50歳すぎても変わらないもの
こんにちは♪次女はアイスランド旅行中みたい。大自然の美しさだけではなく死にかけるような怖い体験もあったみたいです。人は自然のちからには逆らえないですね。そうそう、サラさん、もう50歳過ぎましたが若い頃思ってた50歳とはぜんぜん違うものですね。このこころというのか心地は変わらない。身体や見える景色は移ろい変わっていくけれど・・・きっと、60,70,80?(生きてるかな?)になっても、この心地は変わらないだろうな。田舎から東京への移住や様々な出合いから素で関われる経験など体験中の中いろいろ移り変わりましたが皆さんも、集合的なこうに違いないだったりこんなこと出来ないに違いないというようなものはさらっと手放してみてね。ご縁もね自分に無理してまで握りしめなくても手放せると、また今の自分に合ったご縁が不思議と現れてきます。そしてね、集合的な これが素晴らしいみたいな多くの理想みたいな正解があるかもだけれどそういうのも崩していい。というか、過程の中で崩されていく。それに近づけようとして性質を無理させてしまうことも実は多くて。木もいろいろな種類、大きさ、時期によって、芽吹くとき、散るとき枯れるものまたはおかしな形したもの・・・木だけでもさまざまです。変わらないようにしようとは、自然の樹々はしていないし移ろいゆくまま。他の種類になろうともしていない。どっしりとただ在ります。わたしたち人もね、理想とか関係なくそれぞれの性質があって形があって、色がある。それに間違いも優劣もなくて・・・集合的なところを基準にしてしまうと不公平だ!と言う自分が生まれるかもしれないけど、比べること自体、本来ずれていること
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