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離れても消えないもの ― 見守る愛のかたち ―

廉清生織のブログの部屋へようこそ思春期のお子さんと向き合っていらっしゃるご両親へ 捧げる詩を そっとお届けしますねその手を 離すことは愛をやめることではない守り続けた日々の中であなたはもうたくさんの大切なものを 届けてきた言葉も 背中も迷いながら選んできた時間もちゃんと あの子の中に残っている届いていないように見えても伝わっていないように感じてもそれは消えてしまったわけじゃない今はただ自分で確かめるために少し離れて歩いているだけ転ぶこともある遠回りもするけれどそれを選べる強さもまたあなたが育んできた 大切な宝物だからもう無理に引き戻さなくていい信じるというより委ねるように見守るというより静かに 木の上から見ているようにあなたがあなたのままでいることがきっと いちばんの支えになる大丈夫ちゃんと歩いていくあなたの手を離れたあともあなたのぬくもりは消えたりしないから子どもの成長は 喜びであり戸惑いであり ときとして残酷なほどに現実を突きつけてくるそれは愛のかたちが変わるサインその勇気を子どもが与えてくれているのだと分かっていても母として 父として複雑な想いを抱かずにはいられないものですひとりで悩まず心の苦しみを お話しませんかご両親様の想いと願いを込めて    かけがえのないお名前を       真心を込めてお授けいたします本当は愛されたいのに   なぜか一歩踏み出すのが怖い     そんな想いを抱えていませんか?
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小さな本がつないでくれた兄弟の時間

子どもが保育園から1冊の本を借りてきました。夜、その本を一緒に読んでいると中学生の上の子が近づいてきて「俺も保育園のとき、この本好きやった。懐かしい〜」と。「同じ本かな?」と言いながら本をのぞきこんでいました。よく見ると、その本は破れたところを丁寧にテープで補修されていて、長い間たくさんの子どもたちに大切にされてきたことが伝わってきました。歳の差がある兄弟だけど、同じ本をきっかけに時間をこえてつながったような気がしてとても心があたたかくなる出来事でした。そのとき、ふと思いました。上の子が小さい頃の私は、仕事に必死で本を読んであげた時間がどれくらいあったのかあまり記憶に残っていません。看護師として目の前の仕事をこなすことに精一杯だった時期。どこかで、看護師の働き方を考えていた時期でもありました。今は少し働き方を変えて、在宅で看護師として新しい働き方をつくっていく活動をしています。働き方が変わると、見える景色や感じる時間も少しずつ変わっていく。日常の小さな出来事の中に、ふっと心が整う瞬間がある。そんな時間をこれからも大切にしていきたいと感じました。もし・誰かに少し話を聞いてほしい・気持ちを整理したい・頭の中を整えたいそんな時はココナラでお話を聞いています。ゆっくりお話ししながら、心を整える時間になれば嬉しいです。よかったら、ふらっと来てください☕下にココナラの商品ページを貼っておきます。
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このサービスを始めるキッカケについて

なぜ、僕は「話を聞く」というサービスを始めたのか正直に言うと、僕はこれまでの人生で「順風満帆だった」と言えるような時間は、あまり多くありません。恋愛、人間関係、仕事、将来への不安。誰かに言えば「大したことないよ」と流されてしまいそうな悩みから、自分の中ではどうしても整理がつかない感情まで、本当にいろんなことを一人で抱えてきました。特にしんどかったのは、「誰かに話したいけど、話せる相手がいない」「話したところで、理解されないかもしれない」そう思って、結局何も言えずに飲み込んでしまう時間でした。⸻「大丈夫?」の一言が、救いになることもあるある時、たまたま本音を話せた相手がいました。アドバイスをくれたわけでも、答えを出してくれたわけでもありません。ただ、「そっか、そう感じてたんだね」そう言って、最後まで話を聞いてくれただけでした。でも不思議なことに、それだけで心が少し軽くなったんです。「あ、俺の気持ちって、間違ってなかったんだ」「こんな風に感じていいんだ」そう思えた瞬間でした。その経験が、今でも強く心に残っています。⸻悩みって、「解決」より「共有」が必要な時もある世の中には、情報もノウハウも溢れています。恋愛の正解、人生の正解、人間関係の正解。でも実際には、「正解を知りたい」というより「今の気持ちを誰かに受け止めてほしい」そんな状態の人も多いんじゃないかと思います。・恋愛がうまくいかない・人との距離感が分からない・自分に自信が持てない・将来が不安で仕方ないどれも、簡単に答えが出るものじゃありません。だからこそ、まずは話すこと、言葉にすることが大事なんだと思っています。⸻僕がココナラで
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私はHSP気質を受け入れる。

こんにちは。心の相談処Repos(るぽ)です。最近よくHSPという言葉を耳にしますね。Highly Sensitiv Person(ハイリー センシティブ パーソン)の略で、感覚が敏感で刺激を受けやすい特性を持った人の事です。「繊細さん」とも言われていますが、これは病気ではないです。ちょっと音や匂いが他の人より気になるとか、他人の変化に気づきやすいとか、5人に1人位の割合で存在するそうです。あまり自分から言って回ることではないですが、私にもその特性はありそうです。例えば、他人のくしゃみに対しての驚きのレベルが、明らかに周囲の人と違うとか、メールを書く時にあれやらこれやら考えすぎてしまうところがあるなどです。自分でもめんどくさいと思う時がありますし、周囲の人がそのように考えてないことを知った時、驚きました。「えー?!すっごいこっちは気を遣っているのに、あなたたち何も考えないの!?」って。でも、皆価値観も思考回路は違うものです。最近では、HSPは面倒くさいけど、きっとそういう思考の人もいないと世の中回らないんだ!という考えに至っています。皆様の中にも自分の考えや性格に悩まれている方はいるのではないですか?皆様が少しでも自分の考え方の癖に気づいたり、自分を受け入れることができるように、話を聞きいていけたらいいなと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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「大丈夫」と言い続けているあなたへ

「大丈夫です」そう言うことが、いつの間にか当たり前になっていませんか。本当は大丈夫じゃないのに。本当は苦しいのに。心配かけたくなくて、迷惑かけたくなくて、自分の気持ちを後回しにしてきた人は、とても多いと感じています。ー誰かに話そうとしても、「こんな事で相談してもいいのかな」と思ってしまう。うまく説明できない。何が苦しいのか、自分でもよく分からない。だからまた、「大丈夫」と言ってしまう。ー私は、看護師として、たくさんの言葉にならない思いに触れてきました。表では平気そうに見えても、心の中では、ずっと一人で抱えているものがある。その思いを、誰にも話せないまま過ごしている方がいます。_  気持ちは、誰かに話すことで、少しずつ整理されていきます。うまく話せなくても大丈夫です。まとまっていなくても大丈夫です。あなたのペースで、あなたの言葉で、一緒に整理していきます。_今まで、一人で抱えてきたものを一人のままにしなくて大丈夫です。必要な方へ届きますように🍀相談サービスは出品ページからご覧いただけます。※現在、気持ちの整理や言語化の相談サービスを行っています。プロフィールまたは出品サービスからご覧いただけます。
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1人で色々と深く考えてしまう方へ

夜、布団に入ってから。仕事が一段落した帰り道。ふとした瞬間に、頭の中が一気に忙しくなることはありませんか。「あの時の言い方、まずかったかな」「このままで大丈夫なんだろうか」「もっとちゃんとしなきゃいけない気がする」誰かに言われたわけでもないのに、自分で自分を問い詰めて、気づけば疲れている。もしあなたがそんなタイプなら、今日は少しだけ肩の力を抜いて読んでみてください。⸻考えてしまうのは、弱さじゃないまず伝えたいのは、一人で考えてしまうこと自体は、決して悪いことではないということです。それはむしろ、・物事を丁寧に受け取れる・相手の気持ちを想像できる・自分を客観的に見ようとするそんな「繊細さ」や「誠実さ」がある証拠でもあります。何も考えない人より、考えすぎてしまう人の方が、実は人間関係でも仕事でも信頼されやすい。ただ問題なのは、その思考が自分を追い込む方向にばかり向いてしまうことです。⸻なぜ一人になると、考えすぎてしまうのか一人で考えてしまう人には、共通点があります。それは、「ちゃんとしなきゃ」「間違えたくない」気持ちが強いこと。誰かに迷惑をかけたくない。嫌われたくない。失敗したと思われたくない。だからこそ、過去を何度も振り返り、未来の不安を先取りしてしまう。でも、ここで一つ冷静に考えてみてほしいんです。あなたが一人で悩んでいるその時間、相手はその出来事を、そこまで覚えているでしょうか。多くの場合、答えは「NO」です。人は思っている以上に、他人のことを深く考えていません。⸻思考は、事実じゃなく「解釈」考えすぎてしまう時、頭の中ではこんな言葉が流れています。「きっとこう思われている」「
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心の整理とは?言葉にすることから

自分の心のサイクルに気づいていますか?何か起きると、「心が落ち着かない」「不安になる」「急に寂しくなる」そんな気持ちに押しつぶされてしまうことがあります。その時は抑えるために自分なりのやり方で過ごしてきたはずです。でも、それはいつも同じループをぐるぐる回っているだけで、「いい加減、大人なんだから・・」「いつもこうなんだし」そんな言葉で終わってしまい、心が本当は何を叫んでいるのか見つめられないまま・・では、どうすれば心は整理できるのでしょうかその第一歩は、「言葉にすること」奇麗じゃなくていい。怒りでも、悲しみでも、よくわからない感情でも。胸の奥から出てきた言葉をそのまま外に出してあげる。それが心の声を救い上げる行為です。言葉にする方法は、いろいろあります。・メモに数行書く・短い音声で残す・信頼できる誰かに話す・安心して話せる場所を使うたった一言でも、心は少しづつ動き始めます。「本当の気持ち」に気づくと未来がゆっくりとほどけていくから。疲れた時は、ひとりで抱え込まなくて大丈夫。ここには、あなたのペースで話せる場所があります。あなたの本当の気持ちは、ずっとあなたの味方です。今日も、小さな一歩を一緒に。
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心の声を、声に出してみませんか?

【人間関係に疲れたあなたへ】誰かに話したいのに、話せない。分かってほしいのに、どう伝えればいいのかわからない。そんな想いを、言葉と声でそっと受け止めます。💧 「なんで自分だけ…」と思ってしまう夜に職場の人間関係、家族とのすれ違い、友人との距離感。人と関わることは、本来あたたかいもののはずなのに、気づけば心がすり減ってしまうこと、ありますよね。「話してもどうせ分かってもらえない」「弱音なんて聞いてもらえない」──そんなふうに抱え込んで、ひとりで苦しんできたあなたへ。ここでは、言葉を選ばなくても大丈夫。泣いても、沈黙しても、うまく話せなくても大丈夫です。ただ、“あなたの声”を聴かせてください。☕ 音声相談だからこそ届く、やさしさ言葉だけでは伝わらない「想い」や「呼吸」。声のトーンから伝わる、あなたの心の温度を大切にします。🎧 話すだけで、心がほぐれる時間無理にまとめなくていい。声に出すだけで、心の中が整理されていきます。🫶 人の声でしか届かない安心感AIや文字では伝わらない、“共感の温度”をお届けします。🌙 あなたのペースで大丈夫焦らなくていい。沈黙も、涙も、ぜんぶ大切な時間です。🌸 こんなあなたにおすすめです・職場・家庭・友人との関係に疲れている方・人に気を使いすぎて、心がすり減っている方・誰にも本音を話せず、孤独を感じている方・「話す相手」がいなくて、夜が長く感じる方🌼 話すことで変わる4つのこと✨ 頭の中が整理されて、心が軽くなる✨ 「自分の本音」に気づける✨ 人との関わりをやさしく見直せる✨ 「もう少し頑張ってみよう」と思える🕊 わたしについて私もかつて、人間関係に深く悩み
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