絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

他サイトのWordpressテーマを調べる3つ方法

こんにちは。山本佑樹です。今回は他のサイトがどんなWordpressテーマを使用しているか調べる方法を3つご紹介させていただきます。これからホームページ制作を検討されている方にとっては、かなり重宝するのではないかと思います。調べるための方法は以下の3つです。①「What WordPress Theme Is That?」を使用する本記事ではリンクを掲載できないのですが、上記ワードをGoogle等で検索いただくと、URLを入力する箇所があります。そこに調べたいサイトのURLを入力すると、テーマと使用しているプラグインを調べることができます。②GoogleChromeの拡張機能「WPSNIFFER」を使用するこちらの拡張機能を導入し、調べたいサイトで拡張機能のアイコンをクリックすると、画面上にWordpressテーマ名が表示されます。③サイトのコードを確認する調べたいサイト上で右クリックを押して「ページのソースを表示」をクリックします。そこでページ内検索を実施し、「themes」と入力します。「wp-content/themes」の直後に記載されているのが使用されているテーマとなります。以上、3つの方法を紹介しました。ホームページ制作を検討されている方は、今回ご紹介させていただいた方法を使って、ぜひ制作の参考にしていただければと思います。少しでも参考になれば嬉しいです。
0
カバー画像

WordPressのテーマについて

WordPressをカスタマイズする際にぜひ知っておきたいのが「子テーマ」。WordPressにはテーマがあり、いわゆるテンプレートがございますが、「親テーマ」と「子テーマ」の2種類あるのはご存知でしょうか?「親テーマ」はWordPressの基本となるテンプレートです。一般的に「テーマ」と言う時にはこの「親テーマ」のことを言いますね。では「子テーマ」とは何か。それは「親テーマ」をカスタマイズするために欠かせないテーマファイルのこと。「親テーマ」に影響を与えず、テーマをカスタマイズすることが可能になるんです。これを知らず、「親テーマ」に直でカスタマイズしてしまうと大変なことに…!「親テーマ」はバージョンアップが定期的に行われ、更新をする必要があるのですが、「親テーマ」に直でカスタマイズしている状態で更新をするとカスタム内容が全て消えてしまうため、それを避けるために「子テーマ」が必要になってくるんですね。そういったWordPressでのテーマに対するご相談やご依頼ございましたら、随時受け付けておりますので、お気軽にご連絡くださいね♪
0
カバー画像

コンテンツ配信 16回目

ワードプレスのテーマ選びどのようなテンプレートがいいの?簡単にいうと使いやすいテーマですね。管理画面で操作する時に・複数箇所で設定するもの(ブログ系)・1箇所でまとまっているもの(コーポレート系)2種類あります。どちらもメリットはありますが今回は、ブログ系とコーポレート系のサイトに分けます。ブログ系のサイトには?「アフィンガー」「スウェル」などアフィンガーはすごく細かい設定ができてSEOに特化されています。スウェルはデザインのバリエーションが増やせます。設定が多くなるがその分、突出したものがある。コーポーレート系「stork19」「BusinessPress」などstork19はシンプルなデザインですがアニメーションもあり惹きつける。BusinessPressは無料でクオリティーが高い。ザ・ビジネスサイト。設定に時間をかけずにすぐにサイトを公開できる。どっちがいいの?公式サイトでデモを見て好きなものを選べばいいと思います。結局は、どんなテーマでもずっと使い続けていれば慣れますし調べれば何となくわかります。今日紹介したテーマを使った感想としてはあまり優劣はないです。使いながら設定を変えていけばいいことなだけだなと感じました。グーペの専門屋さんですがワードプレスなども扱っていますのでぜひ、よろしくお願いします。
0
カバー画像

ワードプレスプラグイン紹介:開発者向けモニタツール

Query Monitorというプラグインを紹介します。開発者向けのマニアックなプラグインですが、ページ表示時の、フックやアクション、SQLなどを実行順に整形して表示してくれるものです。プラグインやテーマ開発中で、思ったような動きにならない~。といった時に重宝します!
0
カバー画像

WordPressプラグイン開発で得られるメリット

WordPressを利用してサイトを運営していると、「もっと自分に合った機能が欲しい」「既存のプラグインでは物足りない」と感じることがあるかもしれません。そのような場合には、独自のプラグインを開発することで、WordPressサイトをさらに便利で効果的なものに進化させることができます。ただし、プラグイン開発にはPHPなどの専門知識が必要なため、プロに委託することで確実に効果を発揮することができます。ここでは、WordPressプラグイン開発を行うことで得られるメリットと、その価値について解説します。1. サイトの独自性を強化できるWordPressには多くのプラグインが揃っているため、標準の機能で十分な場合もありますが、既存のプラグインでは「ありきたり」なサイトになりがちです。独自のプラグインを開発することで、他のサイトにはない機能や特別なデザインを取り入れ、同業他社とは異なるサイトに仕上げることができます。たとえば、訪問者の属性や利用状況に応じて表示するコンテンツを変える仕組みを取り入れたり、独自のいいね機能、口コミ機能などを追加したりすることで、サイトの個性を高め、より魅力的な体験を提供できます。2. サイト運営に必要な機能を柔軟に追加できるサイトを運営していると、ビジネスや活動の進展に合わせて、特定の目的や条件に応じた機能が必要になることがあります。独自プラグインを開発すれば、こうした個別のニーズに応じた機能を自由にカスタマイズして実装できます。たとえば、次のような機能が考えられます:アンケート機能:ユーザーの意見や満足度を収集するためのアンケートを簡単に設置し、結果を分
0
カバー画像

WordPressで好きなテーマを選ぼう ~ブログのひな形を作る~

テーマとはテーマとは、デザインや機能のテンプレートファイルの事です。自分の好きなデザインや機能を持ったテーマを選んで、ブログのひな形を作っていきましょう。まず、どんなテーマがあるのか見てみましょう。ダッシュボードのメインナビゲーションから「外観」→「テーマ」を選択。すると、WordPressに最初から用意されているオリジナルのテーマ一覧が表示されます。ここから好きなテーマを選びます。気に入ったテーマにカーソルを合わせると「有効化」ボタンが現れるので、クリックして有効化します。既存のテーマで練習してみよう!Twenty-Twenty-Twoというテーマを選んでみます。Twenty-Twenty-Twoは①ヘッダー②メイン画像③投稿記事一覧④フッターという構成になっています。ヘッダーの左側に初期設定で入力したwebサイトのタイトル、右側にはナビゲーションメニュー(Sample Pageの部分)が表示されています。ナビゲーションメニューとは、ヘッダーやフッターに設置されたwebサイト内の主要ページへのリンクで、ココナラで言うと下の図のロゴの横に並んだリンクがナビゲーションメニューです。ヘッダー下のメイン画像は、好きな画像に変更したり、この鳥の絵はそのまま活かし、背景色だけ変更することもできます。メイン画像の下には、過去に投稿した記事一覧が表示されます。最後にフッターが表示されます。これでブログの完成です!ダッシュボードの左上に、webサイトのタイトルが表示されています。そこにカーソルを合わせると、「サイトを表示」というメニューが出現します。クリックするとプレビューが表示されるので、ユ
0
カバー画像

ハッキリ言って微妙な有料テーマが多い

結論は「使いたいテーマを使えばいい」ですが、他人にあえて有料テーマを推奨するという謎行為にはそれなりの理由があります。どんなテーマを使うかを選ぶのは、そのウェブサイトを作る人、ウェブサイトの所有者になる人が自ら探すものであって、英語圏の潤沢なテーマ、日本語圏でなぜか人気と知名度があるテーマどれに行き着いてもその人の自由です。有料テーマを推奨する人が多いのは、その有料テーマを売り込み、売れるとアフィリエイト報酬が手に入るからです。Twitterでも精力的に開発に取り組んでいる人、グループがありますが、そういうテーマに限って現場経験が少ないのか、テーマに組み込む能力がないのか、Schema・PWA・AMP・OGP周りが貧弱で結局プラグイン入れないといけない有料テーマがほとんど(アフィリエイト報酬がある)です。お金になるから宣伝してるだけなんです。デザインが他のテーマと比べて格段に優れているか、表示速度も優れているかというとそうでもないです。Gutenberg用の優れた機能があるかというとそんなこともなく、英語圏の無料のプラグインを入れていれば、WordPressを重くすることもなく、無料テーマで同じことかそれ以上のことができます。ウェブの世界で、かつ、Google翻訳もワンクリックで使える環境なんですから、ツールが英語かどうかはあまり関係ない話です。便利なら英語のものでも探して使えばいいだけです。単に英語圏にある優秀な大量のテーマを知らない・調べる時間もない人にとって、なぜかTwitterで人気がある…っぽい有料テーマを買っておけば損はしないだろうという感覚があるようで、結局有料テ
0
カバー画像

再販売OK SEO対策済WPテーマ32種類譲ります

改変・再販売・配布自由!クライアントへカスタマイズして納品OK!プレゼントとして配布OK! 使い方はあなた次第です。 WPテーマ32種類 定価7,560円×32種類=241,920円 【10名限定】で格安で販売致します。 WordPressテーマ一覧①Flex Webサイトに柔軟性を! BBC Flex はあなたのワードプレスをどこでも美しく見せます。カスタマイズ可能なapiとウィジェット、大きなボックスレイアウト、さらに多くのオプションを備えたフロントページのセクションが含まれています。トップページにはコンテンツ・スライダーを表示。迫力ある画像サイズで、あなたのコンテンツを目立たせます。②Style 自由度の高い、内部SEO対策済みのWordPressテーマ ファッション、旅行、健康、美容、ライフスタイル、グルメなどの個人ブログから、ニュースサイト、企業サイトまで、業種、用途を問わない自由度の高い、内部SEO対策済みのWordPressテーマです。豊富なカスタマイズ項目と、自由自在なサイドバー表示で、デザインの組み合わせは無限大。自由度の高いサイト構築を可能としています。③Stackモバイルサイトは表示スピードが命! Web担当者なら必ず気になるのが「Webサイトの表示スピード」ですよね。GoogleもWebページの表示速度(読み込み速度)をとても気にしています。なので、Webサイトの表示スピードを早くするための努力は、欠かすことができなくなりました。Stackで、スマホサイトがサクッと表示される快感を是非体験してください!④Inspire サイトの回遊率を高め収益をアップ!
0
カバー画像

WordPressテーマの選び方

WordPressの魅力の一つに、いろいろなテーマがあり外観や機能などを「着せ替え」できることです。有料無料問わずに数多くのテーマがあるので、初心者の方は迷ってしまうことも多いでしょう。もちろん正解はありませんが、今回はWordPressのテーマを選ぶ際に気を付けておくと良いことを考察してみましょう。デザインだけで選ばないWordPressのテーマとは、簡単に言うと洋服のようなものです。選んだテーマによってデザインや機能が異なり、HP(ホームページ)やLP(ランディングページ)の印象も大きく変わるでしょう。デフォルトの状態でもいくつかインストールされていますが、他にも自分で自由に選ぶことができます。つまり、「着せ替え」が可能です。テーマをWordPressの管理画面上で選ぶことができるのですが、たくさんのテーマのサムネイル写真を見ていると「カッコ良さそう」なのが良く見えてきます。もちろん、カッコ良いテーマで良いデザインで作ることはできるでしょう。ただし、HP(ホームページ)やLP(ランディングページ)は作ってからが本番です。常に改善・改良をしていなければなりませんが、その時に使いづらかったら本末転倒です。デザインは判断要素の一つではありますが、それだけで決定しないようにしましょう。目的に応じて選ぶHP(ホームページ)を作る目的やゴールを明確にしておくことも重要です。例えば、LP(ランディングページ)専用のテーマもあります。このようなLP(ランディングページ)専用テーマにはLP(ランディングページ)で使われることが多いCTAボタンのバリエーションやビジュアル的な見せ方ができるデザ
0
カバー画像

AFFINGER6:記事の書き方マニュアル追加のお知らせ

こんにちは!AFFICAMPです!「AFFINGER6」での記事の書き方に関するマニュアルを作成いたしました ^^) 必要な方はメッセージにてご連絡ください!実はブログ開設後に記事を投稿するまでって、初心者の人にとっては難しかったりします。要は慣れなのですが!AFFICAMPでは「ブログを作って終わりにしたくない!」といった方向けにサービスを提供しています ^^「副業でブログに挑戦してみたい」「サイトを作ったのはいいけど、マネタイズの部分がいまいちピンとこない」そういった方のお力になれれば幸いです ^^※現在WordPressテーマごとに記事作成マニュアルを作成中~
0
カバー画像

【オーナー必見】オススメWordPressテンプレートをご紹介

個人事業主の方や企業のオーナーの方で、「これから自分の事業に関するホームページをを作ろう」とお考えの方は多いかと思います。そのような方は既にこのココナラでサービス提供者を検索されている最中かもしれませんが、少し調べるとすぐに、「WordPress」でホームページを制作する業者が多いことがわかりますよね。このWordPressは、少しネットについて詳しい方にとっては有名なCMSの一つであることがわかりますが、これから知識をつけようとしている方にとっては、それが何のことなのかわからないのではないでしょうか。今回は、「WordPressとは何か」、またそのWordPressの使い勝手を大きく左右する「テーマ(テンプレート)」とは何かについてご紹介したいと思います。また、どのようなテーマ(テンプレート)が良いか、オススメのものをご紹介します。そもそもWordPressとはWordPressとは、世界的に有名なCMSの1つで、Webサイトを構成するコンテンツ(画像・動画等)を一元的に管理できるシステムのことを言います。このWordPressは無料で、しかも綺麗な見た目のWebサイトを簡単に作れること等から、非常に人気です。WordPressについては、以下の記事で詳しく解説しているので、興味のある方は是非ご覧になってください。そのWordPressの特徴の一つに「見た目のテンプレートが豊富」であることがありますが、この見た目のテンプレートは、WordPressのシステムの導入とは別で、導入する必要があります。そのため、WordPress導入を検討されている方にとっては、同時にテーマに関し
0
11 件中 1 - 11