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ついに始まったね...大峠か

あらゆるものの値段が上がり始めましたね。ついに、日本もインフレスパイラルに入りそうです。ものの値段が上がるのは、原材料が高騰するから。でも、人件費はあげられない。だから給料は増えない。 人々は、生活必需品を買いたいが、生活がひっぱくする。そうはいっても、もらう給料が低くても、世の中失業者も多いので、ないよりはマシ、だから仕事にしがみつくしかない。インフレで上がったものの値段と給料に反映されるまでのタイムラグは、自分たちの預金でしのぐしかない。そんなインフレスパイラルが目の前に来ているんですね。今。十分に、用意していると思ってても、どんどんキャッシュはなくなるし、社会は、これから究極のだるま落としのようなことが起こることになる。余裕のなくなっていく日本では、自分一人養うので精一杯で、子供はおろか、結婚すら選択できなくなるかもしれない。イーロンマスクも、日本が消えて無くなるとツイートした。 先にインフレが始まっているアメリカで、いま実際どう言うことが起きてるかと言うと、中小企業や自営業の飲食店が人がいなくて開店休業だそう。人がいなくなると言うのは、働いてくれる人がいないと言うこと。 例えば、ガソリンが高騰しているので、車社会のアメリカ郊外に住む人は、ガソリン代を自分で出しているので、働きに行った先の時給とトントンになってしまう。だから応募しない。 するとウェイターをやってくれる人がいないので、店は回らず、休業するしかないし、収益が出ない。そして、飲食店などは原材料も手に入らなくなっていると言う。インドでも自国の食料を守るために、小麦の輸出をやめたそうで、輸入に頼っている系の原材料が
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UKに住むかもしれんのよ....旅行と天冲殺の話

実は3年前から、ニュージーランドの移住計画があり、実行する年になんとコロナが起きたんだよね。どうせすぐに収まる、と思ったけど、意外にも長引いてまだ日本にいるというオチ... 今回のニュージーランドのコロナ対策はむちゃくちゃ厳しくて、外国人移住者に対してワクチンは必須だったりするので、強度のアレルギー体質のうちの一家としてはワクチンを打てず。オーストラリアの強制摂取の状況を見ても、南洋やばくない?って、思ったわけ。NZもやっと今年7月から開国したようなんだけど、どうするか〜むむ(汗)もうダメなんじゃないかなって半ば諦めつつ、行きつけの美容師さんになんとなく話したら、「それってもうご縁がなかったってことじゃないですか」ってあっさり言われたんだよね。でもそう言われると、人間、カチンと来るんだよね。なんつーの?宿命の中にある調舒星の反抗精神っていうのかね。あなたに宣告されたくない、みたいなw(ごめんよ、美容師さん)戦略上、意味のある撤退か待機をそれとなく提案してくれるか、達成できる新たな戦略を一緒に考えるか、もしくは、攻略するために有益な情報を提供してくれるならいい。味方目線でね。でも、「ダメなんじゃないですか」って、なんだよ。これはないだろ〜!ムカつく〜!ぎゃ〜ぴ〜! そう言われたら、逆にやってやろうじゃないか、みたいな変な闘志が湧くというか。そして、同時にこの人は気さくなだけで、「あ、自分を応援してくれてる相手ではないな」という思いが湧いたので、あっさりと長年通い続けた美容室も切り替えることにしたよ... (友達の定義が非常に厳しいJemmy なのであった。)いや、だってね、絶対に
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年末、終わらない日本の大浄化

こんにちは、言靈師のフミコです。年末の大掃除は通常、12月28日までに終わらせるのが良いとされています。我が家の場合は、ガチな牡牛座であるのんびり屋の私ですので、事始めの13日を待たずに11月末から少しずつ特別なお掃除を始めていました。お陰様で期限内に大掃除を終え、氣持ちが良い年末です。けれども世間はそうはいかないようですね。まだまだ日本の大浄化が各方面で続いています。明日は新月なので、大晦日に向けて益々激しくなることでしょう。年明け三が日も大事が起こりそうな予感ですので、大浄化の余韻は続くのでしょうね。昨年に続いて國内は落ち着かない年末年始となりますが、この大峠期間中は想定内として、このドタバタを鎮魂で過ごすのが良さそうです。写真は無農薬赤玉ねぎの酢漬けです。各業界の大掃除と共に、個々人の体内もこのような浄化食品で綺麗にするといいですね。今年9月から始めた四毒抜きは、ハロウィンもクリスマスも、年末も全く影響無しで継続中です♪恐らく周囲からの誘惑で挫折した仲間も大勢居たことでしょうが、ここでも自分軸の有無を上から試されていたのでしょうね。。。
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大峠は先祖の魂が大活躍♪

こんばんは、言靈師のフミコです。一見、大混乱のように見える現在ですが、確実に良き方向へと動いていますのでご安心くださいね。大峠という人類始まって以来の大イベントでは、五次元に居るご先祖様の力が表に出やすくなっています。だから様々なことが世間で起きていますね。全て、過去に亡くなった魂が日本を立て直したくてやってくださっています。善悪を超えて、日本國を立て直すためにです。 ですから、悪役側にも感謝なのですよ。 その方たちが演じてくれているから、ドラマティックな大どんでん返しのショウを見た我々が次元上昇できるのです。あなたがこの先この世を去って、今度は自分が先祖の立場になったらどうでしょう? 子供や子孫が頼りなく、道を外していたら強制的にでも何とかしようとするでしょ、それと同じです。特にコロナの時期にきちんと意識進化できなかった人々が、今再び、最終試験を受けているのです。逆にあの頃、ステイホームでトコトン自分と向き合い、コロナ明けに本来の自分を生きるようにシフトされたかたがたは、大峠であっても上手く乗りこなし、逆利用までできちゃってる、そんな今なんです。
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大峠など

大峠という地名は国内にもあります。その場所ではありません。旧暦の9月8日、今の暦では10月3日からが大峠の始まり、と言われたり、記載された本があるようです。この大峠、非常に大変な内容です。文字では簡単ですが、中身は悲惨です。水と火が始まりのようです。何の現象も起きていない場合、スルーできます。しかし、明らかに前兆のようなことが起きていると、気にしないわけにはいきません。気にしたくないのですが、気にしないといけません。並の水、普通の火ではありません。水害レベルでもありません。水没レベルが適切かと思います。昔の映画には、日本沈没がありました。実質、水没です。陸地が消失して、水没する内容でした。今回の大峠で言う水、これは大水害と言うほうが正しいかと思います。すでに多くの地域で水による災害が発生しています。視点を変えた水の被害もあります。渇水です。異常に水が多い場合と、全く水がない場合の両方です。現在の災害が前兆、予兆レベルとすると、これから起こる災害はどうなるのか、です。もう一つ、火があります。これは気温の上昇による自然発火も考えられます。火山の噴火が原因となる大規模火災も考えられます。水と火の災害が同時に発生することを想定する必要があります。ですが、災害レベルが大きいため、減災することも難しいかもしれません。大峠の始まり、これを回避したいので前回のブログでも予言として記載していました。あまりにも規模が大きいので、再度、記載することで回避できればと思いました。水と火による災害が始まると、必然的に食料は激減します。燃料も同じく不足します。争いが起きることは必至です。もし、この状態に加え
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車の運転から人生の課題が再浮上

こんばんわ~♪言靈師のフミコです。近頃度々【ペーパードライバー脱却の心内】を記事にしていたところ、有難いコメントを頂きました!前記事で【なぜ自動車運転の復活がムズいのか?】をシェアしましたら、「自由に動くことの潜在的な恐れ」があるのではとヒントを頂けました。まさにまさに!車は魂の乗り物である身体を表しているのですよね。・・・って、あれれ?これって大峠超える前にクリアした課題じゃなかったっけ?そうです、自分ではもう完全に魂との絆を取り戻し、自分への揺るがない信頼を結びなおした氣でおりました。がしかし、今回車の運転復活を通して、再び【自身の中での統合】が再浮上してきたのです。コメントのご指摘の通り、自我と魂は繋がっても【自我と身体】や【魂と身体】が連携取れていないとわかりました。実際、人生をかけた大峠越えや激しい猛暑、今年3回も連続した長距離引越しの疲れ等により身体は悲鳴を上げ、クタクタに疲れていたからです。故郷に戻り、まだ生活に慣れない中でのチャリンコでさえ大変なのに、更に忘れ去った車運転までも復活させなければならない状況に、身も心も正直勘弁してほしいといったところでしょう。確かに以前のように運転できれば自由になれるのは間違いありません。けれどもそれ以上に恐怖や責任や煩わしさが伴います。(運転復活したい⇔運転したくない)が拮抗しているのです。この【運転したくない】にもメリットはありますので、これらを素直に認めた上で、じゃぁどうすればこれらを解決できるのか?この答えも本日出ましたので、ここからは別記事でまとめようと思います。わずか一日足らずで、自身の大きな課題に再び氣づかせていただ
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新月前に豆乳マヨを手放した私

こんにちは~♪言靈師のフミコです。写真は昨日撮影した普段のメニューなんですが、今朝まだタップリあった豆乳マヨネーズを思い切って手放しました。(写真左上ね▲)なぜなら、5月頃には薄くなりかけていたシミ(肝斑)が、最近再び濃くなってきたからです。それもそのはず、5月から7月は人生の大切り替えポイントである大峠を挟みました。そこで私の食事も大きく変化しました。これまでの四毒抜きだった食事を、三度に渡る引越しや実家じまいに伴い変えざるを得ませんでした。更に言い訳させていただくと、5年間の孤独な隠遁生活から急激な人との関わりにより、非常に強いストレスが二か月間絶え間なくかかり続けました。すると、やはり逃げ場が無いので食に走ります。加えて四毒抜きを続けようとしても、以前のように食材が手に入りません。その上、自分だけでなく同居者の食事も作るとなると、現代食に近づける必要がありました。そんなこんなが続いてしまい、8月やっと一人の住まいが手に入ったにも関わらず、大峠の豆乳マヨが習慣化していたのです。葉物野菜を頂く際、無意識にかけてしまっているのに氣づき、良質な菜種油が使用されているとはいえ、やはり油の割合が多い食品を常食するのはやめようと思った次第です。植物性油がシミに良くない、飛蚊症の原因にもなると知ってやめたら、実際シミも薄くなりましたし、あれ程不快だった飛蚊症も消滅したので、夏の終わりと共にまた四毒抜きに戻そうと思います。けれども、以前のようなガチガチに抜くのではなく、人との関わりも考慮しながら、それらの割合に配慮していこうというスタンスです。具体的には家の食事では避けるけれど、人から出さ
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大峠は近づいている

夏至を過ぎてから、トカラ列島の群発地震、鹿児島の新燃岳の噴火の話題が、目立ってくるようになりました。気象庁の緊急会見もあるようですが、都市伝説と言われながらも、これを気に掛ける人も増えてきているのではないでしょうか?外国人の旅行者も日本への渡航を控えるとか、それだけ、日本での地震災害の予言が知れ渡ったということですね。3日位前から、足元のふわふわ感が始まり、引越し疲れか熱中症の症状かと思っていましたが、ある方の助言のもとハイヤーさんに尋ねると『地球と繋がっているから』とひと言。地面の下の揺らぎを、体感しているようで、日増しにふわふわ感が増して1日中グラグラしています。あぁ 地球って、こんなに頑張ってるのに、人間が好き勝手ばっかりしてごめんなさい。体調の変化を感じている方も多いのではないでしょうか?今さらながら、これまでにない地震予知体感を感じながら、すぐでなくとも避けて通れない大峠に向け、備えをしておくしかないですね。直接的な被害が想定される地域と、そうでない地域もあるでしょうが、経済的な混乱、流通の混乱、通信インフラや電力への影響があると、これまでの日常がガラッと変わりますね。肉体を持って生きる私たちには、必ずこの世界を旅立つ時がきます。生まれた瞬間から、カウントダウンをしながら生きてる。だから、避けて通ることはできません。自己満足でしょうが、最後に『やり切った』と思える旅立ちがいい。これはきっと魂が欲している気持ち。予言と言われる7月5日、備えつつも、心は平穏に、冷静にいられるよう、天界を意識しながら、ゆったりと過ごしたいと思います。天界の皆さま 私たちの魂を導きをくださり
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熊本 西原村 揺ヶ池神社にて

この者の 影に隠れし 多くの御霊が神の許しのもと 今 蘇らんとすいかづち様の お呼びかけと思兼様の 号令のもとともに 参らんとした者々にある人の子として 生まれきたこの者はまこと 神の世を 作りたきこと 欲すものたればこの先に起こる 大峠をまた ともに 乗り越えようとする者たちをともに 導き足らんとすこれから 世に必要な神宝を神の約束のもと 働きたる諸々に今 また これを預けんとしこの 働き成したる者とともに 生かしたらん神の預ける 諸々はこの者 持ちたる 水晶の中に 降ろしやる今 必要とするモノあればこれを使い この者呼びて これを成せ小さく 持ち歩ける水晶に 預けるまず 水で浄め 3度拝礼す今 持ちたる 浄めの塩 もちいてこれを 浄めよまた この未来のために 使う諸々も同じように 成せば 良い今日は この1つで良かろう【追記】2025年2月16日、西原村へ向かう。初めて訪れた弁天様の祀られる揺ヶ池神社へ。ここは、もともと霊水と言われる湧き水が湧いていた場所だが、あの熊本大震災でこの池が涸れてしまったらしい。小鳥のさえずりや木々の揺れる音が、比叡山の趣と似ていてこの空気感が大好き。神社の社には、いくつもの神仏が一緒に祀られている。中央に置かれた『南無妙法蓮華経』と書かれた塔婆が、ここを守られている方の信仰の厚さを語ってるように感じた。ここには、放飼いの人なつこい雄鶏が1羽いて、神社の周りや社の中を我が物顔で行き来してる姿は守護神か眷族のよう。あまり近づき過ぎると、縄張りに入ったと思うようで、雄鶏の立派な太ももキックを喰らってしまった。結局、今回この古い御先祖様を辿る目的は、長
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2月:新たなツインレイ誕生期へ

こんにちは、言靈師のフミコです。令和七年も2月に入りまして、明日はいよいよ立春ということで、益々激動が本格化して参ります。ツインレイにおきましても、新たな結びつきが次々と誕生してきているのを鑑定をしながら実感しています。この理由としまして、天体の動きがこれまでになく激しくなっていることや、エンジェルズゲートの解放があります。地球規模での破壊と再生により、古いこれまでの人間関係が壊れ、新たな自分で本来の魂レベルでの関係性が、早い人々の間でスタートしているのでしょう。かく言う私も、年明け早々に思いもよらぬ出会いがありました。それもあって、同じようなフェーズにいらっしゃるツインレイ関連の鑑定を引き寄せているようです。人類始まって以来の大転換期である大峠真っ最中に、運命の出会いを果たすツインレイ達は、間違いなく世の人々を導く存在です。ですから、言靈師&審神者師としても全面的にバックアップし、一人でも多くの方に是非ペアでこの世の御用をしていただきたいと願っています。これは私個人の願いに留まらず、国常立尊の願いでもあるのです。
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