絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

企業イベントの完成度はOPとEDで決まる|2本セット制作の理由

企業イベントは内容そのものも大切ですが実は「始まり方」と「終わり方」で印象が大きく変わります。オープニングで期待感を生みエンディングで余韻を残すことでイベント全体の満足度や印象は大きく変わります。一方でよくあるのがオープニングはしっかりしているのに、エンディングが弱く、なんとなく終わってしまうケースです。この状態では、せっかくのイベントも印象に残りにくくなってしまいます。そこで大切になるのがオープニングとエンディングをセットで設計することです。開始で惹きつけ、終了で余韻を残すことで会場の空気や流れに自然なまとまりが生まれます。実際に制作させていただいたイベントでも、映像が入ることで会場の空気が変わったと感じる瞬間がありました。現在、企業イベント向けにオープニングとエンディングをセットで制作するサービスを公開しています。これまでも多くのご要望をいただいておりイベント全体の完成度を高めるため新たにサービスとして設置いたしました。開始から締めまでを意識した構成で、印象に残る映像に仕上げます。ご興味のある方は、こちらからご相談ください!
0
カバー画像

あの日の空気が、確かに届いた。イベントダイジェスト制作の裏側

今回、イベントダイジェスト動画の制作をご依頼いただきました。ありがたいことに、リピートでのご相談です。そして今回は、実際に会場で上映されている様子を、自分の目で見る機会をいただきました。正直、少し怖さもありました。「ちゃんと届くだろうか」と。上映が始まった瞬間、会場の空気が変わりました。あちこちで、画面を指さしながら身を乗り出して見てくださる方の姿がありました。誰かが笑っていて、誰かが懐かしそうに見つめていて、誰かが静かに見入っている。その一つひとつの反応が、「この映像は届いている」と教えてくれました。編集していた時間、何度もカットを選び直したこと、音のタイミングに悩んだこと。全部、この瞬間のためだったんだと、会場の空気が答えをくれました。映像はただ残すものではなく、“その場の感情をもう一度動かすもの”なんだと、改めて実感した時間でした。イベントは一度きりですが、その価値は、映像で何度でも蘇らせることができます。今回、OP・EDからダイジェストまで携わらせていただき、改めて、この制作に関わることができて良かったと心から感じました。そしてまた、S様と次の機会にもご一緒させていただけることを、今から楽しみにしています!あの日の空気を、もう一度。そんな映像づくりを、これからも大切にしていきます。↓企業イベント・セミナー・シンポジウムの方はこちら↓↓表彰式・授賞式など演出重視の方はこちら↓
0
カバー画像

リアルゴールドスライドショー Ae Studio

0
カバー画像

【◎☆≫88記事目】【☆第47回日本アカデミー賞☆】と【☆米アカデミー賞☆】の授賞式を終えての☆☆一感想&一意見☆☆

はい、みなさんどもども☆(三度の飯より【映画】好き)STでございます☆(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今回はですね、最近あった「日本アカデミー賞」と「米アカデミー賞」の【感想(=一部意見)のwベラベラ1本でw】とにかく個人的にワタクシが感じたことをいくつか語らせていただきたいと思います☆☆■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■で、まずは▼【日本アカデミー賞】より、今回、率直に!素直に!!純粋に!!!wすごいと思ったのは、▼【≪①≫】▼《安藤サクラさんの》【《映画:「怪物」の【☆最優秀「主」演女優賞☆】と【《映画:「ゴジラ‐1,0」☆最優秀「助」演女優賞☆》】の【☆★☆★≫≫≫☆☆ダブル受賞!!☆☆≪≪≪★☆★☆】{ほんとに!!「お見事!!88888」だと思いました!!☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それに発表時のテープカット時に、名前を呼ぶ際、▼【≪②≫】▼【まさかの【【本人(=安藤さん)が】w【本人(=安藤さん)の名前】を呼ぶというw】展開にも!!W・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・▼【≪③≫】▼さらに自分の名前が呼ばれた際のマイク前でのコメントの【あのオロオロ感w】}※あ、良い意味ですからねWなんか「わたしでいいの??オーラ」というか、【『なんかすみませんwオーラ』】が出ていて、「よしゃあ!!!」と喜ぶ役者さんも、もちろんいいですけど、(なんか申し訳なさそうな、、w)【いわゆる《※【あの謙遜】した喜び☆》】がある意味で※逆に個人的には好感
0
カバー画像

ゴールデンアワードショー Ae Studio

0
カバー画像

「暴力と言葉の暴力」~アカデミー賞授賞式を見て~

暴力は絶対にいけないことだし、文明社会においては絶対に許してはいけない行為である。 しかし、一方で、「言葉の暴力」というものが存在することも、また事実だ。 今回のウィル・スミス氏のアカデミー賞の壇上でのビンタ事件を見て、私はこの大前提を前にして、少し考え込んでしまった。 彼はその場面で、クリス・ロックというコメディアンに自身の妻であるジェイダ・ピンケット・スミスさんの外見を揶揄するようなジョークを言われ、激昂してロック氏に平手打ちを喰らわせてしまったのだ。 このことは大問題となり、アカデミー賞の歴史に残るような出来事となった。 業界内外でも、これについての様々な意見が飛び交った。一部はスミス氏を擁護する一方で、その「有害な男らしさ」を非難する声も多く上がっている。 その後、スミス氏は映画「ドリームプラン」で主演男優賞を受賞し、受賞スピーチで涙ながらにアカデミー関係者とノミネートされた人々に謝罪。しかし、ロック氏に謝ることはなかった。 会場にいた女優のニコール・キッドマンさんやルピタ・ニョンゴさんの啞然とした表情がネット上ですぐに笑いのネタになり、業界関係者が一斉にスミス氏を非難する事態となった。 コメディアンのロジー・オドネルさんはスミス氏の行動を、「正気を失ったナルシストの有害な男らしさ」として、強く非難している。 一方で、アイドルグループ「ワン・ダイレクション」の元メンバー、リアム・ペインさんはスミス氏を擁護。彼の行動について、「彼にはその権利がある」と語った。 アメリカでは、ロック氏を擁護し、スミス氏を非難する声が多数となっているようだが、日本のネット上では、スミス氏を擁
0
6 件中 1 - 6