絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

仕事をやめたい人へ

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。5月になり、お仕事のお悩み相談を立て続けにお受けしています。一方的に命令してくる上司話を聴かずに決めつけて怒ってくる上司休むと嫌味や文句を言ってくる上司・・・・もう嫌だ!身体の調子も悪いし朝も憂鬱だ!辞めたい!辞めてやる!このように思っていても人はなかなか仕事を辞められないものです。いざ辞めるとなると、・いきなり辞めたら怒られるのではないか?・ここで辞める自分ってダメ人間じゃないか?・これからの生活どうなるの?・次の職場見つかるだろうか?など、色々考えてしまうのです。人は、変化を起こすことに対して臆病になりがちです。変化が恐かったりするんです。今のお仕事を続けるか思い切って辞めるか正解なんてありません。辞めて新しい職場に行っても嫌な上司がいたり意地悪な同僚がいたりするかもしれません。なので、最後にはご自身が納得の上で決断することが大事です。そのために、期限を決めてみるとよいです。5月31日までは今の職場で自分なりにがんばってみる。5月31日までがんばってやることやってやっぱダメだな、と思ったら辞める決断を下す。あなたは「自分」という会社の社長です。嫌な上司のいる会社で何とか頑張っていくか新しい職場に転職し心機一転するかそれは「自分」という会社の社長が冷静に決断することなんです。*朝から晩まで嫌な上司や会社のことで頭がいっぱいの方発想を転換してみませんか。*暴言を浴びせられたり理不尽なこと言われたり悔しい、辛い、悲しい方、お話聴かせてくださいね。
0
カバー画像

相手にこの一言を言おう!

人の自慢話にイライラする。Aさん「あ~・・・もう愚痴ばっかりの投稿見たくない」チッイライラBさん!!Aさん「結婚報告とかいちいちしてくるなっての!!」ムキーピキッ…Bさんあ…Aさん「忙しい自慢で有能アピールすげーウザっ!!」シャーッムカつくムカつくムカつくプチッBさん「あのさ・・・」Bさん「見てるのは・・・」本当にイヤなら「自分だよ」見なきゃいいのSNSでは、声を大にして自分の自慢や主張やアピールをしたがる人がいます。そういう投稿を目にしては、「わざわざ書かなければいいのに!」といちいち反応したり、イライラしてしまうことはありませんか?嫌な物を本当に見たくない人は、多分、見かけたらその場で閉じます。だから閉じずにそのまま見続けてしまう人は大抵の場合、否定しつつも、自分がそれを求めているのだと思います。「忙しいアピール」を見る人は仕事に不安があったり、「幸せ自慢」を見る人は将来に焦っていたり、「愚痴大会」を見る人は自分も本当は言いたかったり・・・。他にも・・・それを書いている相手が、自分より劣っていると優越感を持つことで安心していませんか?相手は自由に書いているだけです。自分も自由に見る物を選べます。イライラするために、見る選択をしているのは自分です。イライラするものを見ているのは自分。
0
カバー画像

この人の下で我が子を働かせたいか😅💦

皆さん嫌な上司や嫌な先輩いらっしゃいませんか?✨ そういう時どうしても仕事だと我慢してしまいがちですよね💦 ですが基本的にそういうのは我慢しないほうがいいと思います😓 日本人は優しいので仕事だとそういう事はどうしても我慢してしまいます✨ 自分だけが我慢すればいいと思っているあなたへ この言葉を一度自分に聞いてみてください☘️ その人の下で我が子を働かせたいですか?😅 そう自分の中で唱えることで、きっとおのずと答えは出てくると思います✨ 皆さんなぜか自分のことを我慢しようとするのです✨ そういう時こそ客観的に見て本当にそんなに大事なことなのかなと考えてみてください✨ きっとそれはそこまで重要じゃないです💦 決して我慢することではないと思います😆✨ それでもどうしても我慢してしまったりする場合は他の人に聞いてみるなどしてみるのもありですね✨ 僕の場合は自分と全く同じ人間がいたとして その人が同じ状況だった場合どういうことを声をかけるのかと考えています✨ そうすることで返ってくる返答も自分なので社会的に見ることが簡単です✨ そうすると自分のやりたいこと すべきことがすぐにわかります✨ 皆さんも考え方は人それぞれなので 僕みたいに自分と全く同じ人間がいるとして考えてもいいですし その人の下で我が子を働かせたいのかと考えてみるのも良いでしょう 考え方を少し考えるだけでおのずと答えは出てくると思うので ぜひ考え直してみてくださいね✨ もちろん僕はいつでもお待ちしておりますので ゆいとに頼ってくれるとうれしいです😆✨
0
カバー画像

鎖骨がティリッティ♪♫♬

シャープな鎖骨の存在感。ほんのり色気を醸すデコルテはパールのパウダーで光を集める。デコルテは直接的なエロ気ではなく、ほんのり色気をただよわせるパーツ。体のラインはカーヴィーでまろやかなのに、デコルテは鎖骨がスッと出ていてシャープ。そんな対比が女性をより色っぽく魅せるのです。鎖骨付近は老廃物がたまりやすいので、マッサージと保湿を心がけましょう。保湿力が高く、肌なじみのいいアルガンオイルを使って、鎖骨の中央に円を描くように塗り込んだり、鎖骨の中央から左右にマッサージして、脇の下に流すようにすると、リンパが流れやすくなり、むくみをとることができます。また、デコルテはメイクで薄いベールをかぶせるとさらに美しくなります。顔にファンデーションを塗った後、そのまま首とデコルテまで薄く伸ばし、パール入りのフェイスパウダーではたきます。すると、顔の動きや、見る角度によって上品な艶がのぞき、鎖骨がさらに強調されます。光の多いラメのパウダーを使うと、ギラギラして安っぽくなってしまうので、あくまで上品なパールのものを選んでください。顔の下から光を当てているような効果もあるので、顔色も明るく見えます。デコルテまでが顔というイメージで、メイク、クレンジング、スキンケアも顔と同様に行うようにしてみてください。
0
カバー画像

僕が嫌だった上司をお話しします

0
カバー画像

背中の触り心地!

背面の肌触りを極上にする。角質をオフするスクラブは見えない部分こそ丁寧に行う。くすみをとって、シルクのような肌にしてくれるのが角質ケア。ザラザラ感からも解放されて極上の肌触りをキープすることができます。角質ケアは、「背面」を意識します。うなじ、肩、背中、お尻など、正面から見えない部分の肌こそ念入りに。ふと見えたうなじやパートナーの前で見せる背中から、思わず吸い寄せられるような色気を放つことができるのです。二の腕やふくらはぎ、太ももなども特に裏側の部分を念入りにケアしましょう。特にザラザラが気になる部分はスクラブ、腕や脚など、柔らかい部分はクレイと使い分けるのが効果的です。スクラブはオイルがたっぷりと配合されているものだと、保湿効果があります。クレイには数種類ありますが、透明感が出るのは、モロッコで古くから使われてきたガスールというクレイ。デコルテや腕、脚などに使用するとくすみがとれ、肌がワントーン明るくなります。クレイはスクラブのようにこするのではなく、ボディにまんべんなく塗って数分置き、そのまま洗い流してください。また、角質をしっかり落とすには、いきなりゴシゴシこするのではなく、ゆっくり湯船につかって角質をふやかすことが大切です。ケア後は古い角質がとれて肌が敏感になっているので、しっかりと保湿を。
0
カバー画像

苦手だし、煙とか臭いとか・・・

焼き肉が嫌いな女性には恋人がいない。逆もまた真なり。このテーマに関しては、逆から考えたほうがわかりやすいかもしれません。焼き肉好きの女性には恋人がいる。いわゆる「肉食系」と「草食系」で分類すれば、明らかに肉系女子のほうが恋愛には熱心で積極的ですから、恋人もできやすい。これは自明の理です。ここで考えなければならないのは、なぜ焼き肉なのかという点です。燃え盛る炎をはさんで一対の男女が肉をつつき合う。これだけですでに原始の血が騒ぐわけです。しかも、肉や脂が焼けた煙が容赦なく全身にまとわりつくわけですから、大変なことです。かつては「焼肉屋にいる男女は100%できている」などと言われたこともありました。が、それも今は昔。とはいえ、それでもたとえば今日、お見合いで初めて出会ったばかりの男女が足を運ぶような場所ではないことは確かです。そういった、ある意味きわどい場所に行くことがためらわれる女子がいたとしても不思議ではありませんし、彼女たちに恋人がいないのも、当然といえば当然なのかもしれません。
0
カバー画像

穴あき靴下・・・それって・・・

靴下に穴があいてもそのまま履き続ける男性はセックスが嫌い。彼らを擁護するわけではないのですが、いくら気をつけていても、靴下の穴はあくときはあきますよね。たとえば、歩幅がやたら広い人は、歩くときの衝撃が大きいので靴下もすぐ傷むでしょう。ただ、なぜ歩幅が広くなるかというと、基本的にいつも急いでいる、要はせっかちであると考えられます。せっかちな人は、デートの時も自分のペースを崩したくないために、女性に合わせようとしない傾向があります。つまり、女心がわからない人が多いのかもしれません。ちなみに、靴下の破れる場所でその人の健康状態がわかるそうです。たとえば、いつも小指が破れる人は、生殖器や泌尿器系に問題を抱えていることが多いそうです。つまり、靴下の小指部分が破れた靴下を履いてる男性は、セックスが嫌い、というより「弱い」可能性もあるでしょう。
0
カバー画像

『怒っても自分を見失わないで』

喜怒哀楽という言葉のとおり、私たちには”怒り”の感情があります。その”怒り”に支配されないことで、私たちの心をどれほど楽にしてくれるのか。少し深掘りしてみましょう 。怒らないというのは、感情を押し殺すことではありません。むしろ”怒り”という感情を、自分でコントロールするという意味です。怒らない人は、怒りに気づいても反応しない道を選んでます。それはムリヤリ抑えるでも、我慢するのでもなく、「なんか怒っている自分がいるなぁ」と、客観的に見えているのです。怒ることは悪ではありません。けれど、その”怒り”に支配されて、あなた自身を見失う必要はありません。”怒り”に飲みこまれると、周りの全てにイライラするようになってしまいます。まるで”怒り”という色のメガネをかけて、世界を見ているような感覚ですね。私はそんな自分に気づいたとき、そっと問いかけるようにしています。この怒りは、ほんとうにいま必要なの?周りの人から冷ややかに見られたら、失うものの方が多くない?すると不思議と”怒り”の炎が少しずつ小さくなってきます。少しずつ冷静さも戻ってきます。怒っても相手は変わらないし、”怒り”という感情もなくならない。だから、怒りに振り回されるのではなく、深呼吸をして整えていく。いったん、その場から離れるのもいいですね。それは自分を守る方法でもあり、穏やかな人間関係を築く根っこのようなもの。本当に強い人とは、怒らなくても、気持ちがブレない人。怒りを感じても、振り回されない人です。私もそんな、穏やかな人で在りたいなと思っています。
0
カバー画像

部外者なんて無視~

知らない人から攻撃される。SNSを日常に例えるなら配信者Aさん見てってください~★今日の出来事★「個展」のような感じでしょうか視聴者Bさん「あ、これ僕も共感です~」あれ!!視聴者さんCさん「いつも見てます」ペコリ視聴者Dさん「ありが・・・」バンッ!!!配信者Aさん「お前は俺を知らないし俺もお前を知らないが俺はお前を傷つけに来た…!!!」視聴者の方々さむっこのご時世に匿名ならバレないって信じてるお花畑な人っているんだ?突撃アポなし番組の芸人なら完全にすべっているよね。SNSで自分から何かを発信するのって、個展に似ていると思います。何かを発表したり、それに対して反応をもらえたり。でも時には突然知らない人に攻撃されて、まるで当たり屋に遭遇したような不条理を感じます。匿名での中傷は、つい大目にみたり我慢してしまうことが多いと思います。でも、日常で突然、覆面の人が現れて攻撃してきたら、それは立派な犯罪です。言葉の刃物も人に向ければ凶器で、決してネットの中の世界の出来事ではなく、攻撃されているのは今ココにいる自分なんです。私はネットで攻撃された時は、突撃アポなし芸人が来たと思うことにしています。芸人が色んな芸能人をドッキリで驚かして、その反応を見て楽しむ番組です。あれ、仕掛けられた側の反応が悪かったり、バレちゃうと突撃失敗なんですよね。ネットで攻撃してくる人も、スルーされると他へ行ってしまうことが多いです。なので、「突撃失敗!!!」でお帰り頂くのがよいかもしれません。匿名での攻撃には、「突撃失敗!!!」でお帰り頂く
0
カバー画像

欲しいの?それ??

「いいね」が沢山欲しい。Aさん「あ・・・フォロワーが3人減った・・・」うおー!Bさん「え?人数とかチェックしてるの?」Aさん「インスタ映えしそうな店があるから一緒に行かない?」一人だと行きにくいBさん「なんで写真撮るためにお店探してるの?」Aさん「だっさぁいい写真じゃないと」けっこー大変なんだから「フォロワーが増えないんだもん・・・」Bさん「評価気にしたり取材撮影したりお仕事なの?」さぼるとクビなの?Aさん「経費自腹だし何ももらえないけどね・・・」いや・・・ただの自己満足SNSのおかげで、自分の好きな事を何でも発信できるようになりました。投稿した内容に反響をもらうことで、多くの人に自分のことを知ってもらえるようになったり、新たな活躍の場を得たという話も沢山聞きます。そういった目的ではなくても、自分が発信したものに反応をもらえると嬉しいですよね。「いいね」の数字が増えるほど、共感してくれる仲間が沢山いるような気持ちにもなります。でも、それが度を超してしまうと、毎日数字をチェックしたり、自分をよく見せるためにオシャレな場所に行って、ネタを集めて演出したり・・・。そして、「いいね」の反応が少ないと原因を考えてへこんでしまったり・・・。でも、たまに思うのです。数字ってわかりやすいけど、けっこういい加減だなって。たとえば、SNSで有名な人がリアクションすると、ものすごい勢いで拡散されます。中には、「これ、そんなに面白いかな?」と思うのが、突然話題になることもあります。「いいね」を押す時に、すでにいくつ「いいね」がついているか確認しちゃうことってありませんか?日本人的な考え方ではありますが
0
11 件中 1 - 11