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「立ち上がる木」

【トイレ修理】 8歳の時 三郷団地の立花小学校にある どんぐり学童クラブと言う 学童保育に通ってた。 とある台風の日2m位の木が 学童保育に飛んできて衝突し トイレの壁に穴をあけてしまい 修理しないとならなくなった。 この被害を見て先生が 三郷市に報告して補助金申請したら 補助金をもらう事が出来ず 小学校の自腹修理を覚悟する。 そんなある日学童保育に行くと 先生がとても嬉しそうに 封筒の中に入ってる文書を見て 凄く喜んでた。 ヤッタ──ヽ(〃∀〃)ノ──!! この事に俺は 「何か嬉しい事あった?」と聞くと 三郷市が補助金くれない代わりに 修理を工事業者に依頼したと言う。 この時先生は 「何か黒い談合と予算の兼ね合いが ぷんぷん匂うけどまあいいや」 とよく解らない事を言ってた。 でもこれで1つしかない 男女共用トイレが直ってくれるなら 俺としても嬉しい事で 落ち着いて用を足す事が出来る。 (´∀`*)ウフフ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【錯覚】 月1の飼育小屋掃除の時 ペットを小屋から出して 学童の庭で遊ばせるのだけど スグ小屋に戻ってきて掃除しにくい そこでみんなは何故か俺だけペットに攻撃されて いつも追い掛け回されるから 小屋に戻らない為の囮役にさせた なので俺は いつもべニア板を持たされて 庭でペットたちに攻撃されながら 必死に防御して引き付けてる。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ その間にいつも小屋の掃除を 順調に済ませる事が出来る様で みんなに喜ばれているけど 何かのけものの気分だった。 |ω・`)ショボーン 庭でペットと遊んでる時 台風の日トイレに衝突した木を 処
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【春分の中日】彼岸と此岸が溶け合う、魂の里帰り

今日はお彼岸の中日、春分の日ですね。昼と夜の長さがちょうど同じになり、此岸(こちらの世界)と彼岸(あちらの世界)が最も通じやすくなると言われる、とても大切な節目です。 ~ お彼岸の過ごし方 ~ご先祖様が、誰一人が欠けても今の自分はいません。お彼岸は、その長い「命のバトン」を繋いでくれた人たちへ「ありがとう」を届ける日です。 忙しい日常を一度止めて、今の自分がある『ルーツ(根っこ)』に感謝することで、自分自身の心も整っていきます。花を咲かせるためには、見えない根っこ(先祖)に水をあげることが大切なのです。~ 水をあげること = 思いを馳せる先祖供養 ~​お墓参りは、亡き人と心を通わせる、一年に二度の特別な待ち合わせ。それは、時空を超えた再会なのです。​今の私があるのは、数えきれない『おかげさま』の積み重ね。​​私たちは、ご先祖様が必死に守り抜いてきた『命』というタスキを受け取っているランナーです。​私たちは地上に咲く花のような存在ですが、その美しさを支えているのは、地中深く、過去へと伸びる膨大な「根っこ」です。 ​今日、私たちがここに立っていられるのは、何百、何千という先祖たちが命のバトンを繋いできてくれたからです。お彼岸は、その見えない『命の根っこ』に、感謝という名の栄養を届ける日です。​先祖供養は、単なる供え物ではなく、家系のカルマや滞ったエネルギーを浄化する行為(ヒーリング)としても捉えることができます。 ​あなたが今、自分を慈しみ、先祖に感謝を捧げることは、あなた自身の魂を癒やすことと同義です。血の繋がりというエネルギーラインを整えることで、滞っていた運命がスムーズに流れ
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「怪しい変人の図工」

【芸術の飾る場所】 8歳の時の12月初め学校で各クラスに1個の クリスマスツリーが配られ装飾は電飾しか 無かったので他の飾りは生徒全員でつけて ツリーを華やかに装飾する事になりこれは 図工の授業の課題の1つになった + (o゚・∀・) + ワクワク+ しかし俺は何も良い物思い浮かばないから 家にあるロボットのプラモを飾る事にして そのまま飾るとクリスマスっぽくないから プラモにアルミホイルを張り鏡面仕上げに 完成させピカピカのロボットに仕上げた このロボットはマクロスと言うロボットで 元々灰色のロボットだから鏡面仕上げでも 全然違和感なく更にカッコ良くなり自分の この発想は天才的だと自画自賛してしまう 翌日学校に持って行きツリー上方に飾ると重たすぎて枝がたるみ地面まで落下そうで 仕方なく下の方の枝が太い場所に飾ったら 枝が結構曲がったが落下せず置く事が出来 俺の芸術作品を披露で来た! ツリーの上の方は全部女子達が持って来た サン宝石のアクセサリーが飾られてるから 俺のプラモで枝を曲げると一緒に落下させ 女子にぶっ飛ばされるので無理して置けず 俺のは素直に安全な場所に飾って置いた そして男子達が登校してきて俺様の目立つ プラモを見たら「ナウいじゃん!」と言い 褒めてくれて超ご満悦になってしまい顔の ニヤニヤが止まらず嬉しくて仕方ない 嬉しい気持ちになってる最中女子達が来て 「この変な人形のせいでツリーの枝曲がり 折れそうだからここ飾らないで」と直球で 邪魔者扱いされてしまい俺は「ならどこに 飾れば良いの?」と文句を言ってみた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ 〓=〓=〓
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【心が疲れたあなたへ】晴れた日には木の枝が伸びて、雨の日には根がのびる|前向きに生きるヒント

おつかれさま。咲良(さくら)です🌸今日は、道を歩いていてふと目に入った、小さな看板の言葉がとても心に残ったので、ぜひシェアしたいと思います。「晴れた日には木の枝が伸びて、雨の日には根がのびる」なんて素敵な言葉でしょう✨まるで自然が、人の心にそっと語りかけてくれているような優しさがありますよね。実はこの言葉、スピリチュアルなメッセージとしても、心理学的な視点から見ても、とても深い意味があるんです。雨の日って、悪い日なの?「雨の日」と聞くと、多くの人がちょっと憂うつな気持ちになりますよね。洗濯物が乾かない、外に出たくない、気分もどんより…。だけどね、雨って、本当に「悪い日」なのでしょうか?私たちの心も、人生も、晴れの日だけではありません。泣きたい時、苦しい時、何をやってもうまくいかないと感じる時って、誰にでもあります。でも、そんな時こそ、実は「見えないところが育っている」ことを、あなたは知っていましたか?晴れの日は枝が伸びる=外へ向かうエネルギー晴れている日は、私たちの気持ちも軽くなって、「さあ出かけよう!」「新しいことに挑戦しよう!」そんな前向きな気持ちが湧いてきますよね☀️植物も同じで、太陽の光を浴びて、どんどん枝葉を広げていきます。これはまさに「外側に向かって伸びるエネルギー」。成長を“見える形”で感じられる日です。夢に向かって動き出せたり、成果を感じられたり、周りからの評価を受けやすいのも、こうした日かもしれません。だけど、人はずっと外へ外へと伸び続けられるわけではないんです。雨の日は根が伸びる=内側を育てるチャンス一方、雨の日。植物は太陽が出ていなくても、静かに、確かに「
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根っこから考えて、葉っぱを売ろう

以前書いたネタですが、もう少し分かりやすくということで。これ骨子は、副業アイデアというのは「枝葉」(葉っぱ)であって、根っこは別にある。当然、根っこがあるから量産→質産?ということもできるわけです。根っこは小さいが見えない。ただしめちゃくちゃ大事こんな感じです。葉っぱというのは分かりやすいんです。根っこは内面とか本質であるというか。このイメージが比喩というか、前提です。根っこ小さいから要らないとかでなく、小さいけど、ないと全滅します。枝も葉っぱもないというわけで。例外はあるかもですがそういうこととします(笑)事業者目線とお客様目線の違い次に、葉っぱに対してです。ここでは自分=事業者目線として、お客様=お客様目線ということです。あなたの立場次第ですが、何か事業をやりたい人は事業者目線ですよね。ここで、お客様が見えるのは「葉っぱ」です。枝、根っこは多分見えない。見える人は事業経験があるとか、かなり見切る力がある人です。ちなみにここで、お客様=見えないから適当にやってもいい=倫理的にアウトですので、そういう馬鹿にする話ではないですよ。そう読み取られるのは癪なので断っておきます(笑)まあ殆ど無いと思うのですが。なので、葉っぱで戦う必要があると。戦うとは届けたりそれで示すと。だからここを「出し惜しみ」する人は多分辛いというか、なんで?ってなるんですね。結果がでないというか、お客様に届けられない。多分それが見えないユーザーでなく、目の前に人がいて力説しても届かないんです。僕で言えば「アイデア出し楽しい!」といっても「目の前の人が、興味ないです・・・」という感じですね。辛いですよね。事業者目
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副業アイデア出しから考えるアイデアの見せ方

副業アイデアを考えますよーというのを最近出しました。 メインはそれだけなんですが、それだけだと物足りないのでちょっと考えを書いてみます。副業アイデア欲しいという人はぜひ使ってやって下さい。何か出します(笑)ネタとしては、アイデアの取り出し方、見せ方みたいなテーマです。アイデアは取り出して見せるアイデアを具体化してテーマ絞ったほうがいいって感じですね。顧客目線であって、僕からするとあまり「副業」特化というイメージはないです。別に嘘ではなく、アイデアのネタがビジネスよりになるとき、うまく顧客が望むものにフィルタリングするとそうなるというか。つまり、マグロがネタとしたら、それを「はい、マグロです」といってあのデカいマグロを出しても辛いじゃないですか(笑)だから、刺し身とか、寿司とかにすると。一人前もあれば、満足ですよねというお客さんなら「寿司で食べたい」でいいと。しかも、もっといえば、マグロで8貫もいらないと。2貫でいいと。ならば、2貫だけやりますよと。 そういうイメージでやっています。 つまり、 マグロ→部位取り出し(トロ、赤みなど様々)→赤身→数kg塊→1人前8貫→2貫 みたいな、大きさを分解していくわけですね。 ビジネスでいえば、ビジネスフローとかビジネスプロセスみたいなやつですかねえ。そういう仕事の流れがあるというか。まああるわけですよね。 当然マグロを捕るところからなのか、どっからやるかもあるんですが、この範囲は想像できるのが広いほうがいいと。今回であれば、ビジネスアイデア→起業、副業、キャリアなど→個人、副業初心者→副業アイデアみたいな感じですかね。ちょっと粗いですが。こ
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