ・自分が嫌になる 自己肯定感が低いと、自己犠牲も多くなりがちです。 自分の意見は人には、受け入れてもらえないと考えていると自分の本音を語ることをしなくなります。 気を使いすぎて、一日が終わった時に、強い疲労感が襲ってきて、くたくたになっていませんか? ・人からの頼み事は、断れない。 ・自分の意見より、みんなが良ければと考える。 ・人の視線が怖い。 ・人からの評価が気になる。 ・自分の容姿に自信がない。 自分軸がなく、他人軸で生きてきたのです。 そんな人は、生きるのがつらいです。 ・折れない ・へこまない ・振り回されない メンタルが強くなれたら、どんなに楽なんでしょう・・・ そう思っているのなら、「考え方のクセ」を変えてみませんか? ほんの少しでも、物事の捉え方や、考え方を変えるだけで、あなたはもっと生きやすくなるのです。
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この時期の・・・

鍋・・・結構好き。ジメジメしてて・・・汗をかきそうでかかない感じ一気に噴出させるための鍋ダイエットにもいいかも♪・・なんて思ってたけど美味しくって食べ過ぎる
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