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捨てるのは可哀想…そんなぬいぐるみの手放し方

こんにちは、りこです。子供が小さな節目を迎え、少しずつ日常が戻ってきたこともあり、ここのところずっと家の整理をしている私です。タイトルの通りなのですが、ぬいぐるみってなかなか捨てられませんよね。可哀想で…。かといって人形供養となると少し仰々しいというか、なかなか機会もなく、ずっとどうしたものかと思っていました。そんな時に友人から教えてもらったのが、NPO団体を通じてぬいぐるみを寄付できる仕組みでした。
送料は自分で負担する形ですが、必要としている場所へ届けてもらえるそうです。1度目は、もうこれでもかとダンボールに詰めました。
30個くらいかな。そして今回で2回目。
前回手放せなかった子たちと、いよいよお別れです。我が家はディズニーランドやシーが大好きで、思い返してみると20回以上は行っていると思います。
行く度に「これ欲しい!」と子供が選んだぬいぐるみたち。でも最近ふと聞いてみたら、
「もういらないかな」と(T-T)子供の成長だから仕方ないのですが、少し寂しい気持ちにもなりました。ダッフィー、シェリーメイ、ジェラトーニ、ステラルーなど20個ほど寄付できそうです。
我が家のクローゼットに眠るより、誰かの元でまた可愛がってもらえたら、それも嬉しいですよね。実は今月、友達親子3組で“卒業ディズニー“に行く予定なのですが。多分…いや、もう絶対ぬいぐるみは買わないはず(笑)「ぬいぐるみを捨てるのはちょっと…」と思っている方がいらしたら、こういう方法もあるんだなと参考になれば嬉しいです。
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集められたお金の行方-被災地救援について

皆さんもご存じのとおり、トルコ・シリア大地震で大変な被害が出ており、この事態を前に日本赤十字社やユニセフが募金を呼びかけています。大変結構なことだと思います。しかし、こんなことは本当にいいたくありませんが、赤い羽根募金や諸NPOのいい加減さが明らかにされている昨今、募金する気がなくなった人たちも多いのではないでしょうか。いくら自分が汗を流して稼いだお金を募金してもその使途が不明朗だったり、仲介する団体の管理がいい加減で、身内に資金を回しているなんてことを知ったら、誰でも嫌になるでしょう。そういえば、どことはいいませんが、同じ人間が20年以上もトップに居すわっているにもかかわらず、民主主義や多様性を標榜する、最初が「共」で始まる政党も緊急支援募金の受け付けを開始しました。しかし、この政党は過去にかなり香ばしいことをやっているんですね。九州地方地震発生の際に、同党の地区幹部が「熊本の被災地救援、北海道5区補選支援、党躍進のためにありがたく使わせていただきます」として、「均等に配分」する考えをツイッタ―で発信したのです。いやいや、被災地救援の名目で募金をつのり、金が集まったら、「党躍進のためにありがたく使わせていただきます」って、いくらなんでもそれはないでしょう。同党の幹部もさすがに「良くないやり方だ」などと釈明しています。また、これに関連して、ある別の政党の幹部は「共産党の募金活動は、先ず自分達の経費を差し引くので注意しましょう」とツイッターで指摘しました。これに対して、「悪質なデマに抗議する」、「現場を知らない者のざれ言」などと、否定・反論に躍起になっていますが、残念ながら、この
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善意の強制-赤い羽根募金の闇

相変わらずネットでColabo問題が取り沙汰されているさなか、今度は「赤い羽根募金」(赤い羽根の中央共同募金会)との関係まで明るみに出されました。なんでも赤い羽根の中央共同募金会から3年間で2680万円もColaboに渡っているんですね。これに非難が集中し、「赤い羽根募金」は急遽声明を出し、言い訳に努めました。これだけでもかなり見苦しいのですが、今度は、あるNPO(Colaboとは別)への助成金について批判が集まったのです。すると「赤い羽根募金」はホームページで公表している数字を改竄するというとんでもない悪手をやらかしました。簡単に説明します。対象となったNPOは、BONDプロジェクトで、「10代20代の生きづらさを抱える女の子のための女性による支援を行っている」としています。助成額は847万円。その名目は「化粧品の配布」で「総利用者数は20人」つまり、1人あたりに40万円の化粧品を配布したということです。誰が考えてもこれはおかしい。そういう非難が殺到したために、急遽改竄したというわけです。しかし、そんなのに騙される人がいますか。「赤い羽根募金」なんてもう信用できない、二度と募金なんかしないとの発言が多数寄せられる結果に。 そうなんですよね。もともと「赤い羽根募金」には多くの批判があります。学校ではクラス全員に1人50円、町内会では1家庭あたり500円、会社でも1人あたり500円といった形で強制的に募金を徴収する。小学生等の子供を刈り出し、募金箱を持たせて募金を集めさせる。運営側は慈善の美名の下には大抵のごり押しは許されると思っているようですが、善意と強制はまったくそぐわないの
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運営を効率化して本来の活動に集中しませんか?

NPO法人の運営には、多くの時間と労力が必要です。限られたリソースの中で、活動を継続していくためには、業務の効率化が欠かせません。そこで、今回はNPO法人の運営効率化をサポートするサービスをご紹介します。こんなお悩みをお持ちのNPO法人様に運営の負担を軽減したい効率的な運営方法を見つけたい限られた人材で業務を効率化したい無料ツールを活用してコストを抑えたいサービスの特徴NPO運営に特化したノウハウを提供 長年の経験に基づいた、NPO法人ならではの視点で課題解決をサポートします。無料ツールを活用した業務効率化 Google Workspaceなど、無料ツールを最大限に活用することで、コストを抑えながら効率化を実現します。丁寧なサポート体制 現状のヒアリングからツールの導入、トレーニング、効果測定まで、丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。サービスの流れ依頼内容のご確認現状のヒアリング必要なツールの提案導入サポート・トレーニング効果測定とフィードバックサービス提供の背景学生時代からボランティア団体で運営に携わってきました。その中で、無料のツールを駆使することで、限られたリソースでも効率的に活動できることを実感しました。この経験を活かし、多くのNPO法人様にも、運営に時間を取られることなく、本来の活動に集中していただきたいと考えています。お客様の声「今まで手作業で行っていた業務が自動化され、大幅に時間短縮できました!」「無料ツールでもこんなに効率化できることに驚きました!」「丁寧なサポートのおかげで、スムーズにツールを導入することができました!」NPO法人の皆様が、よりスムーズ
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チャンスの神様は・・と言いますが

こんにちは よっこです💛さて、3年前に移住した土地でこれから新しいことを立ち上げようとしています。移住したときは、昔からの友人が1人いるだけ2005年に起業した時の仕事は、その時すでにかなり縮小していたので何か他の収入源を見つけなければいけない状況でした。それが、仕事も仲間も見つかりさらに沢山の人とつながる動きをしようとしています。わたしの2回目の起業と言えます。正直、少し前までは「もう自分で前に出る動きはしないだろうな」そう考えていたんです。それが、約10日前のちょっとしたきっかけからあれよあれよと、起業の流れになっていきました。そうすると、20年前の起業した時のモチベーションあんなこと、こんなことをやりたいという発想力少しでも前に進めていこうという行動力これらが蘇ってきたのです。進む道のりは、誰かが敷いたレールではありません。成功が100%保証されたわけでもありません。でも、自分の心が「今ななら動ける!」とGOサインを出したのです。20年前も同じでした、自分の意欲と同時に、応援する人が周りに増えるそしてどんどんスムーズに、背中を押されるようにことが進んでいく。同じ状況にあっても・でも失敗するかも知れないし・今はいろいろと忙しいから・今の状況を変えるのは不安こう考えて、二の足を踏む人もいるでしょう。ただ、わたしはそれよりも自分だ進む先の、今まで見てことにない景色を見たいし一緒に進む人、関わる人の笑顔を見たいし気持ちがワクワクする方、楽しそうな未来を選んで進みます!「チャンスの神様は前髪しかない」と言いいます。後からでは遅かったとか、誰かに先を越されたとかわたしも本当はやろうと
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NPO LIBERTY BELL

生き活きとした、自分の人生を送りたい。家族を守っていきたい。そんな皆さまのお力になれるように、LIBERTY BELLを作りました。医療・福祉に対する疑問・不安、そして終活まで、あらゆる問題に対し活動しています。ブログには、LIBERTY BELL の活動のほか、日常での出来事など、投稿していきたいと思っています。
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Google Ad Grants運用のご相談に乗ります!運用代行も可能です!

「Googleアドグランツ広告の効果的な設定方法がわからない」「予算消化ができず改善策がわからない」「代理店に運用してもらっているが成果が上がらない」本記事を読んでいるあなたは、Google Ad Grantsの運用に関して、このような疑問を持っているのではないでしょうか?Google Ad Grantsは通常のGoogle広告と比較しても、色々と制限が多く、Google Ad Grantsの運用経験がない人にとって運用難易度は非常に高いです。また、日本国内でGoogle Ad Grantsの運用は一般的ではないので、実際に運用経験のある広告運用者はとても少ないです。そのため、代理店に運用代行を頼んでも成果が上がらないといったケースが多々あります。そこで、今回上記のようなお悩みを抱えている企業様向けに、Google Ad Grants運用の相談サービスを提供することに決めました。Google Ad Grants運用の実績サービス内容をご説明する前に実績も軽く掲載いたします。実績・予算10000ドルのうち9000ドル以上消化・クリック率10%をキープ・CV設定から運用代行、予算調整までワンストップで対応可能・ランディングページの改善施策の提案可能Google Ad Grantsの運用は一通り可能で、数字に対してもしっかりと責任をもって成果を出しています。Google Ad Grants運用の相談サービスの内容サービス名:Google Ad Grants運用相談サービス料金:5000円~(1時間)サービス内容:ビデオチャットによるコンサルティングを行います。現状の課題感や費用、目的
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内閣府登録のNPO法人をプログラムで取得して地図にピン! - 業務効率化の記録 #8

データ取得先内閣府NPOホームページ取得データの詳細全国や各都道府県ごとにCSVが用意されていたのでそちらをダウンロード。ただしデータが大量だったので、大阪府限定・現在稼働中のNPOを取り出しました・取得日・郵便番号・都道府県・主住所・NPO名称・責任者・設立日・目的(定款)取得方法データ加工・地図にピンできるサイト完了までに要した時間2時間以内結果(csv)csv出力結果です。結果(地図ピン)利用サイト:Leafletで地図に複数の住所を一括表示所感・まとめ全国に約10,000のNPOがあるようでした(清算も含む)そもそもNPOが何をしているのかも、必要なのかわかりません。節税のためなのでしょうか。こんな増殖状況のNPO団体の増加を見ていただきたく今回まとめました。地図は191ピンあります。これは、大阪府のみ、かつ、令和(2019年5月1日)以降に設立した団体です。めっちゃ多い(気がする?)このようなデータ収集や加工にご興味あればご相談をしてくださればと思います。データを収集する際に違法となる場合は、お断りさせていただきますのでご了承ください。最後まで見ていただき、ありがとうございました!
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近況シェアー

時代の変わり目も どんどん加速しているようです。 どんな感じで 日々おすごしでしょうか? なんとなく NPO法人さんに通う子供さんたちに将棋教える機会が増えるかもという予感もありますが目の前のことを 味わって 感じて 遊んで ときには 怒って ときには 最高の笑顔で 人に微笑みかけ。 個人の意識も集合意識も目覚めの半歩手前。 ますます激動の変化のなか、こうして励ましあって歩めること感謝しています✨
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