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★脳で何も考えない時間を作る★

昔に比べて情報量が多くなったりやれることが多くなったりで 考えることも多くなっていると思いますが 脳を使うだけでは老化が加速してしまう 可能性があるという記事があったので 脳を休ませてあげないといけないかもですね。 知っていたはずの漢字や人の名前が なかなか出てこなかったり 記憶力の低下を実感すると不安になりますよね。 年齢を重ねると少しずつ脳の細胞は減っていくので 情報を処理する能力や記憶できる総量は減るというデータは出ています。 ただ、もの忘れ全てが脳細胞の減少に よるものではないということも。 記憶はドンドン上書きされるものではなく 新たに入ってきた情報は新しい記憶として保存されます。 長く生きれば膨大な量の記憶が保存されるので 記憶を保存する場所も少なくなりますし 普段思い返すことのない古い情報は 埋もれて取り出しにくくなります。 新しいことがなかなか覚えられなかったり 普段使わない記憶がすぐに引き出しにくかったり 記憶の量が増えてくると当たり前のことに。 そう考えると、余計な情報は残り少ない脳のキャパを 一生けん命埋めようとしてることになってしまい 勿体ないかもですね。 個人的に、何も考えていない時間としては お風呂にゆっくり浸かっている時や 自炊で料理を作っている時などで そういう時間を設けることも必要ですね。
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平安時代と令和時代の情報量

現代(2022年時点)での 私たちが得る一日に情報の量は なんと、 平安時代の人たちの一生分。 江戸時代の人たちなら一年分と言われております。 情報社会ですね。 直近の2年でデータの90%は生まれるそうです。 私は、服飾業界に居たので分かりますが、 流行りのデザイン、 色も決められて選んでいると聞いたことがあります。 アパレルは工場と契約しているので 毎年、毎年、稼働させないとなりません。 その結果、デザインを変えたり、 これまで流行っていたと言われる 色をダサいことにしたりと 人工的に流行を作っていたのでしょう。 ダサいと感じることは、実は一種の洗脳されているのでしょうか。なので、 多少、流行おくれで良いのかもしれません。笑 在宅ワーカーとなった私の仕事着は今では作業服です。笑情報を得るということは大切ですが、 流されすぎず情報の取捨選択ができると良いなと思います。
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(281日目)自己回復能力。

ワイ「最近、時代の流れを早く感じます。」助手「技術の進歩が影響してるのかな?」ワイ「現代人が1日に得る情報量は、江戸時代の人たちの1年分にあたるらしい。」助手「そんなに違うの!?」ワイ「らしいですよ。ちなみに江戸時代の平均寿命が32〜44歳と言われてます。」助手「ん?」ワイ「現代人の平均年齢を80歳として44歳との差分は36年です。」助手「え〜っと、何の話をしているのかな?」ワイ「そして36年×365=13140。情報量視点で見ると江戸時代の人より13140年長生きしているのと同じなわけです。」助手「いや、分かりづらいよ。」ワイ「しかし人間の進化はそんなに早く進みません。」助手「長い時間がかかるのが進化だからね。」ワイ「技術進歩による環境変化に身体が追いついてないのではないか?と危惧しています。」助手「けれど普通に生活できてるよね?」ワイ「もしかしたらメンタル問題はこれが原因かもしれませんよ。」助手「どう言うこと?」ワイ「脳がオーバーヒートしているのはないか、と思うのです。コンピューターで考えてみると処理すべき情報量が膨大になるとオーバーヒートを起こします。」助手「処理が遅くなったりパソコンがフリーズしたりするよね。」ワイ「人間の身体にも同じことが起きているのではないか?と思います。情報量に脳の処理速度が追いついていない。だから心の病気はオーバーヒートと同じなのではないでしょうか。」助手「あぁ、そう言うことね。」ワイ「身体もスペックも上がってますけど、それを遥かに超える情報量が流れ込んできているのが現代人ではないでしょうか。」助手「周囲の環境変化の方が大きいってことね。」ワイ「
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行動できない人は、情報量が「副業・勉強<娯楽」になっている

健康グッズにハマっているむらいちです。 現在は口腔ケア、腸内洗浄、頭皮ケアなどに興味があります。 その辺も近々、記事にできればと思っています! 今回のテーマは「行動できない人は、情報量が「副業・勉強<娯楽」になっている」です。 タイトルそのままですが、行動できない人の特徴の1つとして、情報量が「副業・勉強<娯楽」 になってしまっています。 もう少し分かりやすく言うと、 ◯PCのタブが娯楽で埋まっている ◯PCのタブの副業をすべて終わらせずに閉じてしまっている ◯勉強机でそもそも教科書・参考書を広げることから始めていない ◯参考書などをクリップなどで止めていないし、終わる前に閉じてしまっているこのような特徴を持っている方です。かくいう私もそのような状態を何年も続けていたのですが、やはり 「頭の中の情報が行動を決める」 というのは事実です。 これは心理学でいう所の 「認知的不協和」 というものですが、 「矛盾した行動に整合性を持たせようとする」 というものです。 ですので、本当にしたい行動があるのであれば、 1.その情報で頭をいっぱいする 2.しつこく、諦めない というアプローチを取るようにしましょう。 今入れている情報量を 「副業・勉強>娯楽」 にしていくと、行動が少しずつ変わってくると思いますよ。 以上、 「行動できない人は、情報量が「副業・勉強<娯楽」になっている」 でした。 ご参考までに。またお願いいたします! ↓↓時間管理サポートはこちら↓↓ ----------------- 3日坊主・先延ばしをやめる「時間管理の7ステップ」-----------------
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