大峠という地名は国内にもあります。
その場所ではありません。
旧暦の9月8日、今の暦では10月3日からが大峠の始まり、と
言われたり、記載された本があるようです。
この大峠、非常に大変な内容です。
文字では簡単ですが、中身は悲惨です。
水と火が始まりのようです。
何の現象も起きていない場合、スルーできます。
しかし、明らかに前兆のようなことが起きていると、気にしないわけには
いきません。
気にしたくないのですが、気にしないといけません。
並の水、普通の火ではありません。
水害レベルでもありません。
水没レベルが適切かと思います。
昔の映画には、日本沈没がありました。
実質、水没です。
陸地が消失して、水没する内容でした。
今回の大峠で言う水、これは大水害と言うほうが正しいかと思います。
すでに多くの地域で水による災害が発生しています。
視点を変えた水の被害もあります。
渇水です。
異常に水が多い場合と、全く水がない場合の両方です。
現在の災害が前兆、予兆レベルとすると、これから起こる災害は
どうなるのか、です。
もう一つ、火があります。
これは気温の上昇による自然発火も考えられます。
火山の噴火が原因となる大規模火災も考えられます。
水と火の災害が同時に発生することを想定する必要があります。
ですが、災害レベルが大きいため、減災することも難しいかもしれません。
大峠の始まり、これを回避したいので前回のブログでも予言として記載していました。
あまりにも規模が大きいので、再度、記載することで回避できればと思いました。
水と火による災害が始まると、必然的に食料は激減します。
燃料も同じく不足します。
争いが起きることは必至です。
もし、この状態に加えて人災が加わったとすると、かなり厄介です。
特に原発被害です。
核攻撃以上の被害が容易に考えられます。
水がなく、火の被害を受け、さらに原発災害が起きた場合、混乱という文字では表せない次元の状態が考えられます。
今の国内の政治は、国葬しか見ていないようです。
より考えないといけない事態があると思います。
今の議員たちは、紛い物です。
本物ではありません。
そのため、混乱や不満が増大していきます。
今からの大峠が起きた場合、どのような変化になるのか、想像が難しいです。
少なくとも、10年間くらいは良いとは言えない状態が予想されます。
ふるいにかけられる、その結果どうなるのか。
今までは良かった人たち、報われなかった人たち、一気にひっくり返る世に
なるかもしれません。
いつ、何がおきても、天の意思と理解できる人でないと、生き抜くことはできないように思います。