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外国人+歳の差婚妻からの誕生日サプライズ

皆さんこんにちは、外国人+歳の差婚妻のシグロです。 実は先日私は50歳の誕生日を迎えました。 50歳なんて他人事と思っていた頃からあっという間の誕生日でした。 誕生日当日は平日だったと言う事も有り、早めの誕生日祝いを近所の和食レストランで夫婦に行き細やかに祝って貰いました。 妻は貯めたお小遣い(元は私のお金ですが・笑)から今年もプレゼント(お気に入りブランドのTシャツ)迄用意してくれ小さな幸せを感じていました。 しかし50歳と言う年代になった事に大きなショックを感じています。汗 誕生日当日、会社でかみさんといつもの通り昼食時等に2~3携帯メッセージのやり取りをした際、いつもより返事が遅いので少し違和感を感じていましたが、もしかしたら誕生日の為に私が好きな食べ物でも用意してくれていて忙しいのだろうと思っていました。 そして仕事を終え自宅に。 自宅のコンドミのドアを開けるとなんと外国人妻の2姉妹が、ケーキを持って突然「ハッピーハッピー・ハッピーバースデー(以下省略)」と歌いだし、クラッカーを。正直驚きました。 そう外国人妻は私の為に2姉妹を呼び、部屋に飾り付け。そして夕食を作ってくれいたのです。 その後、仕事を終えた姉の旦那も参加し、4人に祝って貰いました。 良くYouTubeやテレビ・SNS等でサプライズ誕生日を目にしていましたが、この歳で経験出来るとは思いませんでした。 そしてこんな私の為に企画してくれた妻に感謝です。  
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婚活アドバイス歴12年

今月で結婚相談所に入社した日から早いもので12年です。それで、名前をいちえつむぐ☆婚活アドバイス歴12年と改めました。この折に結婚相談所入社からココナラへの繋がりのようなものをお話ししようと思います。2013年8月に名古屋の結婚相談所に入社し、2022年2月に退職するまで8年半婚活アドバイザーとして働いていました。そして、在職中にココナラを知り、コツコツ準備し、退職してすぐにココナラで婚活のアドバイスを始めました。ー私が結婚相談所で働くことになったきっかけ50歳を過ぎた2013年の春、あるきっかけで正社員の仕事を探し始めました。年齢的にも再就職は求人が少ない中、ハローワークの担当の方がこの結婚相談所の求人を探してくださいました。すぐに面接を受け、会社で近々「55歳以上の婚活」部門を立ち上げる計画があり、私の50代という年齢と心理カウンセラーの資格を持っていることが決め手になり採用されたのが2013年8月でした。ー結婚相談所での仕事私の最初の仕事が「ラストパートナー」という55歳以上の婚活の立ち上げでした。ゼロからのスタート、当然会員数もゼロなので、会員募集やアポ電から営業、婚活パーティーの司会など何でもやりました。大変な事も有りましたが、同世代の会員様の「今後の人生を新たなパートナーと共に心豊かに過ごしたい」という夢を実現するために、その方の気持ちに寄り添いながらサポートすることに大きな遣り甲斐と喜びを感じていました。結婚相談所には20代から70代の会員様が在籍しており、幅広い年齢層の男女の会員様の担当をし、入会から成婚までのアレコレのお世話をこなしていました。20代30代の方
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いざ、行かん。Part.1

さて、会社員として50歳を迎えた現状はというと、1.1ヵ月後契約解除2.企業への転職先決まらない&2ヵ月で70社以上不採用3.会社員であれば定年まで10年そりゃそうだ、あと10年しか使えない社員雇いたいと思う経営者いなよねー。会社にも言いたい事言ったし、煙たがられて当然。毎回、生活のためと心を殺して転職に挑む。いつかは人の役に立てる仕事がしたい。夢に向かって突き進みたいと思いながら。。。「時期が来た」「60歳で放り出すされるよりマシ」と切り替えるのに時間はかからなかった。だけどショックはあった。部署内の業務改善提案は、直属の上司の負担軽減のためだったし、他部署への確認連絡も、経理として当然のこと。こちらも、いつも物言わせぬ態度、作業の荒さがし、作業者にのみミスの原因をなすりつけて、自分達の確認ミスには目をつぶる。そんな体制の中ストレスが溜まらないわけがなかった。でもどこかで、直属の上司は止めてくれると思っていたが何の話もなし。安定と不安定だけどやりたいことの実現に向けて動くことを天秤にかけたら後者の勝ち。だけど長年信じてきた安定や社会人としての誇りのようなものへの執着はなかなか消えなかった。そんなとき、ボイストレーニング教室のライブに出演したことが、自分を過去の執着から新しい自分への後押しをしてくれた。ライブのステージで歌った時、思い切って好きなことにチャレンジすると少しだけ夢への扉が開いた気がした。もちろん不安はあるけど、未来に対する希望や、楽しいことを想像する瞬間、表情が自然と明るくなるのが分かる。「何歳からでも人生は変えられる」それには、すこしの勇気と未来に胸をトキメかせ
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平場の月

久しぶりに小説を買いました「平場の月」という作品ここ最近、老眼がひどくて文字を読むことに抵抗がありましたでも、テレビで紹介されていたので気になって本屋さんへ本を買ったのは何年ぶりだろう少し前まではよく本屋さんで買っていたのに...最初は理解できませんでしたが読み進めるうちに物語の流れが見えてくる設定が50代今の私と一緒共感のレベルが半端なく思わず声がでるくらい気になる人への思い家族の介護自分の健康状態同級生の健康状態それらがリアルに描写されていました中学時代からお互いに気持ちは通じ合っているそしてそれは今も通じ合っているその2人が再会恋愛というより人間愛そんな物語が展開されていきますその中で「痛恨だなぁ」というセリフその場面が一番好き本当は「一緒になりたい」と最初から思っていたはずでも、出てきたのは「痛恨だなぁ」という言葉行きつけの居酒屋の場面いつものカウンター居酒屋のマスター2人の会話を眺めているそのシーンもたまらなく好き最後に青砥が泣き崩れる場面そこにいた彼女それを思い出す昭和の歌がラジオで流れているマスターがボリュームを上げるその瞬間マスターの優しさ青砥の悲しみ須藤が言おうとしていたセリフ一緒にいて欲しかったでも、負担はかけられないその後ろで笑い声が聞こえている仕事場の同僚たちカウンターで青砥は泣き崩れる最後は涙が止まらなかった男の浅はかな考えは女性の思慮深さには勝てないそのことがよくわかる女性目線でこの物語に触れたらどうなるのかとても話しがしてみたい「50代は終わりの始まりでもある」この言葉でハッとさせられたそう自分はもう50代なのだ終わりの始まりこの人生で何を残してい
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「このままの自分でいいの?と不安になった日」

「このままの自分でいいのかな…」 50歳を目前に、そんな不安が心に広がった日。 変わりたい。でも、どうしていいのか分からない。 そんな私が出会ったのは、大谷翔平選手も使った“思考の地図”マンダラチャートでした。そして、ある日、コーチングに出会いました。 「あなたのゴールは何ですか?」 そう聞かれても、すぐには答えられませんでした。 でも、問いかけられるたびに、少しずつ心が整理されていったのです。 そして、マンダラチャートというツールを知りました。 中央に「なりたい自分」を書き、周囲にそのために必要な要素を並べていく。 さらにそれぞれを細かく分解して、具体的な行動に落とし込んでいく。 私は、中央に「誰かの力になれる聞き手になる」と書きました。 その周りには「自己理解」「傾聴力」「発信力」「安心感」「継続力」など、今の私に必要だと思う要素を並べました。 書きながら、ぼんやりしていた未来が少しずつ輪郭を持ち始めたのです。 「私、こうなりたいんだ」 「そのために、まずはこれをやってみよう」 小さな一歩が、確かな希望に変わっていった瞬間でした。 同じように感じているあなたへ 「このままでいいのかな…」 そんな気持ちを抱えている方へ。 その不安は、ちゃんと意味があります。 変わりたいと思った時が、もうすでに転機の始まりです。 私は今、そんな方の“聞き手”として活動しています。 誰にも言えない気持ち、ぽっかりした心。 1分から話せるサービスもありますので、よかったら覗いてみてくださいね。 あなたの転機の前触れが、そっと始まりますように。
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50歳すぎても変わらないもの

こんにちは♪次女はアイスランド旅行中みたい。大自然の美しさだけではなく死にかけるような怖い体験もあったみたいです。人は自然のちからには逆らえないですね。そうそう、サラさん、もう50歳過ぎましたが若い頃思ってた50歳とはぜんぜん違うものですね。このこころというのか心地は変わらない。身体や見える景色は移ろい変わっていくけれど・・・きっと、60,70,80?(生きてるかな?)になっても、この心地は変わらないだろうな。田舎から東京への移住や様々な出合いから素で関われる経験など体験中の中いろいろ移り変わりましたが皆さんも、集合的なこうに違いないだったりこんなこと出来ないに違いないというようなものはさらっと手放してみてね。ご縁もね自分に無理してまで握りしめなくても手放せると、また今の自分に合ったご縁が不思議と現れてきます。そしてね、集合的な これが素晴らしいみたいな多くの理想みたいな正解があるかもだけれどそういうのも崩していい。というか、過程の中で崩されていく。それに近づけようとして性質を無理させてしまうことも実は多くて。木もいろいろな種類、大きさ、時期によって、芽吹くとき、散るとき枯れるものまたはおかしな形したもの・・・木だけでもさまざまです。変わらないようにしようとは、自然の樹々はしていないし移ろいゆくまま。他の種類になろうともしていない。どっしりとただ在ります。わたしたち人もね、理想とか関係なくそれぞれの性質があって形があって、色がある。それに間違いも優劣もなくて・・・集合的なところを基準にしてしまうと不公平だ!と言う自分が生まれるかもしれないけど、比べること自体、本来ずれていること
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いざ、行かん。

出来ない気がしない。きっとうまくいく。希望しか見えない。そんな言葉たちに導かれ、cocnaraで皆様のお悩み相談を始める準備をしています。50歳になり、直面している現実、抱いていた光、自分と同じ環境下にいる人たちへの想い…などなどを語っていこうと思っています。このブログを読んで、少しでも元気になってくれる人がいると嬉しく思います。
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№201 - 2025/7/29 もうすぐ

いよいよ私は50歳になるのか・・・還暦ときくと非常におめでたい!人生の節目!新たな人生の始まり!という感じがしますが、50歳もなかなかのものですよw最近特に体の硬さを感じます動き初めに関節が痛くて、変な歩き方に厳密にはアキレス腱が硬くなっていて、なかなか伸びきらないため痛くやれやれ、こんな日が来るとはしかし、何人ものおじいちゃん、おばあちゃんを見てきて分かっているはずなのに・・・自分だけはならないと思っているんですねwこの体を認めて、でも私はまだやりたいことがこと、作りたい世界があるのでそれをイメージして進みます最後まで読んでいただき、ありがとうございました(*^-^*)
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