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★梅雨。カクテルで素敵に気分よく過ごす夜。

こちら首都圏の梅雨明けは来週くらいでしょうか?梅雨(つゆ、ばいう)は、北海道と小笠原諸島を除く日本、朝鮮半島南部、中国の南部から長江流域にかけての沿海部、および台湾など、東アジアの広範囲においてみられる特有の気象現象。5月~7月に来る曇りや雨の多い期間のことで、雨季の一種だそうです。ということで、素敵な梅雨を、デザインしました。梅雨。窓ガラスには、まるで生きてるかのように流れ落ちる水滴。その向こう側には、やや憂いをおびた女性が独り外を見つめている。「梅雨の雨も時にはいいかもしれない」そんなことを思いながら、カクテルを口に運ぶ。「今夜は、素敵に気分よく過ごせそうかも・・・」こんなイメージシーンでデザインしました。想像と妄想との境界線での創造です。笑い!笑い!〓「雨」系のタイトル3曲 〓森高千里さんの「雨」イルカさんの「雨の物語」(映画「きみの瞳が問いかけている」/2020年/出演:吉高由里子)など松山千春さんの「銀の雨」(映画「君は月夜に光り輝く」/2019年/出演:永野芽郁, 北村匠海、他)
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久しぶりの銀の雨

時折、自宅のパソコンの調子がおかしくなって、音が鳴らなくなります。音が鳴らなくなるのは、パソコンの調子が悪いのではなく、多分、私自身が何かのキーを押してしまうからだと思います。 音が鳴らないように感じたときにはYouTubeの動画などで音楽をかけてみるようにしています。先ほど、調子を確認するため検索すると、松山千春さんの銀の雨がセレクトされました。 今回は、無事に音楽が流れてきました。40年以上前に、ラジオから流れてきたのを聞いたことがある古い曲です。 ところが、画像は最近のPVで音が鳴るのを確認できた後も見入ってしまいました。 松山千春さんは、今のマッチ棒のような風貌ではなく、当時はロン毛をなびかせたイケメンだったことを知っている人は限られていることでしょう。 このPVでは、松山さんは登場せず、最近ドラマで見掛けることのある俳優が演じていました。 見ているうちに、私の中に感情がこみあげてくることを感じました。 PVや曲の感想ではなく、懐かしい音楽と最新の画像との組み合わせに対し、味わったことのない感情を抱いたのです。 温故知新とも違うのですが、衰えるだけの自分自身に、何かを訴えているように感じました。 仲間の誘いを受け、月末には、松山千春さんのコンサートに行く予定です。 今から、とても楽しみです。
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「ちょこZAP」で、マッチョになるぅ~♪

とは言ったものの、もう60代じゃ。(^^;そうねぇ~、20代くらいまでは「身長177センチ」で「体重67-68キロ」くらいじゃったね。おそらくそれくらいじゃ。^^;「細マッチョ?」的な感じかしらん。。。^^中学時代は、「ハンドボール」で、広島には敵?はいなかったぜよ。それで「全国大会予選」も出たのじゃ。^^;(全国大会決勝は、惜しくも出られなかった!・・・今でも、悔しいかも。)あのね~、あんまり「中学生」くらいで、デカイ応援団はいらないよ~!も~、変に「緊張」するじゃんかあ~!!(ちなみに、ボクはキーパーじゃった、え?カオ??まあ、あの頃は、若い時の松山千春とか、もう亡くなっているけど、沖田浩之とか、どっちかをよく言われたよ)^^それはイイとして~、まあ~「長髪に、長身で、カッコイイ」なんていうので、ちょいモテモテ?だったかもね。ホホホ^^)ただ、今は「無残」じゃ。「ボクの青春を返せぇ~!?」・・・。(((失礼した。ちょいご乱心じゃった。)))そうそう、それで、近所に「ちょこZAP」なる、「スポーツジム」ができたのじゃ。^^お~っ。会費は「2980円+消費税」じゃ。安ぅ~い。そう、「にっきゅっぱ!」という安さ!これに、「今年最後の3大特典=2023.10.1-31まで」というので、(電熱ネックウオーマー)、(ボデイタオル)、(エコバッグ)をもらった上に、「入会金・事務手数料0円」だし~、「ヘルスウオッチ+体組成計」という豪華なラインナップをいただけるという、「涙の出そうな待遇?」を受けても、「月に3000円ほどの’お月謝’」で済む。これって、ど~よ?イイでしょ~??え?タダほど
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ラジオから得た「生きる」、「救われる」とは。

中学生のころ、ラジオの電話リクエスト番組をよく聴いていました。雑誌を読みながら何の気なしに聴いていたパーソナリティの声。読み始められたリクエストはがきの内容に次第に耳が奪われていきました。「自称おばあさん」からのお便り松山千春さんの「大空と大地の中で」をリクエストされていました。ベテラン男性パーソナリティは淡々とはがきを読み上げ始めます。「いろいろあってもう何もかも嫌になって駅のホームにたたずみ  いよいよ最後の決断をしようとしたとき、近くのスピーカから この曲が流れてきました。 その歌詞にとめどなく流れる涙・・・! そして・・・ 私は、もう一度決心したのです。『生きてみようと。』」 前奏の音量が次第に上がっていき歌へとつづきます。 「それでは、リクエスト曲です。松山千春さん 大空と大地の中で」生きるのが つらいとか 苦しいだとか言う前に♪野に育つ 花ならば 力の限り 生きてやれ♪♪・・・・・・・・長い人生 いろいろあります。でも歌で一人の命が救われたことは事実です。私は、みなさんの声をお聴きし、言葉で寄り添うことでお力になろうとしています。私の全経験の価値を最大化して、いろんな切り口から相談をお受けできるようにサービスの入り口を工夫しています。あなたに合った入り口からどうぞお入りください。心からお待ちしています。 素敵な一日を!                     カウンセラーしゅんすけ                (レモネード・カウンセリングサービス)
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「松山千春特集ぅ~♪」

(写真は北海道の神社じゃ。スゴイぞっ)前にもやった「松山」じゃ。そう「千春」じゃ。でも、女の子ではナイ。フフフ。そういえば、かなり前に野球の「阪神」に「若菜」とか~「真弓」とかねぇ~♪まるで「キャバクラか?」という位の超かわいいお名前の「選手」がいたよね。お二人ともに「超有名選手」で「優秀」であったけど、お名前はかなり「かわいい」感じであったぞよ。フフフ。さてその千春じゃけど、何か彼の歌って、ボクが最初の会社に入社したてのころに「あれ?李さんって、千春に似てるぅ~♪」って言われていたぞよ。「え?あ、そうかなぁ~?」ってボクは思っていたけど、当時は千春も髪が「フッサフサぁ~♪」じゃったし。^^だけど、そのころに聞いた「季節の中で」がもぉ~「衝撃的」じゃったよ。あの高音の「ハイトーン」は、ダイナマイト級であったぞよ。うん。その透き通った声で歌い上げる「男前」じゃ。そりゃ~モッテモテであったじゃろうて。「え?ボクはどうだったかって?え?きいてないって?まあ、ちょっときいてよぉ~♪ねぇ~♪」・・・当時はまだ「入社したての新卒じゃったけど、結構な人気?があったみたい」じゃ。でも、その当時の本社の女性社員って「美人」が多かったのよぉ~♪いいっしょ?!まあ、入社希望の女性って「一部上場企業」で「東京のど真ん中」だし~「大手町のOL(オフィス・レデイ)」だとねぇ~、やっぱし「私は選ばれたオンナよっ!」という感じじゃったかも。だから、会社の「人事部」なんて「選び放題」じゃったかもよ。ホホホ。(あ、でもホントにボクも東京にきて、よかったわぁ~♪って思っちゃった。だってレベルが違うんだもん)あ、そう
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「松山千春特集ぅ~♪(27)」

若い時は「千春」に似てるって言われていたボクじゃ。ある人は「沖田浩之」に似てると言っていたけど・・・ま、どっちでもエエわい。おそらく「イケメン?」、「男前(おとこまえ)?」、「ハンサム?」じゃったのじゃろ~て。ホホホ。でも、ある「フィリピン女性」が「あ、アナタ!フィリピンの有名な俳優?歌手?に似てるよぉ~!」って言っていたけど、あのねぇ~、フィリピンの「俳優」とか「歌手」とか言われてもねぇ~んなもん。「わからんわい~!」と思ったボクじゃ。でも「アリガトウ」。フフフ(^^;;では北海道出身「松山千春」じゃ。前に飛行機トラブルに彼が遭遇し、咄嗟(とっさ)に彼は一曲歌ったというエピソードは、千春らし~ね。何やら「出発遅延事態」になり「お客さん」も少し待たないといけなかったらし~から、気をまぎらわせるため?かな?「千春」が「大空と大地の中で」を熱唱したという。ま~お客さんも大感激じゃったろ~て。でも彼は「北海道」出身じゃん。お友達で政治家の「鈴木宗男」がいるけど、政党名が「大地の党」というか、「新党大地」に変えているけど、千春の曲名が元だよね~♪「大空と大地の中で」じゃ。^^宗男ちゃんも頑張って「ロシア」との友好を続けてもらいたいもんじゃ。ホホホ(^^this time i will choice big singer chiharumatsuyama.his music and voice are miracle and amazing.they will bring you at heaven.hehehe「季節の中で」BY 松山千春「旅立ち」BY 松山千春「人生の空から」BY 松
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「ジャパン・ヒット・ソングス~♪」

今回は「日本」でヒットした曲をジャンル関係ナシで集めてみたよ~♪最初はね~、やっぱ、なんかつい、ふと、聴きたくなる「オフコース」じゃ。彼らの曲は傑作が多いから、「オフコース」のみで悩むね~♪その中で、「吉岡里帆」ちゃんの出ているビデオがま~、一番イイかな~って、選んだのじゃ。「星野源」とのコラボじゃ。^^何か、当時の「ぶりっこ?」風が思い出されるぞよ。ホホホ^^the title of this song is yes-no of off course.it is music to sometimes want to listen to carelessly.hehehe「イエス ノー」BY オフコースお次はね~、若い時に「松山千春」に似てる?と言われたことあるボクが紹介する~「銀の雨」じゃ。なんかホントこれも飽きない曲じゃね~♪やっぱ、最初に聴いた「季節の中で」が衝撃でね~、ず~っと聴いていたよ。でも、今回は、も~、心にしみいる「銀の雨」じゃ。今では、これがボクの「千春ベスト」かな?いや、やっぱ「旅立ち」かな~??も~、イヤっ!^^「永野芽郁」ちゃんもイイ演技じゃね~♪the title of this song is 'gin-no-ame'.singer is chiharu matsuyama.it has been said that i resembled this singer.hehehe「銀の雨」BY 松山千春さて、最後のご紹介は・・・やっぱ季節的なモノなので~、定番の「クリスマス・イブ」じゃね~♪「山下達郎」の一番有名な曲??かしら?今は、ちょい「ジャニー案
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