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さみしいけれど、やっぱり大好きな仕事だから

こんにちは、ほんわかです。腰痛でしばらくお休みしています。休むのって、正直むずかしいですね。でも、休めるようにシフトを調整してくれた仲間にも、本当に感謝しています。体を休める時間のはずなのに、正直に言うとね…ただたださみしいんです。「せんせい!」って呼ぶ声もぎゅーって抱きついてくるぬくもりもバタバタの毎日も。あぁ、あの時間が私の元気のもとだったんだなぁって離れてみて、やっぱりそう思いました。子どもたちに会いたいなぁ。早く戻りたいなぁ。そんなことばっかり考えています。私は、やっぱりこの仕事が大好きだったみたいです。だから今は、また笑顔で会えるようにゆっくり体を整えようと思います。もし同じようにがんばりすぎちゃう方がいたら、どうか自分を責めず、無理しすぎないでくださいね。休むことも、立ち止まることも、前に進むための大事な時間です。子育てや保育のことで相談したい方は、こちらからゆっくりお話聞いています最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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落ちて絶望していても明日はやってくる今日もある

悩みはつきないですよね。お金のこと彼氏のこと、彼女のこと元カレのこと、元カノこと旦那さんのこと、奥さんのこと体のこと、病気にこと職場のいじめのこと学校のいじめのこといろいろありますよね。いろんなことと戦っているあなた。乗り越えたりへこんだり。人を恨んだり憎んだり。ほんと、いろいろありますよね。毎日こんなに頑張ってんのに。なんで?部屋も片付けて、筋トレもして、拭き掃除もして勉強もして、いろいろ努力してんのに!!!あの人はいいな、私の持ってないもの、全部持ってるそんなあれやこれや疲れちゃいますよね。でも・・・それもあなたの波の一部です。また元気になれるときもくるしまた落ちるときも来るその繰り返しです^^だから、今、もしいろんなことをもう諦めようかと思っているならば、ちょっと待って!!今日はさ、もうふて寝しちゃっていいから。また明日、何かに取り組んでみよう^^ずーっと同じことは何一つない。ずーっとドン底にいるなんてことはない。あなたが動き続けていれば。でもさ、疲れた時は、寝たり好きなことしていいよ^^自分に厳しすぎると、パンクする。日頃の努力、いつか必ず何らかの形になるよ^^一緒にがんばろーね✨
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vol.19 “がんばらなきゃ”の裏にある気持ち。

「もっとちゃんとしなきゃ」 「毎日続けなきゃ」 「がんばらなきゃ」 ダイエットをしていると、 気がつけば自分に“がんばること”を強く求めてしまうこと、ありませんか? もちろん、その気持ちはすごくまっすぐで、立派です。でも、もし今、ちょっとしんどくなっているなら——その「がんばらなきゃ」の裏にある気持ちを、のぞいてみてほしいんです。 もしかしたらそこには、 「自分を好きになりたい」 「安心したい」 「誰かにほめられたい」 そんな、やさしい願いが隠れているかもしれません。 「がんばる」の奥にある本音って、実はとても繊細で、とてもあたたかい。 その気持ちに気づいてあげられたら、 がんばり方は、もっとやさしいかたちに変えられるはずです。 たとえば、ごはんをていねいによそうこと。 お風呂にしっかりつかること。 「今日もよくやったね」って自分に言ってあげること。それも、立派な“がんばる”のかたちです。 大きな努力じゃなくていい。 あなたらしい形で、願いに近づいていけたら、それで十分です。
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やる気スイッチは、最初から“入らない”のが普通なの〜

よく「やる気が出ない」「スイッチが押せない」って責めちゃうけれど、 大丈夫、あなただけじゃないの。 私たちって、本来“動き出してからスイッチが入る”生き物なんですよ〜 心理学でもよく言われるのですが、 人は「行動 → 感情」の順番で変化するんですね。 ・やる気が出たら動く ではなくて ・動くからやる気が出る この順番を知った瞬間、肩が軽くなるんです。 ◆私も、やる気が先に湧いてくるタイプじゃなかった 占い師として毎日鑑定していても、 「さあ、やる気100%でがんばるぞ!」なんて日ばかりじゃありません。 だけどね、ブログの1行目を書いたら、ふっとスイッチが入る。 鑑定の1枚目のカードを切ったら、心が温まって動き出す。 そんな瞬間が必ず訪れるんですよね〜 あなたにも、そういう瞬間がありますよ。 ただ、“まだ出会っていないだけ”なんです。 ◆動き出せないときにおすすめの3つのステップ 少しだけ、やり方をシェアしますね。 ①「3分だけ」やってみる 3分って、やる気がなくてもできるんです。 3分動くと、脳が勝手にエンジンをかけはじめます。 ②結果を求めない 完璧にやろうとすると、体も心も固まります。 “とりあえずやってみた自分”を褒めてあげてください。 ③動けた日は、小さくガッツポーズ やる気よりも大事なのは 「できた」という実感。 これが次の行動の燃料になります。 ◆“動いたあなた”にしか見えない景色がある やる気スイッチが押せないときって、 まるで暗いトンネルの中みたいで、 「このまま動けないのかな」と不安になりますよね。 でもね、 一歩動いた瞬間、トンネルの向こうに光が差し込む。
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短所をなくすより、短所と活かしていこうという選択

 「短所をなくそう」と頑張りすぎて、苦しくなっていませんか?「なんで私は、こんなにダメなんだろう…」 そんなふうに、自分の短所ばかりが目について、苦しくなることってありませんか? たとえば、人と比べて落ち込んだり、何かミスをするたびに「またやってしまった」と責めたり。 それ、決してあなただけじゃありません。私も、何度も何度も、そう思ってきました。 でも最近、こんな言葉に出会ったんです。 > 「短所をなくそうとする努力は苦しく、その先には自分は努力しても報われないという自己否定しかない」 ちょっとハッとしませんか? 今日はこの言葉をヒントに、「短所との付き合い方」について、少しだけ考えてみませんか? --- ## 🧠 なぜ「短所をなくそう」とすると、苦しくなるのか? 心理学では、「自己否定」の根っこにあるのは「条件付きの自己肯定感」だといわれています。 つまり、「○○ができる自分ならOK」「短所がなくなった自分なら価値がある」と思ってしまう状態。 でもこれって、すごく不安定ですよね。だって、人間は完璧じゃないし、失敗もするし、苦手なこともあるから。 **短所を完全になくすこと=自分を受け入れるための条件**になってしまうと、 その条件がクリアできない限り、自分に◯をあげられなくなってしまうんです。 --- ## ■「苦手な自分」も受け入れるってどういうこと? 受け入れる、って聞くと、「諦める」「向上心がない」と思われがちですが、実は真逆なんです。 受け入れるとは、 ▼「今の自分」をちゃんと見つめること ▼ そこにある“痛み”に寄り添ってあげること ▼「ああ、自分ってこういう
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「ちょっとミスしただけで、大失敗だ」と思ってしまうあなたへ

「自分って、なんでこうダメなんだろう…」そんなふうに思ったこと、ありませんか?小さなミスをしたとき、まるで人生の一大事みたいに自分を責めてしまったり。反対に、うまくいったことは「たまたま」「大したことない」と片づけてしまったり。それ、実は「拡大解釈」と「過小評価」っていう、心のクセかもしれません。🧠 拡大解釈・過小評価ってなに?人間の脳は、危険や失敗に敏感です。生き延びるためにネガティブな出来事を大きくとらえるようにできているんですね。でもそのクセが強すぎると…▼ こんな思考に陥りやすくなります:ちょっと遅刻しただけで「社会人失格だ」ひとつ指摘されただけで「全部ダメだったんだ」誉められても「いや、他の人のほうがすごいし…」ミス=大失敗成功=ただの偶然…そんなふうに、心の中で“フェアじゃない評価”をしてしまうんです。▼ じゃあ、どうすればいい?自分を責めすぎるクセに気づいたら、試してほしいことがあります。■ ①「事実」と「解釈」を分けてみる→ 例えば:【事実】メールに宛先ミスがあった【解釈】私は仕事ができない人間だこの「解釈」が暴走しがちなんですよね。一歩引いて、「それって本当?ただのミスじゃない?」と自問してみてください。■ ② 小さな成功を“見える化”する→ 成功や良いことを「数えるクセ」をつけてみてください:書類を期日通りに出せた忙しい中、誰かに「ありがとう」が言えた朝ちゃんと起きられた…それ、全部“できてること”です。完璧じゃなくてもOK。“0点じゃない”自分を認めることが、自己肯定感の一歩になります。🌱 おまけ:失敗も、誰かのやさしさにつながる失敗したときこそ、誰かに助
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「気合いでなんとか…」が口ぐせになっていませんか?

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラー ○haruです🌿子育て、家事、仕事、人間関係。日々がんばっていると、「気合いで乗り切ろう!」という場面、ありませんか?でも実は…それって、心のエネルギーが減っているサインかもしれません。🌪「気合い」に頼りはじめたとき、心はちょっと無理しているかもこんなこと、ありませんか?疲れているのに休むのがこわい本当はしんどいのに「大丈夫」と言ってしまう「甘えちゃいけない」とがんばり続けてしまう誰かに頼るより、自分が全部やったほうが楽と思うこれ、すべてメンタルの危険信号です。🧠 気合いで走り続ける人ほど、メンタルが疲れやすい気合いや根性は、一時的なエネルギー源になります。でも、燃料が切れる前に給油(=休息)しないと、ある日突然、心と体が動かなくなってしまうことも。特に発達特性や感受性の強い方は、周囲に気を配りすぎて自分の限界に気づきにくい傾向もあるんです。🌱 がんばるだけじゃなく、「ゆるめる力」も大切に「がんばり屋さん」ほど、休むことに罪悪感を持ちがちです。でも、休むのは“甘え”ではなく、立派な自己管理なんです。💡おすすめの“ゆるめる工夫”はこちら👇「今日やれたこと」だけを振り返って自分に◯を「もう少しやれる」は一旦おいて、深呼吸をひとつ予定に“空白の時間”をあらかじめ入れておく「手伝ってもらってもいい」と自分に許可を出す💬 最後に…「気合い」でがんばっているあなたは、すでに十分えらい。でも、ずっとそのまま走り続けなくて大丈夫です。「もしかして、ちょっと無理してるかも」そう思ったら、それはあなたの心からのSOSのサインかもしれません。ほんの少しでも
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